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2006年5月

2006年5月30日 (火)

「えいご漬け」と「脳力トレーナー」

連休明けに買った「えいご漬け」と「脳力トレーナー」。休んだついでに今日インストール。早速やってみた。
まずは「脳力トレーナー」。中身は四則演算をやる「単純計算1・2」、おなじく「100マス計算」。出てくる色の「名前」ではなく、文字の色を答える「ストループテスト1」、一番大きな数字(文字の大きさではなく、数値として)を答える「ストループテスト2」。続けて出てくる文字の中で反転しているものの数を答える「イメージングテスト」。20桁の数字を30秒間で覚え、いくつの数字を正確に答えるかを試す「短期記憶テスト」の7種類。成績管理もでき、日々の出来具合を目で確認することもできます。また、前頭前野の話なども織り込まれてます。でも、このソフトはノートパソコンではやらない方がよいでしょう。回答に掛かった時間の計測もあるのですが、ノートではかなり不利かも(別にそんなにこだわらなくてもいいですけどね)。
続いて「えいご漬け」。英単語のチェックや英文のディクテーション(読み取り書き取り)を試すことができます。ひとまず初歩の初歩的な問題をやってみましたが、結構いいです。ディクテーションは判るまで何度も聞きなおすこともできます。続けられるかもしれませんねw。

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ダウンでうだうだ…

朝から気分が悪く、午前半休にしていたが、昼になっても治る気配がなく全休にした。で、朝からテレビをつけっぱなしでうだうだ…。
まずは「岡田真澄さん死去」のニュースが多く取り上げられていました。私は昨夜、ネットでそのニュースを見たのですが、本当に驚きました。私は映画スター時代の岡田さんはリアルタイムには知りませんで、リアルタイムに知ってるのはバラエティの司会とか「とんねるずのみなさんのおかげです」の「仮面ノリダー」の「ファンファン大佐」ですね。近年では「サルヂエ」でサルの特殊メークをしてまで取り組んでました。色んな意味でとても「素敵」な方だったと思います。ご冥福をお祈りします。
で、昼。連休以来久し振りに見た「偽りの花園」。帯番組なので、えらい話が進んでる。もうついてけない(ってはなからそのつもりはないがw)。ふと見ると、泉=木場勇治=政行が出てる。しかも美禰子(遠山景織子)の実家の小料理屋を壊し始めた(別にこの時、ホースオルフェノクになったわけではないw)。この番組には主演で松田=ザンキさん=賢二も出ているのだが、いずれこの二人は衝突しそうである。実現するか「鬼V.S.オルフェノク」(おいおいw)!
東京地方は夕方に「夕立」。雷鳴が轟き渡ったなぁ。きっとどこかで誰かが「どこかでザンキさんとトドロキ君が戦っている」と思ったかもしれないw。
で、今は「ドラマコンプレックス」で「贅沢な出産」を見ている。別にそういう境遇にいるわけじゃないよw。ここには細川=ヒビキさん=茂樹が出ている。
秋山奈々ちゃんのブログでもこの間のイベントのレポートが上がっているのですが、それも入れると、何気にまだまだ続いているなぁと思ってしまったw。

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2006年5月28日 (日)

秋山奈々ちゃんDVD発売イベント

昨日、秋山奈々ちゃんのファーストDVD「pupil」の話を書きましたが、今日はその発売イベントがありました。当然!そのイベントに行って参りました。
#年甲斐もなく(^^)
#しかし、こういうイベントに行くのって
#何年ぶりだろ。
どうやら、新宿と秋葉原の2箇所で行なわれていたらしいのですが、私は秋葉原の方へ参加しました。イベントの開始時刻は17:00とだったのですが、整理券配布が16:00から開始されるので、早めに秋葉原へイン。会場は石丸電気のSOFT2。駅に着くやいなや、一目散にSOFT2へ。会場は8Fなのですが、整理券配布は6Fで行なわれました。配布開始10分前辺りになって様子を見てみると、すでに並び始めてたので、最後尾を目指して移動。時間になり、整理券の配布を開始。イベント参加券と引き換えに整理券を「くじ引き」。つまり、早く並んだからといって、いい場所が取れるわけではないのだ。で、私が引き当てたのは「89」番。入場誘導が16:40からなので、ちょっと近辺を散策。
余裕を持って会場入り。配布はまだやっている。「70番台でしたら、早い方ですよ」と係員と参加者のやり取りが耳に入り、「真ん中あたりか…」と思ったら、実際に真ん中あたりだった。整理券の順番通りに参加者を並べ始め、エスカレーターをぐるっと囲むあたりになって、2列目を作って整理。私はその2列目の前辺りになりました。時間が近づき、会場の8Fへの誘導が開始。その時、「151番以降の番号札をお持ちの方は入場できますが、立ち見になります」のアナウンス。内心、「おぉ~~~っ」と思ってしまった。会場に入ると、座席には7月発売のデビューCDの告知パンフが置かれていました。パンフをかばんに入れ、カメラも準備。程なくスタッフ、というか、ワニブックスの編集の方が入り、イベントの注意事項を説明。そして奈々ちゃん入場。会場、割れんばかりの拍手でお迎え。唖然とした様子。というか、緊張したらしい(秋葉原だしねw)。
イベントが開始し、まずは写真集、DVDの両「pupil」の話から。さらには初のDVD作品ということで動いている自分というのがどういう風に撮られているのだろうと気になった話など、奈々ちゃんの素直な感想が聞けました。続けて奈々ちゃんが送る「クイズ10問」。かなりマニアックな(今日のイベントで秋葉原にインしたときの出来事とかw)ものから、ブログ関連、7月に出るCD関連、もちろん「響鬼」関連とバラエティに富んだ内容でした。続けて参加者からの「10の質問」。こちらもこちらで結構バラエティに富んだ質問が飛び交いました。そして一生懸命応える奈々ちゃん、可愛かったです。
以上でイベントとしては一区切りとなり、続けて握手会&撮影会(カメラがある人は)が開始。写真はDVD購入枚数と一緒の枚数を撮ることができるシステム。私は1枚しか購入していなかったので、1枚だけ撮影。そして握手して、サイン入りDVDジャケットをもらって会場を後にしました。そしてその際、CDとDVDを予約。
実に充実した時間でした(^_^)。

