« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »

2006年1月

2006年1月29日 (日)

カブト:01

今週から始まった「カブト」。またサブタイトル&エンディング無しだよ。
大々的に「仮面ライダー35周年記念作品」と出しているのね。それであのキャラクターかぁ。どうなんだろう?
とりあえず、初回ということで、主要キャラクターの登場と物語の背景説明ってとこでしょう。今回は「ライダーフォーム」の出番無し。「マスクドフォーム」だけでの解決となったわけですが、「ライダーフォーム」の「角」の部分は「ああ」なってるのね。あそこだけが「展開」後(キャスト・オフ)の姿と合わなかったので「どうなってんだか」と思っていたのだが。

平成ライダーになって、「クウガ」から数えて7人目となるカブト。
(クウガ→アギト→龍騎→555→ブレイド→響鬼→カブト
だからカブトムシなのか?
(1号→2号→V3→ライダーマン→X→アマゾン→ストロンガー
いや待てよ、ブレイドもカブトムシ(=ヘラクレス・オオカブト)だしなぁ。でも、デザインはストロンガーだな。7人目のデザインはああするのかwww。

| | コメント (0) | トラックバック (5)

マジレンジャー:キミにかける魔法

ヒカル先生と麗ちんの淡い恋心をクローズアップ!って言うか、唐突な気もするが。
#いや、まあね、それらしい描写はあったよ。
#そもそも、サンジェルに掛けられた魔法を
#解くカギは青の魔法使いの口づけだし

スモーキーもナイスだね。突然、トラベリオンの窯が壊れたなんて見え透いた「嘘」で時間を作ってあげたりして。
動物園で動物達を兄弟になぞったとき、塊、翼、芳香は「鳥類」なのに薪人は「ゴリラ」。しかも、二人同時に言ってしまうとは。
#でも、合ってるなwww

「死」を覚悟したため、思い出になるようなものは何も残さないようにするヒカル先生。
#わかる、わかるぞ
そんな様子を見て、自分達のときの話をする深雪さん。この二人もそんな気がしますな。その話を聞いて、自分の心と麗の心に正直になることにする。で、
一気に結婚!
まあ、家族の誰もが認めていることなので、いいかぁ。そして、お父さんの魔法で魔法部屋が教会に変わる。幸せな結婚式となるはずが、傷付いたリンが駆け込み、天空界の壊滅を知らせる。

スフィンクスも最後はそうなったか。何となく反旗を翻すというか、他の冥府神とは一線を引いた位置につくと思ったが…。

で、来週は「あの」曽我町子さんがTVにも登場。劇場版にも出てたので、驚きとかは無いが。でもこの人はやっぱり「魔女」とか「女王」だな。それも「悪」の。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月28日 (土)

chok di(チョーク・ディー)

