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2006年5月28日 (日)

秋山奈々ちゃんDVD発売イベント

昨日、秋山奈々ちゃんのファーストDVD「pupil」の話を書きましたが、今日はその発売イベントがありました。当然!そのイベントに行って参りました。
#年甲斐もなく(^^)
#しかし、こういうイベントに行くのって
#何年ぶりだろ。
どうやら、新宿と秋葉原の2箇所で行なわれていたらしいのですが、私は秋葉原の方へ参加しました。イベントの開始時刻は17:00とだったのですが、整理券配布が16:00から開始されるので、早めに秋葉原へイン。会場は石丸電気のSOFT2。駅に着くやいなや、一目散にSOFT2へ。会場は8Fなのですが、整理券配布は6Fで行なわれました。配布開始10分前辺りになって様子を見てみると、すでに並び始めてたので、最後尾を目指して移動。時間になり、整理券の配布を開始。イベント参加券と引き換えに整理券を「くじ引き」。つまり、早く並んだからといって、いい場所が取れるわけではないのだ。で、私が引き当てたのは「89」番。入場誘導が16:40からなので、ちょっと近辺を散策。
余裕を持って会場入り。配布はまだやっている。「70番台でしたら、早い方ですよ」と係員と参加者のやり取りが耳に入り、「真ん中あたりか…」と思ったら、実際に真ん中あたりだった。整理券の順番通りに参加者を並べ始め、エスカレーターをぐるっと囲むあたりになって、2列目を作って整理。私はその2列目の前辺りになりました。時間が近づき、会場の8Fへの誘導が開始。その時、「151番以降の番号札をお持ちの方は入場できますが、立ち見になります」のアナウンス。内心、「おぉ~~~っ」と思ってしまった。会場に入ると、座席には7月発売のデビューCDの告知パンフが置かれていました。パンフをかばんに入れ、カメラも準備。程なくスタッフ、というか、ワニブックスの編集の方が入り、イベントの注意事項を説明。そして奈々ちゃん入場。会場、割れんばかりの拍手でお迎え。唖然とした様子。というか、緊張したらしい(秋葉原だしねw)。
イベントが開始し、まずは写真集、DVDの両「pupil」の話から。さらには初のDVD作品ということで動いている自分というのがどういう風に撮られているのだろうと気になった話など、奈々ちゃんの素直な感想が聞けました。続けて奈々ちゃんが送る「クイズ10問」。かなりマニアックな(今日のイベントで秋葉原にインしたときの出来事とかw)ものから、ブログ関連、7月に出るCD関連、もちろん「響鬼」関連とバラエティに富んだ内容でした。続けて参加者からの「10の質問」。こちらもこちらで結構バラエティに富んだ質問が飛び交いました。そして一生懸命応える奈々ちゃん、可愛かったです。
以上でイベントとしては一区切りとなり、続けて握手会&撮影会(カメラがある人は)が開始。写真はDVD購入枚数と一緒の枚数を撮ることができるシステム。私は1枚しか購入していなかったので、1枚だけ撮影。そして握手して、サイン入りDVDジャケットをもらって会場を後にしました。そしてその際、CDとDVDを予約。
実に充実した時間でした(^_^)。

最後に…。
デビューシングル「わかってくれるともだちはひとりだっていい」
2006.7.26 on Release
また、同時にCD製作過程をドキュメントで綴ったDVD「StilL ProgresS DVD vol.1」も発売。
ちなみに、この「StilL ProgresS」は奈々ちゃんのブログと同じタイトルだったりします。

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