最後に…。
デビューシングル「わかってくれるともだちはひとりだっていい」
2006.7.26 on Release
また、同時にCD製作過程をドキュメントで綴ったDVD「StilL ProgresS DVD vol.1」も発売。
ちなみに、この「StilL ProgresS」は奈々ちゃんのブログと同じタイトルだったりします。

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カブト:18

ゴンちゃんお別れの回。

風間を取り込むためゴンちゃんを拉致・監禁した影山。アブなさが増しているぜw。
先週の続きでライダーシューティングを放つドレイク、キックの体勢に入るカブトから話が始まる。まさかと思ったが、やはりキックでタキオン粒子弾を蹴り返した。それでも衝撃はあったようで、ふっ飛ぶ。
浮きドック(?)で対峙する風間と天道。互いに変身し、戦闘開始。このカットではカブトゼクターが天道に握られることなく、「変身」の言葉に自らベルトに滑り込む。マスクドフォームでの戦闘が繰り広げられる中、陰から見ていた影山も変身し、乱入。ザビーの攻撃は軽くいなせるが、ドレイクの銃撃だけはそうはいかない。銃撃の衝撃もあってか海へ落ちるカブト。それを追うドレイク。水中に入ってもドレイクの有利は変わらない。機転を利かし、キャストオフするカブト。光弾を放ち、爆発のあった後にドレイクの目の前に広がるのはカブトの装甲だった。
カブトを倒したことでゴンを解放することを求める風間。しかし、そんなことは聞けぬ話のZECT=影山。相変わらず監禁を続ける。「ゴン監禁」の話を風間から聞く加賀美と岬。自分が属する組織がそんな非道なことをしていることが信じられなかったが、さらに天道の一言で信じることに。さらにはひよりも同じ境遇を持ち、みすみす連れ去れたことに責任を感じ、ゴン救出の作戦に参加表明。加賀美と岬さん、田所さんに事の真相を問いただす。そんな二人に田所さん、「休暇でもとるか。確か伊豆に保養所があったはずだが」とさりげなくヒントを渡す。田所さんのヒントがわかり、一礼する岬さん。しかし加賀美は「親の心、子知らず」とばかり気が付かないw。
場所がわかったことで潜入作戦展開。食べ物の中に睡眠薬(「ドクミロンS」ってw)を入れることに賛同できない天道。そこで採った行動はひたすら旨いランチを作ること。作業員が食べることに熱中している間に、ことなくゴンを救出。
サルに帰り、これからどうするかを考える一同。それにはゴンの記憶が戻ることが一番と考えた天道。その手がかりは味噌汁にあると考え、たくさんの味噌汁を試食させる。どれも違うが「もっと爽やかな感じがした」というヒントを出す。そこで風間が昨夜記者と一杯やった店で出された味噌汁の味を思い出し、一路飲み屋へ。そして味の記憶が一致し、どこでこの味を教わったかを主人に聞く天道。そのレシピの持ち主は記者=高山であった。そして、その高山がゴンの母親であると確信した風間は二人を引き合わせることに。
約束の場所。母親に合わせることをゴンちゃんに告げる風間。そこに現れる高山。そこにワームが現れ、高山を捕らえる。そこにドレイクゼクターが現れ、ワームの触手を切断。続けて変身。二人を逃がす。またも陰から見ていた影山、「裏切り者め!抹殺する」とザビーに変身し乱入。ワームにも攻撃をしつつも、ドレイクにも攻撃を仕掛けるザビー。妙なところで器用なザビー。ザビーの攻撃に観客席のところまで飛ばされるドレイク。立ち上がり、ゼクターを構え、ライダーシューティングを放つ。ワームは殲滅できたが、寸ででかわしたザビーに攻撃される。そこに天道が出現。カブトとなり、ドレイクの援護に入る。カブト・ドレイクV.S.ザビーの構図での戦闘。カブトとザビーが交戦している中、ドレイクが再びライダーシューティングを放つ。これを察知し、クロックアップして逃げるザビー。冒頭と同じく、ライダーキックで蹴り返すカブト。更にドレイクの陰に回るザビーだったが、ドレイクもクロックアップ。盾を失ったザビー、迫り来るタキオン粒子弾に吹き飛ばされる。
まだクロックアップしている最中のドレイク。感動の再会にゴンちゃんが流した涙の雫を受け止め、その場を去る。
歩道橋で高山親子と再会する風間。ゴンちゃんにはすでに風間との日々の記憶はなく、風間を見て怖がる。そんなゴンちゃんを安心させようと比喩を思いつこうとするが、相変わらず浮かばない。そしてそれを埋めてくれたゴンちゃんはもう…。
一方、東京タワーではサソリが散歩していたw。