だいぶ前に、アキバにリラクゼーションを受けに行くのに、2店で迷った話をしましたが、今日はその一方のお店に行きました。
お店の名前は「chok di」(チョーク・ディー)といいます。場所は靖国通り沿いにありまして、都営新宿線の「岩本町」駅のA1出口の近くです。タイ古式マッサージのお店で、ビルの1Fにあります(入っているビルの「プライム神田」はオフィスビルなので、一目ではわかりにくいかも。まあ、入り口に看板があるのでそれを目印に…)。予約はしていなかったのですが、すんなり入れました。
店内はリラクゼーション効果を高めるために暗めの照明です。マッサージルーム(とは言っても、カーテン1枚で隔てているだけ)に通されると、マッサージ着に着替えます。着替え終わると、一旦、マッサージルームから出て、足を温浴マッサージします。
温浴マッサージが終わると、マッサージルームに戻り、マッサージの開始です。まず仰向けで寝た状態で毛布を掛けてもらい、足からマッサージをしてもらいます。(多分)リンパの流れに沿って、軽く指圧をしていきます。膝の辺りに来たときに少しこそばゆかったですw。マッサージはかなり丹念で、足の指までも伸ばしていました(時々、節が鳴る音が響きました)。足の付け根辺りのマッサージも心地良いところで脚の開脚によるストレッチ!いやぁ、日頃、運動していないので、キツイキツイ(^^);
続けてハンドケア。肩からのストレッチをやり、やはり指圧でほぐしていきました。ハンドケアも心地よかったです。
両腕ともハンドケアが終わると、今度はうつ伏せになって背中のマッサージ。節を延ばすようにストレッチ。これは気持ちいい。首筋のストレッチやらいろいろとやった後、上体反らしもやりました。それが終わると、再び仰向けになる。蒸しタオルを持ってきて、軽く顔を拭き、そのタオルを頚椎の辺りに固定すると、引っ張った。2回ほど引っ張り、正中線に沿って、顔のマッサージと耳つぼのマッサージ。実は耳つぼは初めてだったのですが、かなり気持ちよかったです。
さて、タイ古式マッサージと聞くと、決まって想像するマッサージがあると思います。そうです。脚を軸にした全身のストレッチです。やっぱり効くねぇ。
マッサージが終わると、着替えて、マッサージルームの外へ。そこで、お決まりの、術後のドリンク(今回は温かいお茶)をいただく。術後はかなり体がポカポカと温かく。夕方の街もそんなに寒くは感じませんでした。

で、気になるシステムはというと、コースとしては全身マッサージ(60分、90分、120分)と老いるマッサージ(多分、時間は一緒かな)、足裏マッサージとあります。全身マッサージは10分1000円で考えてください。スタッフの方々は(多分)タイの方です(日本人はいません)。
本格的なマッサージですので、疲れたときにはいかがでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年1月26日 (木)

風邪ひいた…

昨日から、風邪をこじらせてしまいました。
で、今日は会社を休んで静養。

ちょっとは楽にはなりましたが、まだ辛いです(-_-);

| | コメント (0)

2006年1月22日 (日)

響鬼:明日なる夢

ついに最終回!しかし、うやむやの内に「オロチ」が治まっている…。

「オロチ」が治まってから1年後。街は平穏を取り戻していた。イブキ君、トドロキ君は「たちばな」を手伝っているが、ヒビキさん同様、失敗ばかり。そんな様子を見て香須実、日菜佳姉妹は「こんな時明日夢君がいたらなぁ…」と漏らす。
一方学校。明日夢君は医者を目指して頑張っているようだ。数学の試験でも唯一、百点満点をとっている。あきらと一緒に下校。あきらは福祉関係に進もうとしているみたいだ。後ろからモッチーが追いかけてくる。そして3人一緒に下校。
どこかの山の中、ヒビキさんが野営をしている。そこを桐矢が襲撃。修行の一環である。「お前の攻撃は単純だよ」と指導。
病院でバイトをしている明日夢君。そんな姿を見かけ、声をかけるヒビキさん。「ラーメン食いに行こうか」と誘うが「まだ仕事があるんで…」とやんわりと断る。
「たちばな」。ヒビキさんの明日夢君への対応に変わりがないことにやきもきする皆。やはり、皆としては明日夢君に居てもらいたいようだ。
モッチーとあきら、一緒にパネルシアターの練習から帰る。分かれた直後、魔化魍(=サトリ)に連れ去られるモッチー。それを見かけたあきら、「たちばな」へ連絡。「たちばな」からは桐矢に連絡がまわる。少年を助けたことで一緒にいた明日夢君の耳にも入り、二人で捜索。
モッチーの居場所を探す明日夢君と桐矢。そこに魔化魍が現れる。ヒビキさんの下で修行を続けていた桐矢は応戦するも負傷する。ディスクアニマルが魔化魍の足止めをしている間に明日夢君は桐矢を抱えて逃げる。陰に隠れて傷の手当てをする明日夢君。それを見て「医者を目指しているのは本当なんだな」と桐矢。そこに魔化魍が現れ、再び桐矢が応戦。そしてついに、「鬼」に変身する。しかし、力がまだまだで、苦戦を強いられる。そこへイブキ君、トドロキ君が応援に駆けつけ、助ける。倒すも別の魔化魍(=ロクロクビ)が現れ、再びピンチに…。そこにヒビキさんが駆けつけ、一気にアームド響鬼に変身。
その隙に、モッチーを助け出す明日夢君と桐矢。そして明日夢君はヒビキさんの下へ。ロクロクビに苦戦する響鬼。明日夢君が声をかけ、ロクロクビの注意をそらす。その隙に後ろから「鬼神拡声」で倒す。
海岸。屋久島での出会いからの思いを語りだすヒビキさん。明日夢君もその日からヒビキさんにあこがれて、いつかヒビキさんみたいになりたかったことを話す。そして、あの日、ヒビキさんから突き放されてから、ヒビキさん(=他人)に頼らず、自分の力で解決できるように努力してきたことを話す。そして、「僕は鬼にはなりません」と「鬼」になることをやめ、「鬼」以外のことで人のためになることをやることをヒビキさんに告げる。