風間とゴンちゃんのお別れの回。ZECTの非道さ(というか、影山の陰湿さ)が二人の結びつきを強調していましたね。最後にマシンゼクトロンに乗って街を走る風間でしたが、どうするんだ?やはりZECTには残れないような気がするが。
そして、来週は4人目のライダー「サソード」が登場。

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ボウケンジャー:15 水の都

今回はマイク真木さんと「ガオレンジャー」の「ガオブルー」こと柴木丈瑠さんがゲスト出演。そして10号メカの片鱗が…。

謎の文字で書かれた文書が発見され、調査に乗り出すボウケンジャー。しかし調査に出たのは明石チーフ蒼太さくらの3人。真墨菜月の二人は3日徹夜の牧野先生を休ませるために留守番。調査に出た先で文書がジャリュウ一族に盗まれる。それを追う3人。乱闘の末、文書が千切れ、その切れ端がサージェスに渡る。
持ち帰って文書を分析するも、短い文面のため解析が困難となる。代わりに、一緒に回収した石の欠片が水中都市文明があるとされる砂漠で採取されるものであることがわかる。
一方、文書を持ち帰ったラギとナーガは解読するも、一番重要なところが千切れてしまったため、目的を果たせないでいた。そこでナーガの提案により、街を破壊することに。そして紙片を持ってくるように強要する。要求に応じ、紙片を持ってくる5人。取引の最中、再び戦闘へ。ナーガはラギをリュウオーンの許へと急がせる。それを追うチーフ。
追跡劇の中、森の中で見知らぬ老人が現れる。水の都の長老である。そして、ラギを諭すため、クリスタル文書を水にしてしまう。文書を失ったラギ、失意のあまりナーガの許へ。長老から水の都とラギの話を聞くチーフ。水の都はその源となるアクアクリスタルが1000年の寿命を迎えて砕けてしまったため、砂漠の中に埋もれてしまったこと。そのクリスタルは長い年月を掛けて再生する。その時の出現場所を記したのがクリスタル文書。そして、都の復活を夢見た若者がクリスタルの発見に挑戦し、誰も帰ってこなかったこと。そして、ラギもそうした若者の一人であるということ。そして、ラギの持っていた欠片がラギの父親の「水の証」であること。その話を聞き、ラギを追うチーフ。
再び戦場。ナーガの圧倒的な力に苦戦する4人。そこにラギが戻り、クリスタル文書が無くなった事を告げる。更にはリュウオーンが現れ、事の次第を知り、ラギを切りつける。そのラギに止めを刺さんとした時、チーフが舞い戻る。相変わらずのリュウオーンの卑劣さに怒りを露わにするチーフ。リュウオーンの剣を利用してレッドに変身。戦闘に参加する。その最中、ラギの抹殺を指示するリュウオーン。レッドは傷ついたラギを連れて山中へ…。

次回に話が持ち込まれた今エピソード。チーフの「熱さ」が炸裂!特に、リュウオーンの剣の上をアクセルラーを走らせて変身するシーンは結構Good。

今週紹介の戦隊は「超獣戦隊ライブマン」。オチはモチーフになった動物のぬいぐるみ。その中で真墨が持つぬいぐるみはブラックバイソンなので「水牛」なのだが、水牛と「牛」!そしてその「牛」君で蒼太に「チュっ」。
来週は「高速戦隊ターボレンジャー」。メンバーが高校生という設定、やはり、全員「制服」着るんだろうな。チーフの制服姿かぁwww。

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2006年5月27日 (土)

DVD「pupil」

秋山奈々ちゃんのファーストDVD「pupil」が発売となったので購入。
奈々ちゃんの魅力が満載といったところ。
以前、このブログでも同タイトルの写真集の記事を書いたが、今回はDVD、「響鬼」以来の「動」の奈々ちゃんが見れます。
タイトルの通り、写真集と並行して収録していると思われるため、シチュエーションは写真集と同じ。まさに「動く写真集pupil」といったところ。
写真集の「静」の奈々ちゃんは大人びた面とかも多く、それがまた魅力の一つではありますが、今回のDVDは、当たり前ですが、「動」の奈々ちゃんの魅力が炸裂しています。そこには16歳の少女の奈々ちゃんがいます。写真集とは一変して、少女らしい、等身大の奈々ちゃんがそこにはいます。う~ん、やっぱりかわいいですね。

イントロにも使われていますが、駆け寄ってきてベンチの隣に座って「ごめんね、待った」のデートっぽいシチュエーションはうれしいね。

ビーチのシーンでは空と海の「青」がとてもキレイです。

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「DAKARA」のCM

SUNTORYの健康飲料「DAKARA」。ちょっと前まで小泉今日子のバージョンでしたが、今日、山崎努バージョンを見た。
「私の中のよからぬものが…、ジョジョビジョバ、ジョビジョバ~」のフレーズは残っていますが、かなり笑えます。出演の山崎努さん、賢者に扮して例のフレーズを歌うのですが、「バ~」の部分を力強く歌うんですよw。
「ジョジョビジョバー!ジョビジョバー!
とまあ、こんな感じ。で、「バー!」のところでアップのカットw。
かなり笑えた。ツボにはまってしまいましたよ。
サッポロ黒ラベルのコマーシャルでのコミカルさを思い出してしまいましたよ。

山崎さんは今「クロサギ」に出演していますが、それとは正反対のキャラが炸裂してます。

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マイフォト「scene」

実は先月末から写真の方もアップしてます。
「scene」と名付けたこのアルバム、その名の通り、風景を順次アップしていく予定です。
でも、なぜか今は「猫」だけなんだよね(^^)

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2006年5月26日 (金)

道(?)案内

今日の帰り、駅のホームで電車を待っていると
「オサキどう行けばいいですか?」
と訪ねられた。
「オサキ?」一体なにやらと思ったのだが、路線図を手にしており、「大崎」駅のことを訊いているのだなと思った(案の定、そうだった)。
イントネーションから日本人ではないことが分かったのだが、思いっきり日本語で応対。丁度、湘南・新宿ラインの電車が出た後だったので、「この前の電車だったら、そのままで行けたんですけどねぇ」と話してから、品川まで出てそこで乗り換えればいいと説明した。しかし、なぜ「品川」が出てくるのかが判らない様子。ここは横須賀線、山手線内の駅へ行くには一度品川へ出なければならないわけだが、そのことがわからないのだ。
「乗り換えるんですよ」と何度か説明しているうちに「exchange」の言葉が出たので、「やっと判ったか」と思っていたら、「オサキへはどう行く?」とまた訊いてくる。しょうがないので、時刻表を見て次の湘南・新宿ラインの電車を確認。およそ20分後にあったので、「これに乗ればそのまま行けますよ。でも、急ぐんでしたら、品川まで出て乗り換えた方が早いですよ」と応えた。その間にその人の連れらしき人たちがやって来て、状況を話し始めた。「こっちで待てばいいですか?」と訊いてきたので、「そうですよ」と応えた。
横須賀線の電車が来たので、乗り込むのかと思いきや、そのままホームに。結局、湘南・新宿ラインを20分待つことにしたのね。

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2006年5月24日 (水)

PENTAX K100D

元記事はこちら。
本体側に「手ぶれ補正機構」を搭載したモデルとのこと。
すでに、コニカミノルタが「α」、「Dimage A/Z」シリーズで搭載していましたが、ペンタックスもついに本体側に搭載したモデルを出すそうです。
そういえば、「α」の系譜を継いだSONYですが、手ぶれ補正機構はこの夏モデルに付くんだっけ?
#付けないと、引き継いだ意味がないと思うけど

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2006年5月23日 (火)

京浜東北線のメディアディスプレイ

関東ローカルな話になりますが、京浜東北線でJR東日本と日本テレコムが共同で実験をしています。移動している電車の中へ様々な情報(ニュースやら色々)を流し、乗客に提供するというもの。車内にはディスプレイが下げられ、画像の情報も見ることができますし、PDAなんかにもその情報を移すことができるもの。
実験自体は前から行なわれているのですが、本数がそんなに無いもので、乗り合わせる機会が少ないんですね。で、今夜乗り合わせることができました。
このサービス、さらにFMの電波を利用してFMラジオで音声を聞くこともできるのです。私が持っているメディアプレイヤーはFMラジオも聞けるので、周波数を合わせて聞いてみました。すべての情報に音声情報が付くわけではないのですが、そこそこ良好に聞くことができました。
さぁて、この先どうなるのかな。ちょっと楽しみだったり…。

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2006年5月22日 (月)

うぅむ

投稿については多少改善はされてるかなぁ。
でも、トラックバックがちょっとアレだね。
まあ、スパム・トラックバックが多いせいもあってか、もしかしたら制限を掛けつつなのかもしれないけど。
なんか、昨夜は4つの記事に同じトラックバックが張られてたしなぁ。
#当然、無関係の内容なので「即削除」

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2006年5月21日 (日)