オープニングからして不満でしたね。結局「オロチ」はうやむやのうちに終わってるし。閉め方も過去の作品を折衷してるようで、独りよがりの結末にしているように見えます(事件の後のエピソードで語るのは「クウガ」と同じですし、結局、あとにも「相手」が残っているのは「555」ですしね)。
結局、白い(と言うか、銀色)の鬼は桐矢だったわけですが、これはこれでもいいかなと。「鬼」としてはまだまだという感じで描いてますから、自然でしょう(これで「サトリ」を倒していようものなら、さらに「不満」爆発でしたでしょうね)。
洋館の二人もさらに別な二人(これもすごい格好だな。文明開化かw)の傀儡のようで魔化魍との戦いはまだまだ続くという「含み」を持たせてます(ここが「555」と同じ)。
結局、明日夢君は「鬼」になることをやめました。これはこれでもいいでしょう。何はともあれ「自分」で「自分が進む道」を見つけ出しているのですから。

| | コメント (0) | トラックバック (8)

マジレンジャー:湖へ向かえ

冥府十神のティターン(またの名を「アフロ」君)、芳香、薪人とのふれあいで「人間」のために尽くそうとするため、トラベリオンでマルデヨウナ世界へ…、ってところからスタート。
「ン・マ」の魂を転生させないためにマルデヨウナ世界「永遠の樹海」にある「眠りの湖」に依代となった自分の身を沈めて時の止まった世界で永遠に眠らせようとする。結局、ティターンは救われないんだよね。そんなティターンの行動に涙する芳香に対して、「インフェルシアである」ことで疑う薪人。そんな蒔人を尻目に、「眠りの湖」を目指す。そこにワイバーン襲来。レジャンドとなって、応戦するが歯が立たない。とどめを刺されようとした瞬間、ティターンが身を挺して蒔人をかばう。これにより、和解し、共に「眠りの湖」を目指す。
一方、残された魁たち4人。スフィンクスにティターンの行動についての経緯を聞く。そして、代わりにスフィンクスのマルデヨウナ世界「賢者の夜」に連れて行かれる。スフィンクスはこれまでの小津5兄弟(+ヒカル先生)の不可能とも言える状態を可能にしてきたことに対しての「答え」を求めていた。そこで「絆」や「あきらめない心」、「勇気」と答えられ、それなりに満足したようで、「永遠の樹海」へ転送する。
一方小津家。ブレイジェルを見つけた深雪さん。傷つき倒れたブレイジェルに魔法力を注ぎ込む。
陽動作戦でワイバーンを足止めした薪人と芳香。怒りで猛襲するワイバーン。そこへ魁たちが転送されてくる。たちまち戦いが始まる。しかし、ワイバーンのスピーディな攻撃にまったく歯が立たない。とどめを刺されようとした瞬間、小津勇(=お父さん)が登場。そして、「ウルザード・ファイヤ」へ変身!ウルザードの登場で我を忘れるワイバーン。攻撃するもあっという間に反撃され、倒される。
「眠りの湖」のほとりに辿り着いたティターン。ほっとするのも束の間、待ち伏せしていたダゴンに倒される。依代のティターンが死んでしまったため、ついに「ン・マ」が復活。その姿を見たヒカル先生、不吉な「ビジョン」を見る。

お父さん、ブレイジェルの姿からウルザードへ。しかも「闇」を意味する「紫」の部分が「烈火」を意味する「真紅」に変更。しかし、「烈火」なら…、スモーキーが…(^^)。ってことは、ワイバーンは「水」www。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2006年1月21日 (土)

雪は降る…

ということで、東京地方も今日は「雪」。天気予報では5cm程積もるといっていますね。
雪国の人にとっては「5cmなんて…」と思うかもしれませんが、東京では5cmでも大騒ぎ。きっと、電車も徐行運転なり、間隔を空けて運行しているかもしれません。何年か前には、夜に、積雪で交通麻痺が起きてかなりの人に影響が出てましたからねぇ。

それに今日と明日は「センター試験」が行なわれます。センター試験の日って、必ずといっていいほど、天気が悪いんだよね。良くて「曇り」。

| | コメント (0)

2006年1月20日 (金)

Livedoorの新広報に木内美歩

#カテゴリー、「アイドル」とどっちにしようかと思ったけど…

詳細は
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1641692/detail
へぇ~。もう30なんだ。
#それで、カテゴリーをニュースにした(^^)
結婚もしてるんだねぇ。
そういえば、昔、TVの深夜番組で「告知の恋人」と○ッテのキャッチフレーズをもじったコーナーを持ってたりもしてたね。それから「変」でヌードを披露したんだよなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月19日 (木)

コニカミノルタ、カメラ事業から撤退

詳細は
http://konicaminolta.jp/about/release/kmhd/2006/0119_04_01.html 

いやぁ、前々から噂には挙がっていましたけどね。ついに現実となってしまいましたか。確かに、今のデジタルでは心臓部はCCDでして、光学系やメカニカル系は補助的というか、そうなってしまってますね。

で、長年培われてきた技術やノウハウは、去年の夏に技術提携をしたソニーに譲渡するそうです。

私も、実は銀塩の「α-9」とデジの「α-7Digital」と2つの(コニカ)ミノルタ製品を持っていまして、このニュースは、正直、驚きました。

「α」の名前は残るらしい。そういや、ソニーといえば「カール・ツァイス」のレンズを採用してるねぇ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

仕事の節目

どんなことにも「節目」は大切。
っということで、今日は川崎で仕事の「打ち上げ」をやった。
丸々1年かけてやってきたもので、中盤からは「ファイヤー!!」モードと化していた。
色々と「課題」を残しつつも、出荷という結果を出したので、よしとしようwww。

打ち上げの場所は「川崎」。私ゃ、自社業務の関係で遅れて出席。開始後1時間経過したところで合流。そこそこできあがってたね~。それでもそこそこの量は食うことができた。さすがは
食い放題!
であるwww。
コースメニューで「すき焼き」、「キムチ鍋」、「しゃぶしゃぶ」の3品から2品選ぶことができ、前者2品が選ばれていた。しかし、すき焼きに使う野菜はどうみてもキムチ鍋と同じな気がする。韮なんて普通入れないよね~。ましてや「マロニー」なんて…。

| | コメント (0)

2006年1月15日 (日)

響鬼:語る背中

なんと来週が最終回!まあ、今週の話の展開からして、1回まるまるバトルは無いとは思ったが、とすると、「カブト」とは1週「間」が空きますね。何やるんだろ。

#よくよく考えたら、合ってるよ(空きは無い)あはは(^^);