カブト:17

先週のクライマックスのフラッシュバックから。ってことで、陰でカブトが倒していることにも気付かず自分がワームを倒したと「自慢」する加賀美。本当に面白い奴だw。しかも8回もしているらしい。しかし、今までのことを考えれば「おかしい」と思わないんだろうかw。
やはりZECTの狙いは風間=ドレイク。そのため、影山に命じてゴンちゃんを襲わせる。さすが「秘密結社」。とても人類のために活動している組織とは思えない卑劣極まりない手段だ。また、影山がいい味出してる。
田所隊の車の中。また自慢話をする加賀美。田所さんの弁によると4回しているらしい。計12回も聞かされている岬さんはうんざりw。そこに風間からの電話。そして…。
風間の仕事現場。メイクをする相手は岬さん。影山に襲われてから不安いっぱいのゴンちゃん。メイク道具を落とす大失態を演じ、風間に怒られる。失意のゴンちゃん、サルへ…。
サルで事情を話すゴンちゃん。ひとしきり話した後、謝りたいから一緒についてきて欲しいとひよりを連れ出す。風間の元へ向かう道中、ワーム出現。陰ながら伺っていた影山、ザビーに変身しようとするが、クロックアップしたカブトの登場で変身を見送る。しかし、クロックオーバーする前に感づいていたよねアレ。
ひよりがかばった際、倒れこむときに頭を打ったらしいゴンちゃん。その拍子で記憶の一部が甦る。サルに戻ってその話をするゴンちゃん。それを聞くや、自分の元からゴンちゃんを離そうとする風間。その態度に天道、
「最低だな」
の一言。
記憶に出てきた「琴川駅」行きのバスに乗るゴンちゃんとひより。しかし、その後の手がかりが出てこず、バスを降りる。やがて、バスの中で今回のワームが現れたことを思い出す。「殺さないで、殺さないで」の哀願の言葉に自分の境遇を重ねるひより。そこに影山が現れ…。
影山、とあるオープンカフェに風間を呼び出し、監禁されているゴンちゃんの姿を見せる。そして「ZECTに入れ、カブトを倒せ」と強要する。
天道を見つける風間。「お前は俺を最低だといったが、最低にはなりきれそうにない」と変身。カブト対ドレイクの3度目の対決。しかし、今回はカブトが大苦戦。確実にドレイクゼクターで仕留められるからである。ようやくドレイクの能力が発揮されたといった感。
「お前を倒す。でないと、ゴンが…」
苦渋の決断をこぼすドレイク。そして…。

今週はゲストに中村綾が登場。風間を取材する記者の役だったが、これだけなのか?

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ボウケンジャー:14 甦る過去

今週から第2クール。その第1弾は菜月の過去に関わるお話。ということで、「まるごと菜月」といった展開。
菜月の妹「ミリア」(=本当はダークシャドウの付喪神「ネンドガミ」)が現れ、菜月に自分は妹で菜月は姉の「ユリア」だという偽りの過去で取り込もうとする。この辺でいつもの「明るい菜月ちゃん」から「暗い過去を背負った菜月ちゃん」に替わる。さらに4人に対して、いつものイエローとは違う強さで圧倒する。
ネンドガミの能力は名前からは想像がつかなかったな。菜月の夢は覗くは、その夢を操作するは…。
明けて、別ルートでプレシャスへ向かう菜月とミリア。尾行しつつミリアを調査。ミリアが菜月にあげたブレスレットから付喪神と同じ反応が出ていることが分かる。別の入り口にたどり着いたところで立ちはだかる4人。ミリアがダークシャドウであることを暴いたところで正体を現すネンドガミ。ブレスレットを変化させ、無理矢理菜月を操る。
しかし、その菜月を元に戻すために悪戦苦闘した4人でしたが、元に戻したのは真墨。前から訊かれていた菜月を仲間にした理由をついに明かす。
「お前が、かわいいからだ~!」
菜月が正気に戻ったところにネンドガミがプレシャスを手にして出てくる(ナイスな「間」だねw)。ネンドガミの能力で苦戦するも、ブラック&イエローの連係プレーで乗り越え、デュアルクラッシャーで撃破!今回の射手はもちろん話のメインであるイエロー。
ゲッコウ様の「大神の術」で巨大化。即スーパーダイボウケンで対応。ネンドガミ、ピンチを悟るや何と真墨に変化。一同唖然とするが、
「あんなに大きいの、真墨じゃないもん。やっちゃえ!」
のごもっとなイエローの意見に構わず反撃(笑)!
戦い終わって、いつもの5人に。「ブレスレットのことは気にしない」と前向きないつもの菜月に戻る。そしてドジッ娘なところも(w)。

今週の戦隊は「光戦隊マスクマン」。オチはチーフの板割。・・・、確かにレッドは空手を使ってたけど…。
来週は「超獣戦隊ライブマン」。初期は「サンバルカン」と同じく3人編成(レッドファルコンイエローライオンブルードルフィン)。後半でブラックバイソングリーンサイの二人が加わり5人編成になった戦隊なんだよね。さらには1号ロボ=ライブロボと2号ロボ=ライブボクサーが合体して「スーパーライブロボ」になるという、2段合体のコンセプトが出てきたんだよね。しかもキャストがすごい。レッドファルコンに嶋大輔!。ブルードルフィンに森恵(当時、バリバリのアイドル)。イエローライオンは先日結婚発表をした西村和彦!!。主題歌は嶋大輔が担当。1回だけしか使われなかったけど、挿入歌を森恵が歌ってた。ちなみにイエローライオンが操縦する「ランドライオン」はリアルなライオン型ロボ。しかも4足走行をするという凝り様。したがって、ライブロボ(とスーパーライブロボ)は「胸に獅子」という「勇者ロボ」といったデザイン。
で、来週の一発ネタの予想。・・・想像つかん。「チーフがリーゼント」っていうのを考えてみたが、2週続けてチーフがオチをやるのもなぁ。