今週は明日夢君が初めて感情を露わにしましたね。「今を生きる」ということに自分なりに答えを模索する明日夢君。パネルシアターで知り合った直美ちゃんが「不治の病」(らしい)ということを聞き、「今、一番やりたいことは?」というモッチーの問いかけに「お兄ちゃんのパネルシアターが見たい」と答える。この答えに明日夢君は「修行」を一時休むことをヒビキさんに話す。そして、「今を生きる」とは「後で、悔いが無いようにすることではないか」と考えを述べる。
直美ちゃんのためにパネルシアターを演じる明日夢君。そこに桐矢が乱入し、「見損なったぞ」といいながら、パネルシアターを無茶苦茶にする。これに怒り、「何も知らないくせに!」と掴みかかる。モッチーとあきらに止められ、桐矢は会場を去る。
「オロチ鎮め」を実行する日。ヒビキさん、イブキ君、トドロキ君の3人(結局、3人かよ)は「たちばな」を出る。途中、「魔化魍を見た。見てきてくれ」とイブキ君、トドロキ君にいうヒビキさん。二人が戻ってくると、そこにヒビキさんはいなく、イブキ君に貸した「音撃棒」も無くなっていた。
「オロチ鎮め」の石舞台。本来ならば吉野の意向でイブキ君がやるはずだったが、響鬼が始める。と同時に四方八方から魔化魍達が襲い掛かる。これを払いながら、石舞台を叩き続ける。そして後から駆けつけた威吹鬼、轟鬼。襲い掛かる無数の魔化魍を払う。

明日夢坊ちゃま、初めて感情を露わにしましたね。「人のためになることをする」ということで、明日夢君と桐矢の考えの相違も出ました。桐矢はまだ「力」で魔化魍を払うことが「人のためになる」と考え、明日夢君はその人が「今を生きる」ために何か手助けをしてあげることもそうではないかと考えたわけですね。
そして、ヒビキさんには「師匠」がいなかったらしい(いたような気がするが…)。ということは、独力で「鬼」になったってことですか。それで史上最短の修行期間とは…。吉野で修行していたのだろうか…。
スーパー童子とスーパー姫。自我が目覚め、「身なりのいい男と女」に歯向かうが、退かされる。そして途中、「餌」が切れ、消滅する。やっつけで終わらせてますな。しかし、これはこれで悲哀を感じさせる最後でした。
そして来週の最終回。誰か水槽に入ってる。あきらじゃないか!何で?
白い体の響鬼似の鬼!そして音角を響かせる桐矢。でも、傷つき倒れてるな。

| | コメント (0) | トラックバック (4)

2006年1月14日 (土)

おてんちゃん

#カテゴリを「秋葉原」にしようかとも思ったが、
#グルメにしておこう。

前々から、秋葉原には「おでん缶」がありましたが、何と、あの「LaOX」が「おでん缶」を出しました。その名も「おてんちゃん」。
鯖缶や、かに缶と同じくらいの大きさで250円。ちなみに外観はこの通り。

otenchan
「萌え」系である(-д-)。
名前も「なんだかな」である。
気になる中身はというと、

hyouji

  • こんにゃく
  • 黒はんぺん
  • ちくわ
  • スジ(練り物)
  • 豚モツ
  • 昆布巻き
  • ウズラの卵

と7種類。中身を開けるとこの通り。

nakami

缶のサイズがサイズなので、それぞれの具は「小さい」。で、味はというと、まあまあですね。まずくはないです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月13日 (金)

今日は代休

仕事も一段落着いたので、今日は代休消化。
#でも、13日の金曜日なんだな、これが(^^)。

とりあえず、マタ~リとしている。

| | コメント (0)

2006年1月 8日 (日)

2号機・改

年明けから組み直し始めた自作2号機ですが、今日はサウンドボードのインストールを行いました。
本当はさっさとやろうとしていたのですが、ドライバ・ディスクが見当たらなくなっており、ついでに買い換えようかと思っていたところだったのですが、見つかったので、そのままインストール。
ドライバをインストールし、再起動。そこでトラブル。メーカーのレジストレーションプログラムが動き、サウンドボードを認識するあたりで固まってしまうのである。何度再起動してもダメ。仕方がないので、オンボードで我慢するかと思い、サウンドボードを取り外す。スピーカーを繋いでみたら、なんと合わない。とりあえず、そのまま起動させる。再びレジストレーションプログラムが起動する。そのまま放っておくと、今度は固まらない。結果的に、プログラムはボードを検出できないで終了した。「オンライン・ユーザー登録を後で行うか」の問い合わせに対し、「No」で答える(すでに登録しているし)。で、再度取り付け起動。するとそのまま問題もなく起動できた。ボードもちゃんと動いており、発音する。
実は、この2号機を最初に組んで、サウンドボードを取り付けたときも同じことが起きた(だいぶ前だったんだけど)。そのときは、2回目あたりで検出が正常に行われ、オンライン登録は後で行なった記憶がある。マザーのせいかと思ったが、どうやらプログラムに何かあったようである。

やれやれ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

響鬼:極める鬼道

今日を含め、後3話。

新年1発目。と言うことで、初詣からスタート。桐矢、イブキ君、香須実さん、日菜佳ちゃんとそれぞれ「願掛け」(イブキ君は違ってるけどw)をしている中、何を願えばいいか迷っている明日夢君。
「たちばな」に戻り、餅をつくイブキ君と香須実さん。ついた餅を丸める日菜佳ちゃんとおやっさん。日菜佳ちゃんは一緒にお参りに行くと約束したトドロキ君がいないことにさびしそう。
ヒビキさん、桐矢、明日夢君は近くの土手へ。それぞれ何を願ったかを問うヒビキさん。桐矢は早く一人前の鬼になることと答え、明日夢君は逆に問い返す。ヒビキさんは二人が一人前の鬼になることと「また、今年も生きること」と答える。「また生きる」の答えに理解に苦しむ二人。「鬼として生きる以上、常に『死』を意識していなければならない。そうすれば生きるということの意味がわかるようになる」と答える。
一方、一人で魔化魍退治をする轟鬼。烈雷、烈斬を駆使し、テング、ヨブコを倒す。遠くからその様子を見ていた洋館の男女。それに気が付いた轟鬼は二人を追いかける。
「たちばな」の奥の部屋で雑煮を食べる面々。そこにトドロキ君から連絡が入り、トドロキ君の元に駆けつけるヒビキさん、イブキ君、おやっさん。そして「オロチ鎮めの石舞台」に気付く。
学校。職員室に呼び出される明日夢君と桐矢。欠席しがちでこのままでは進級が危ないといわれる。「退学する桐矢には関係ないが」、担任の一言に驚く明日夢君。教室でクラスメートたちに退学を告げる桐矢。下校途中、これで鬼の修行に専念できると明日夢君とあきらに告げる桐矢。モッチーが来て、明日夢君たちをパネルシアターの練習へ連れて行く。
ヒビキさんに修行に専念するため退学してきたことを告げる桐矢。呆れるヒビキさん。「学校生活の中にも色々と学ぶことはある。恥ずかしいかもしれないが、明日取り消してこい」と言われ、退学を取り消す桐矢。
「たちばな」地下の本部。吉野から「オロチ鎮め」の話をするおやっさん。オロチを鎮めるには大地を清めなければならないらしい。それには太鼓の技が必要で、そして一人でやらなければならないらしい。そして、それを行なうのは宗家の威吹鬼であることが吉野の決定であることを話す。理不尽ともいえる吉野の決定に憤るトドロキ君。「イブキさんのためにも一匹でも多く魔化魍を倒すっす」と息巻き飛び出す。
一方、洋館の男女とスーパー童子と姫。男が「これからは鬼たちを守ることが仕事だ」と鬼の警護を命じる。しかし、自我が目覚めた童子と姫はこの命令に不満を覚える。
海にアミキリが現れ、響鬼、威吹鬼の二人で対応。太鼓の練習とばかり、烈火と火炎鼓、烈風と鳴風を交換する響鬼。「夏」の時と違って、空振り続きの威吹鬼。やむを得ず援護どころか「疾風一閃」で倒す響鬼。そこにスーパー童子と姫が現れ二人に襲い掛かる。響鬼は装甲響鬼になり、これを退ける。
夜の公園。香須実さんを呼び出すイブキ君。そして抱きしめる。覚悟はしているが、まだ死にたくはないと心情を吐露する。