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2006年5月20日 (土)

1日プチ絶食

ちょっと試してみました。
とりあえず、朝から固形物は口にしてないですね。水とか野菜ジュースで済ましています(後、サプリでカルシウムを補給したくらい)。それから「ActiveDiet」ですね(^^)。
やってみると、そんなに「苦」ではないです。まあ、次の日が休みという「保険」もありますし。

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2006年5月19日 (金)

オゾンホールが2050年頃に消滅?

元記事はこちら。
オゾンホール(地球上空にあるオゾン層に開いた穴)が2050年頃に消滅するらしいという。

「結局、オゾン層が消滅して穴どころじゃない」という悲観的観測かと思いきや、「穴が塞がる」という希望的観測。とはいえ、まだ40年以上も先の話であるw。しかも、「モントリオール議定書に参加していない開発途上国での排出量によってはまだ分からない」という、なんともはや…な観測結果。

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2006年5月16日 (火)

VARDIA

東芝が発表した新しいハイビジョンレコーダーの名前です。紹介記事はこちら。

デジタルチューナーを2基搭載し、同時録画ができると、主流になりつつあるスペックの製品ですね。内蔵HDDの容量で「RD-XD92D」(600GB)と「RD-XD72D」(400GB)の2モデルがあるそうですが、基本スペックは同じらしい。ぼちぼち、ハードディスクレコーダーも欲しいね。

と、これだけの話だったら、何もブログには書きませんw。ちょっと目を引いたのが、この製品の開発コード名。

  • RD-XD92D:ディスティニー
  • RD-XD72D:レジェンド

…。
種死かい!
#どう見ても、開発スタッフにファンがいるなw
しかも、今回の2製品は「VARDIA」(ヴァルディア)シリーズの第1弾との事。ってことは、後にも出てくるということだろうが、開発コード名は「ソッチ」で進めるのか?

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2006年5月15日 (月)

やっぱり重い

最近、またレスポンスが悪いココログ。
この時間帯は重いのはほとんど「しょうがない」として、昼間も結構レスポンスが悪い。
#とはいっても、夜ほどじゃないけど…
どうするかなぁ…。

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2006年5月14日 (日)

カブト:16

先週に引き続き、謎の医師編。

今回のワームについて調べるため、偽名(w)を使ってまでZECTに潜入した天道。三島さんの言でシャドウの隊長までなるのはまぁいいとして、いくらZECTの組織力といっても、病院に医師として潜り込むのはねぇ。
果物屋で買い物のひより。八朔も買おうとするが、対人恐怖症のためはっきりと言えず、おばさんがオラオラ口調でにじり寄る。ここにゴンちゃん登場。「これ、八朔!」のアシストに「そう、それそれ」と。ひより&ゴンの即席コンビ誕生w。
で、そのゴンちゃん。名前の由来は「名無しのごんべえ」。来週、そのゴンちゃんにストーリーのスポットライトが当たるようだが…。
相変わらず医師を見張る岬&風間、加賀美、影山&シャドウの面々。そういえば、ZECTにはビデオカメラタイプの判別装置があるじゃないか。なぜそれを使わない!w。
再び囮に使われる加賀美。今回は天道だが、命の保障はあった。おかげで本物の医師の区別がつき、事の真相へ…。
何と!医師の「多くの人の命を救いたい!」の願いを聞き入れ、すぐには殺さない「契約」を結んでいたという、今回のワーム。そういえば、ちょっと前(=影山の策略で加賀美が殺されかけた回)にも擬態した人間と「契約」をしたワームがいた(白い奴で、結局、変態しなかった奴)。今回のワームも「白」(まるで、アルビノ・ジョーカーのような奴だが)。もしかして、白色のワームは他とは違って、知能というか、優れているのかも。
#「アルビノ種」を暗にしているのかもしれませんねぇ。
一方、影山はだんだんと哀れに見えてきた。天道に「お前に人を率いる資格はない」と言われるや、その当の本人に隊長の座を奪われ(まあ、今回だけ)、泣きついた三島さんには冷たくあしらわれ、その三島さんが目の前で無理矢理(笑)ザビーに変身(これも一応今回だけ)!本部(?)で「見捨てないでくださ~い」とくると、ほんとに「哀れだな」と。結局、「力」に憧れて、その「力」を手に入れたが、使い方を誤って翻弄されるタイプなんだな(やはり、ラビッド・オルフェノクの生まれ変わりに違いない!(笑))。

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ボウケンジャー:13 かぐや姫の宝

ボウケンブルー=最上蒼太メインの話。エンディングはファンタジー。

「竹取物語」を軸にした今回の話、怪盗セレーネ、ジャリュウ一族、ボウケンジャーの三つ巴のプレシャス争奪戦。話のキーポイントが物語に出てくる宝物に散りばめられ、話を面白くしていますね。物語に出てくる5つの宝は真のプレシャスを導き出す「鍵」となっており、そこからプレシャス(=不死の薬)を得るというのは冒険物としてはかなり面白い方でしょう。
今回の「アクセルテクター」&「デュアルクラッシャー」の使い手は話のメインのブルー。今回はミキサーヘッドも使っています。
今回のダイボウケンの戦いの進め方は何か無茶がありますねぇ。別にジャイロが分離して援護攻撃をしなくても他のゴーゴービークルを呼べば切り抜けられると思うのだが。それとも、操縦者がいないと単に移動しかできないのだろうか(それなら、納得がいける設定ですね。安全面でもw)?最後はやはりスーパーダイボウケンで決め!

来週はついに菜月の過去が!来週からは2クール目になるので、テンポのいい進み方です。

今週のスーパー戦隊は「超新星フラッシュマン」。
ネタは…、そうきたかw。これは読めないなぁw。確かにデザインとギミックがマッチしてるんだけどね。来週は「光戦隊マスクマン」。多分、5人とも「宙に浮く」んじゃないかなぁw。そうそう、ここでマシンがメンバー各人に割り当てられてるんだよね。つまり、5台のマシンが合体してロボになるという。

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2006年5月13日 (土)

休日出勤…失敗(-д-)

自社業務関連で片付けておきたいものがあったので、休日出勤して片付けようと思った。
しかし、入館証を忘れてしまったため、やむを得ず、そのまま帰った。
#結局、昼飯食いに行っただけになってしまった。
仕方がないので、日曜日にしよう。休日出勤。

で、本当は仕事帰りに立ち寄って、と考えていたマッサージに行くことにした。
最近、腰に疲れが溜まりがちだったので、タイ式マッサージの「chok di」に行った。
うーん、月に1度行くとほぐれるね。
(´ー`)フゥー

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2006年5月11日 (木)

今日は休み

昼に大切な私用があったため、今日は休み。
といっても、会社にそのために必要なものを取りに行った。
昼にその用事もつつがなく済み、夜は撮影会へ…。
それなりに充実はしたのだ…w。

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2006年5月 9日 (火)

「えいご漬け」と「脳力トレーナー」

つい先日、パソコン版「えいご漬け」と「脳力トレーナー」というソフトを買った。
「えいご漬け」はニンテンドーDSのソフトにもある英語力育成ソフトだ。あまり英語の使用に直面することもないのだが、後学のため(笑)買ってみた。
一方の「脳力トレーナー」は、これまたニンテンドーDSのソフト「頭を鍛える大人のDSトレーニング」シリーズと同様のソフトである。というか、監修者が同じである。
さて、やろうにもまだインストールしていないw。している暇がない。はじめたら、ぼちぼちとこのブログにも経過を載せようかと思ってます。

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2006年5月 8日 (月)

訃報:曽我町子

お題の通り、東映特撮物では「女王様」や「魔女」を演じれば右に出るもの無しともいえる女優、曽我町子さんがお亡くなりになりました。享年68歳。
曽我さんといえば、最初に見たのは「5年3組魔法組」かなぁ。意地悪な魔女の役だったんですよねぇ、でも憎めないという(私は後々、小学5年生で3組になりました…)。
一番の当たり役っていうと、「電子戦隊デンジマン」と「太陽戦隊サンバルカン」のへドリアン女王ですかね。何せ、同じ役で2年連投という近年にもない偉業でしょうし。その後だと「時空戦士スピルバン」の「女王パンドラ」や「恐竜戦隊ジュウレンジャー」の「魔女バンドーラ」、近年ですと、この1月まで放映していた「魔法戦隊マジレンジャー」で「天空大聖者マジエル」を演じてました。この頃はまだお元気な姿をお見せいただいていたので、今回のお知らせには、ただただ驚くばかりでした。
また、今月の25日にはPS2用ソフト「宇宙刑事魂」が発売されますが、ここにも出演されています(これが遺作になるんですかねぇ)。

心よりご冥福をお祈りします。

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2006年5月 7日 (日)

カブト:15

先週の続きで、やはり三つ巴の乱闘から開始w。やはりドレイクは格闘戦には向いていないようだ(というより、そんな場数も踏んでいないだけかもしれないけど)。カブトとドレイクが一戦交えるのは分かるが、そこに割って入ってドレイクに仕掛ける影山ザビーの意図が分からん。そのザビーの攻撃を自分に向けさせるカブト。一蹴浴びせたところで影山の言葉が頭をよぎり…
「お前に人を率いる資格はない!」
の一言。その場を立ち去る。影山ザビーは小っちゃいな!というのを印象付けるカットである。一方、影山の一言で打ちひしがれる加賀美。父親=加賀美陸の助言で立ち直って、成長してくれ。
で、その加賀美陸、表の顔は「警視総監」。う~ん、ならば「ZECT」の背景も多少は頷けるか…w。とはいっても、個人であれだけの組織は作れないよなぁ。
「サル」で天道と風見の「岬のメーク」合戦。厨房でこっそり突っ込むひよりがナイス。しかし、天道がヘアメイクをしているのを見て、やって欲しそうな仕草がかわいい。でも、あのドライヤーは風見のものかなぁ(だろうなぁ、銃の形だし。天道が持ち歩くわけないしな)。しかし、あのヘアのままで尾行するのは目立つだろ!
クライマックスはワームを囲むシャドウ!なぜか影山君もシャドウ・ゼクトルーパーの姿で出撃。でも、天道(!)の指示でザビーに変身。さて、天道がシャドウの中に混じっていた真相は!

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ボウケンジャー:12 ハーメルンの笛

今回の相手はダークシャドウ。プレシャスはお題の通り「ハーメルンの笛」。
夜のシーンがあったため、頭部のライトのギミックがきちんと使われていました。
今回はさくら菜月の女性メンバー二人がメイン。しかもアクセルラーが破損というトラブル発生のため、「素」で戦う羽目になったわけですが、さくらの「元自衛官」の設定が生かされてます。とはいえ、昔の「伝」だけであれだけの装備が揃うのだろうかw?でも、やっぱり、もうちょっとアクションが欲しいな。
真墨がグリンピースが嫌いなことも発覚w。今時だねぇ。っていうか、お子ちゃまだな。
今回のデュアルクラッシャーの射手はピンク。まあ、レッド専用の装備ってことではないので、今後も他のメンバーが装備するというのもあるのかな。
一方、ダークシャドウも今回はゴードムのカース兵を借用。ゴードム文明を中心に本当にシンジケートが確立されつつある。っていうか、ダークシャドウって、「ゲッコウ」、「ヤイバ」、「シズカ」の3人しかいないのか。忍者集団だから、「下忍」とかがいてもいいような気がするんだが。
今回も登場!スーパーダイボウケン。しかし、前回の登場時にも思ったのだが、ゴーゴードーザーとゴーゴーマリンの配置が合体シーケンス時と合体後では反対になってる気がするんだが。

今回のスーパー戦隊は「電撃戦隊チェンジマン」。やはりバズーカネタだった。で、次回は「超新星フラッシュマン」。ここで、2号ロボが登場するようになったんだよな(最初はフラッシュキングだけで後半でタイタンボーイ&フラッシュタイタンが登場。こう書くと2号、3号って感じだけど、タイタンボーイはフラッシュタイタンの1部。で、このフラッシュタイタンが無茶苦茶デカい!)。で、第7話の時の記事にも書いたけど、敵のリー・ケフレン役で第7話のゲスト清水紘治氏が出ていたのですが、この辺を使うのかなぁ(VTRでリー・ケフレンが出てきたところでチーフが「香川先生!」とか)。

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2006年5月 6日 (土)

おむすび「にこ」りん

#グルメにするのもなぁw

まあ、このゴールデンウィークは、結局、帰省だけだったのですが、これはその帰った日に行った地元の温泉場で売られている「おにぎり」。

Onigiri

いや、まあ、何てことないといえばないんですがw。

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2006年5月 5日 (金)

田舎から帰ってきたぜ

とりあえず、3日から帰省してました。
特段、変わったことはありませんが、明日以降にちょいとばかり(^^)。
ではでは。

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2006年5月 2日 (火)

偽りの花園

今、フジテレビ系で昼の13:30からやっている連続ドラマである。えぇ、「ドロドロ」となること必至のドラマです。
まぁ、この連休で平日も休めているので、見てみました。
うわぁ~、すげぇ~
まずはキャストですな。ヒロインに遠山景織子。そして相手役に「ザンキ」さんこと松田賢二氏が出てるんですね。ザンキさんとはかなり違った役所で、これはこれで楽しめるかも。でも、連休明けたら見ないんだろうなぁ。

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アブトロニック

ご存知の人はどれくらいいるだろう…。
EMS運動機器の「あの」アブトロニックである(今では「スレンダー・トーン」にその座を渡している感じだが)。
ブームの時にとりあえず買って、一応使っていたのだが、使い過ぎで引きつれを起こしたことがあり、そのまま「パッタリ」としていた。しかし、気になるところがあるので、また使ってみようかと…(「アブ・ジェル」も1本あったしw)。
別に「割れた腹筋」なんて作るつもりはなく、あくまでも「シェイプ・アップ」が目的。後は続くかだw

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2006年5月 1日 (月)

いきなり夏日!

日本全国今日は天気がよかったそうで、東京地方は何と、27℃と5月1日にして夏日を記録したそうな。
群馬の方ではフェーン現象で30℃までいったらしい。
でも、明日は「雨」。3日以降はまた天気がもちなおすらしい。

まあ、土曜日に某ホテルではプール開きしたらしいしね。そういえば、日も長くなってきてます。18:00でもまだ明るい。
#明るいといっても、ちょっと前までの
#17:00くらいの明るさw

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