「険」が取れた感のある桐矢。ヒビキさんの言いつけを守って素直に修行をしている。おかげでメキメキと力を付けてきているが、相変わらず突っ走ってしまうようであるw。一方、明日夢君は「生きる」とは何かに悩む。
しかし、一通りの音撃の練習をしているとはいえ、「疾風一閃」って、音撃管の奥義だよね。事もなく使ってしまうのはどうなんだろうか?
やっぱり、暴走する童子と姫。ここであの動きされてもねぇ。後2回で収まるんだろうか。

| | コメント (0) | トラックバック (6)

2006年1月 7日 (土)

Melty Cure

今日、秋葉原に行ったのですが、ついでにマッサージをしようと…。
夕べ、仕事場で検索して2箇所ほど候補に上げておいたのですよ。その2箇所とは
・タイ古式マッサージ
・メイドリフレ
歩きながら、どちらにしようと迷っていたのですが(迷うな!(^^))、結局、メイドリフレにしちゃいました。
秋葉原もメイド系リフレといえば、「メイフット」しかなかったのですが(それも、去年の2月頃からですけど)、去年の夏頃から増えていって、今では何店かあります。ということで(何で?)、メイド系リフレを回ってみようかなと。去年のクリスマスに「みるきぃ・えんじぇる」に行き、今回は「Melty Cure」に行ってみました。
場所はラーメンの「日高屋」が入っているビルの3F。1F(と2F)が「日高屋」なので、グルッと裏に回って、ビルの勝手口から入る。エレベータで3Fへ上がり、ドアが開くともう店先。そこはメイフットと同じだね。予約は入れていなかったのだが、待ち無しだった。サービスコース(30分3500円)でオプションにフットケアをチョイスした。ここは珍しく、ハンドケアがメインであるため、フットケアがオプションになるのだ。待ち無しといっても、準備等があるようなので、しばし待合室で待機。お茶のサービスを受け、しばらく待っていると、担当のメイドさんが迎えに来ました。本日の担当は「レイ」さん。ここは完全個室(といってもドアはない)でリラックスできるように照明は暗め、BGVを流している。
ここのシステムは、先にも書いたが、ハンドケアがメイン。そこにフットバスとマッサージチェアが基本となっている。で、サービスコースを選択すると、1つオプションが選べると言うもの(オプション単独もできるようだ。価格設定があるので)。マッサージチェアに腰掛けると、レイさんがマッサージチェアのスイッチを入れる。どの辺をマッサージしてもらうかは選べるので、メイドさんに言えばその設定で動かしてもらえる。フットバスに入るわけだが、何と、メイドさんが裾を捲くってくれる上に、靴下を脱がしてくれるのだ(メイフットは自分でやります)。ハーフティーのサービスもあり、用意されているものから選びます。しばし、フットバスとマッサージチェアによるマッサージ。ハーブティーを淹れてメイドさんが戻ってくると、フットバスが終了。足を出し、水気をふき取ります。ここはマットの上に足を置いた状態でふき取ります(ちなみに、メイフットはメイドさんの膝の上に足を置いてふき取ってもらいます)。そして、メインのハンドケア。ベビーパウダーでなじませてマッサージします。色々メイドさんとお話しながら施術してもらいます。この間もマッサージチェアは動いています。なお、マッサージチェアのタイマが切れて止まると、再度設定してくれます。ハンドケアが終わると、オプションになります。今回はフットケアですので、引き続き、フットケアに移ります。フットケアは膝から下に行なってくれますが、ふくらはぎか足裏かどちらかを重点的にやってもらえます(私は足裏)。ここはスツールがないようので、フットケアのときはメイドさんの膝に足を乗せて行なうようである。30分が経ち、終了。靴下を履かしてもくれます。荷物を運んでくれて会計へ。エレベータに乗るところまでお見送り。

感想としては、なかなかいいです。フットケアがメインのところが多い中でハンドケアをメインにしているので、この先も続いていけるのではないかと思います。店内は前の店のつくりがそのまま残ってますかね。待合室は3人も入れば一杯になるくらいの狭さですし、完全個室(ドアはないけど)ですから。ちなみにレイさんは比較的、強めの施術をします(イタ気持ちいいと言う程度)。でも気持ちいいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

久し振りに休日

今日から3連休。仕事の方も最終段階にまで来ました。とりあえず、大きな問題がなければ大丈夫と言う状態であるため、基本的に休日出勤は無しです。
とりあえず、いつものように朝に洗濯。後は部屋でゴロゴロと…。昼も過ぎ、郵便局にキャッシュカードを取りに行き、「何もないだろう」と言うことで、秋葉原へそのまま行きました。リフレとオフタイム用のバッグを買い、今日の所はおしまい。
で、今日は結局、呼び出し無し。
後2日。このままで済むか(^^)。

| | コメント (0)

2006年1月 4日 (水)

寒いですわ

まだ4日ということで、正月休みのところが多いのか、今朝は電車も空いていました。座って行けましたしね。
でも、勤めている会社はまだ休みなのですが、出先が仕事始めであるため、仕事(といっても、昨日も出てるので、私的には仕事始めは終えている)。
しかし、寒いですね。今朝もあまりの寒さになかなか布団から出られませんでした。

| | コメント (0)

2006年1月 3日 (火)

休日出勤で仕事始め

箱根駅伝の復路の放送を尻目に、これから仕事だぁ。
3が日くらいゆっくりしたいよ。
何で、休日出勤で仕事始めにしなきゃならないんだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月 2日 (月)

正月休み

明日から仕事なので、今日の早い時間に東京に戻ってきました。
#と言っても、夕方頃
何気に、Uターンラッシュが始まっていたようで、帰りの新幹線は立っていました。
もう、いやんなっちゃうね。

で、田舎に帰って何をしていたかと言うと、特に何かをしていたわけではないです。
まず、12/30に帰ったわけですが、夕方(と言うか、夜)に着き、そのまま実家に帰って晩御飯を食べてました。まあ、その時には雪が降ってましたね。
で、12/31。朝起きて雪かき。ご近所の人もやってまして、色々と話しながら楽しくやってました。昼近くにご飯のために一休みして、午後には物置小屋の屋根の雪下ろしをしました。勢いで、家の屋根も…とは思わなかったですね(^^)。
夜は一家総出で晩御飯を食べてました。「日本レコード大賞」、「紅白歌合戦」を見てましたね。
#でも、紅白は最後までは見ていなかったですけど…
実はちょと寝ていて、起きてから、「井の中のカワズ君スペシャル」を見ました。あの番組は結構好きで、なかなか面白かったです。
続けて、1/1。昼近くに起きて、餅食べて、午後に兄夫婦の家に行って、年末に購入したと言うPCの設定をやってました。
で、1/2、今日。東京に帰ってきたと言うわけです。

ちなみに、屋根の上ですが、これだけ積もってました。

yane


で、軒に下がる氷柱

turara

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月 1日 (日)

明けまして

新年、明けましておめでとうございます。
#田舎から、携帯でやってます。

とりあえず、2006年となりました。
紅白では布施明氏が「少年よ」を熱唱。響鬼、威吹鬼、轟鬼も応援に駆けつけていました。そして、ヒビキさんこと細川茂樹氏も応援に駆けつけ、いつものポーズを決めてましたね。
しかし、響鬼関連ってテレビ朝日より、他局のほうが多いような気がする。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »