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2007年7月

2007年7月31日 (火)

週刊アスキー

今週の週刊アスキー、表紙は酒井彩名。って、全然わからなかったよwww。まあ、もう22歳だもんね。「少女」じゃなくて「女性」だからなw。
で、メインの記事は「デュアルコアで4万円以下!激安PC自作術」。ついこの間、Intelが価格改定を実施しましたからねぇ。CPUはデュアルコアで決めるとして、その他で4万円以下に押さえなければならないわけですが、肝は「一世代前のパーツ」と言うことです。まあ、一世代前とはいえ、まだまだ現役でいけますからねぇ。
#私も今年は3号機を作ろうとしてますが…。
で、IT関連の雑誌なのになぜかある「アイドルグラビア」のページ。まあ、7月の1ヶ月はアスキーが発行したアイドルムック「H1O」のPRでしたからね。平成元年生まれのアイドルを集めているのですが…。

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2007年7月30日 (月)

土用丑の日

でしたね、今日は。

すっかり忘れてましたwww。

ってことで、鰻も食べてません。まあ、土曜日に「マツケンのうな玉丼」を食べたからよしとするかぁw。

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2007年7月29日 (日)

お台場冒険王

昨日のブログにも少し書きましたが、「お台場冒険王」に行ってきました。
10:00開場ということで、それに合わせて行ってみましたが、すでに長蛇の列!ひとまず、待ち合わせ場所のフジテレビ正面で会い、3階へ。
イベント会場内は基本的に無料ですが、一部チケットが必要なところもあったりします(あの球体展望室「はちたま」もそう)。で、「1DAY PASSPORT」を購入。これは高校生以上の一般が1200円、小中学生が1000円となっており、各アトラクションへの出入りが自由になります。
まずは、田舎から来た子供達の「お土産購入」のためにキャラクターショップへ。一応、専用入り口から入ってグルッと回るようになっています。まず最初が「サザエさん」。続けて「バボちゃん」、「ガッシュベル」、「OnePiece」、「ポンキッキ」の関連のグッズショップが並び、最後はバラエティに富んだ品揃えとなっています。あ、「モヤッとボール」もありました。
続けて「シュッとした金のオブジェの先ランド」にある「めちゃ×2バケてるッ!」を見てみました。ようはおばけ屋敷なのですが、整理券が必要で、朝で完売。まあ、「冷やかしコース」と言う、コースの上から覗き見るコースもあるので、それで中を一巡。その頃にはお昼になったので、同エリアにある「裏飯屋」に行ってみましたが、ここは「軽食」の「立食」形式。ものとしても、それほど大したものもなかったので、スルー。一旦、フジテレビの本社屋へ戻り、25階の球体展望室「はちたま」へここでは期間中、「ゲゲゲの鬼太郎」のイベントをやっており、たまたま、「激闘!お台場入道」と言うオリジナルアニメの上映の時間に当たったので、そのまま鑑賞。なかなか面白かったです。「目玉おやじ」が意外な活躍をします。
そのまま階段で24階へ降り、ここにあるレストラン「シノア四季」でお昼。ここでは「バニラ気分」の「マツケンレシピ」を再現したメニューがあり、「うな玉丼」を食べました。普通、うな玉丼といえば、うなぎの蒲焼の切り身を卵でとじただけのものですが、「マツケンレシピ」ではここにゴーヤが入っていました。でも、結構いけました。お値段は1500円。まあ、それなりの値段でしょうか(場所が場所だし、あとは「マツケン」のネームバリューってところで…)。
同じく24階では9月に公開される「HERO」の展示も行なっておりました。さらに22階へ降り、「西遊記ランド」を見ました。再度24階へ戻り、エレベータで7階へ。そして、高速を挟んだところにある「冒険ランド」へ移動。ここでは「西遊記3Dシアター」が上映されているのですが、このアトラクションも整理券が必要でこれもすでに完売。結局、見れず終いとなってしまいました。
子供達も歩き疲れ、14:00にフジテレビを後にしました。

結構、面白かったと言えば、面白かったです。結構歩くこともできるので、軽い運動不足解消にもいいかもしれませんwww。やはり、「1DAY PASSPORT」は購入すべきでしょう。これで、会場内をほぼ自由に行き来できます(「整理券」が必要なアトラクション以外)。

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電王:第26話 神の路線へのチケット

今週も劇場版とクロスオーバーする演出。ってか、来週もですね。3週続けて本編に絡ませるとは…。

ボロボロになっても約束は守る良太郎:
劇場版PRの侑斗とデネブに引きずり回され、ボロボロの良太郎。でも、ちゃんと約束は守ります。スパイダーイマジンを追って、倒します。

オーナー!:
今回はオーナーも劇場版PRに一役買ってます。「人の記憶に頼らずとも過去へ飛べる方法がある」と劇場版で言う「神の路線」の存在を匂わせてますし。最後に活動写真風に白黒画面で踊り、「侑斗君が用意したクライマックスを見るには特別なチケットが必要なのです」と劇場版のチケットに引っ掛けてますw。

ついに邂逅、侑斗:
良太郎の問い詰めが分からなかった侑斗。しかし、その侑斗の前にも劇場版侑斗が現れる。そして、ラストシーンではまたも良太郎を連れ出す劇場版侑斗を見送る。

こっちもようやく接触、愛理さんとナオミちゃん:
三浦さんを病院に連れて行き、返ってきた愛理さん。予約のパーティーを代わりに進めていたナオミちゃんとついに遭遇。そして、ナオミちゃんの「コーヒー」を目の当たりにする。
「えっ?!これ、コーヒー?」
と当然のリアクション!

ゴチャゴチャになりながらも、本編は何とか丸く収まっていますが、いくら公開日翌日とはいえ、3週も本編に絡めてPRをする必要はないんじゃないかな。やはり、見づらいです。

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ゲキレンジャー:修行その22 キュイキュイ!セレブとデート

今回のゲストは臨獣ピッグ拳タブーの声に広川太一郎氏、それと大久保麻利子。そして、大地の拳魔こと臨獣ベアー拳の使い手マクが復活。

「過激気」に目覚めたゲキレンジャーの3人に敗れた理央。くやしさと行き場のない怒りに大地の拳魔の魂が呼応する。大地の拳魔を甦らせ、打倒ゲキレンジャーのための修行をつけてもらうことを画策する理央。骸が臨獣殿の地下に眠っていることを聞き、封印を解こうとする理央。そこにカタ、ラゲクが現れ、止めようとする。二人の拳魔が恐れるほど強大な力を大地の拳魔は持っているのである。だが、さらに力を得ようとする理央は二人の制止を振り切り、メレに封印の扉を破らせる。そして静かに眠る骸に「真毒」を打ち込み復活させようとする。しかし、真毒は受け入れられず、復活させることができない。大地の拳魔はその力の強大さ故、封印の際、七拳聖が「生き胆」を抜き出していたのであった。魂と体が揃っても、生き胆が無いため「完全な骸」とはいえない。そこで、抜き取られた「生き胆」を探し出すことに…。
一方、「スクラッチ」。シャッキー・チェンが呼び出されていた。抜き取った「生き胆」をシャッキーが保管していたのである。しかし、島が大洪水に見舞われた際、紛失してしまっていた。だが、新聞記事で南北家の一人娘アリスが家宝である宝石を継いだの記事の中に「生き胆」を見つける。こうして、アリスから「生き胆」を譲ってもらうことに…。
中華街、アリスがわがままに振舞っているところにジャンらが現れ、生き胆を譲ってくれるよう交渉する。「生き胆」を譲る代わりに自分が喜ぶものを寄こせと対価を求めるアリス。まずはレツがアリスの肖像を描く。しかし、「心がこもってない」と絵を投げ捨てる。続けてランがラーメン屋に案内し、ご馳走する。しかし、そこはアリスの行きつけの店であった。アリスは二人と執事を置き去りにし、ジャンを連れ出して店を出た。ジャンのことが気になるアリス。服を買い与え、デートを続けようとする。宝石で着飾るアリスを見て、「キラキラ光る石好きか?」と訊く。宝石をプレゼントされると思ったアリスはジャンに幻滅する。だが、ジャンは「ここにはキュイキュイがない」とアリスを連れまわす。アリスからプレゼントされた服を脱ぎ捨てるジャン。そこはジャンのお気に入りの場所だった。「キュイキュイ」の意味が分かったアリス、自分の身の上を語りだす。そんなアリスのためにジャンは1つの石を見つけ、アリスに手渡す。「生き胆」を持ってることで危険が身に迫ることを知っているジャンは「生き胆」を渡すようにアリスに言う。そのジャンの行動に「目的はこっちだったのね」と怒り、石を投げ捨て立ち去る。そこにタブーとメレが現れる。ジャンはゲキレッドに変身し、一戦交えるがメレに歯が立たず倒される。そして、メレは「生き胆」を手に臨獣殿へ向かい、タブーはアリスを抱えて立ち去ろうとし、二手に分かれてしまった。どっちも大切なジャンは迷い…。
捕らえたアリスを炎の上に宙吊りにし、「食事」としゃれ込もうとするタブー。そこにゲキレッドが現れ、アリスを助けようとする。タブーの攻撃になかなか近づけない。その時、アリスを釣っていたロープが切れ、アリスは炎の中へ落ちていった。アリスを救おうと思うレッド、その時「過激気」が発動し、スーパー・ゲキクローが作動、スーパー・ゲキレッドへ変身し、アリスを救い出す。そして、ラン、レツも駆けつけ、2人もスーパーに変身。超高速の攻撃でタブーを圧倒する。そして、ゲキバズーカでタブーを倒す。だが、タブーは巨大化し、3人に襲い掛かる。3人はゲキゴリラ、ゲキペンギン、ゲキガゼルを召喚し、ゲキファイヤーに合身し、タブーに応戦する。腹部が脂肪の塊のタブーはゲキファイヤーの攻撃を吸収し無効化できてしまうのであった。ジャンはゲキシャークを招来し、獣拳武装し、ゲキシャークファイヤーとなり、タブーを切り刻み倒したのであった。
「生き胆」を持ち帰ったメレ。それを受け取り、骸に埋め込む理央。そして「真毒」を打ち込み、大地の拳魔、臨獣ベアー拳のマクを復活させたのであった。マクの復活を感じ取ったマスター・シャーフー。3人をトライアングルの「次」へと進ませようとする。

久し振りに聞いた「広川太一郎節」。早口の語呂合わせですが、ちょっとスピードが昔に比べると落ちてますかね。
大地の拳魔は「クマ」ですか。クマ~~~!
今回はバエの代わりにシャッキーがロボ戦の実況。何ゆえ?

今週のマスター・シャーフー:
ジャンら3人もそれなりに修行の成果が出てきたと言うところか、当初のコミカルさが隠れ、拳聖らしく導く描写が多くなってますね。

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2007年7月28日 (土)

今日はお台場

田舎から姪っ子と甥っ子が来ておりまして、今日はその二人を連れてお台場へ。そうです、フジテレビの「お台場冒険王」です。
きっちり、開場時間から楽しみたいらしいので、いつもの土曜日のようにゆっくりとはできません。

しかし、今日も天気がよさそうだな。ってか、予想最高気温が31度か…

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2007年7月26日 (木)

PCで目覚まし

今週になって、目覚まし時計の調子がよくない。時間になっても鳴らないのである。「電池切れ」を疑ってみたが、時計としてはちゃんと動作している。
#止まってもいない
まあ、長らく使ってきたものなので、そろそろ寿命なのかもしれない…。

と言うことで、PCを目覚まし代わりに使ってみている。メディアプレーヤーに「JetAudio」を使っているのだが、これには「タイマー機能」が備わっている。つまりはこれを利用しているわけだ。しかも、PCをスタンバイ状態にしておいても、時間になればちゃんと動作するので、「目覚ましPC」になるのである。

しばらくは、これでいってみようw。

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2007年7月22日 (日)

どっちにする?

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「思いっきり体動かしてから焼肉食う?」
「焼肉食べてから体動かす?」

でどっちかwww。
フィットネスクラブの入っている建物(っていうか、この建物自体がフィットネスクラブのものっぽい)の1階に焼肉の「叙々苑」が入ってるんですよ。

しかし、こう書くと渋江譲二のブログみたいだなwww。

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電王:第25話 クライマックスWジャンプ

劇場公開も間近と言うことで、今回のエピソードもPRを兼ねたもの。しかし、メインと入り乱れてかなり混乱するな。

劇場版への水先案内人、侑斗とデネブ:
まあ、その混乱の元になっているのが、この二人。いわゆる「ドッペルゲンガー」同然に始まりと終わりに現れて、良太郎をさらっていきます。「時の運行」を守るべき立場の者が混乱の元というのも…。

ほんでもって、今回のメインは侑斗とデネブ:
もう一組の侑斗とデネブが良太郎をさらっていってしまってるため、スパイダーイマジンと戦う羽目になった侑斗。やむなく、貴重なカードの一枚を使ってゼロノスに変身。当然、「ご立腹」。そして
「最初に言っておく!俺はか~な~り、機嫌が悪い!」
と断りを入れる。もう、八つ当たり同然の攻撃。そんな戦いをまたも諌めるデネブ。でも、スパイダーイマジンの攻撃に対して、ちゃんと反撃します。そして、ベガ・フォームへ…。そして、デネブの今回の最初の一言
「最初に言っておく。今日はもうさっさと終わらせて、帰りたい」
え~~!Σ(゚Д゚;。デネブさんらしくない一言だぞw。思いっきり、願望言ってるなw。とはいえ、確かにさっさと倒してるな。でも、来週もスパイダーイマジンは出るようだが…。

ナオミちゃんの新メニュー公開:
またも怪しいコーヒーを開発したナオミちゃん。その名も
「ゴールド・ジェントルマン・コーヒー」
金色のクリームが…。その試飲を巡って争うモモタロスキンタロス。結局、二人とも飲んだわけですが、物腰が「ジェントルマン」(?)にw。中にはわさびが入っているらしい…。

これなら繁盛、ミルクディッパー:
珍しく、予約で貸切状態にある今日のミルクディッパー。その予約者がスパイダーイマジンとの契約者であることが分かった良太郎と侑斗。契約者を追うべく、店番をハナに頼む。すると…、ナオミちゃんまで繰り出して、二人で店番。男性客が多い店なら、これくらいの「華」はあった方が…。

It's パラレルワールド:
劇場版のPRもある今回。良太郎はゼロライナーに乗せられて劇場版と同様の時代へ。そこではモモたちが実体化して忍者と戦い、ゼロノスは牙王と戦う。まさに劇場版のクライマックス!

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ゲキレンジャー:修行その21 ビキビキビキビキ!カゲキに過激気

今回のケイ・グラントのタイトルコール、力入ってたなぁw。
スーパー・ゲキレンジャーとゲキゴリラゲキペンギンゲキガゼル、そしてこの三体が合体したゲキファイヤー登場。

業を煮やした理央、ジャンらゲキレンジャーの3人を決戦の場に呼び出す。それに応じて、向かう3人。しかし、ジャンはゴリーの「何故戦う」の問いにまだ自問自答を繰り返していた。そして、理央もマスター・シャーフーから同じ問いを投げかけられる。
一方、カタとラゲクは理央の戦いに花を添えるべく、街を襲撃していた。そして谷では理央は臨気鎧装し、ジャンらも変身して激獣拳対臨獣拳の戦いの火蓋が切って落とされた。圧倒的な力で3人を叩きのめす理央。そして「それが俺が選んだ道だからだ」とシャーフーにその答えを返す。「俺の内なる声が求め続ける限り戦い続け、勝ち続ける。その力を臨獣拳は与えてくれる」と。傷つき倒れているラン、レツをなぶるように攻め続ける理央。それを見ていたジャンは空を見上げ、自分が「戦う理由」を探し続けた。そして、「人々を守ること」、「弱き人々を助けること」と自分が戦う理由を見出す。自分が戦う理由が明確になったジャンから「過激気」が噴き出す。それを見ていた美希は「今こそ、スーパー・ゲキクローを使う時」とジャンに指示する。ジャンはその指示に従い、ゲキレッドに変身した後、スーパー・ゲキクローのスイッチをONにする。すると、スーパー・ゲキクローが作動し、スーパー・ゲキレッドへと変身した。「過激気」が漲るスーパー・ゲキレッドは理央に立ち向かう。先程までとはうって変わり、理央を追い詰めるスーパー・ゲキレッド。ついには理央を崖に叩きつける。それを見ていたメレ、ブトカとワガタクを仕向ける。だが、ランとレツも「過激気」に目覚め、スーパー・ゲキイエロー、スーパー・ゲキブルーへと変身する。「過激気」に目覚めた3人はそれぞれが理央、ブトカ、ワガタクを圧倒し、ついには倒す。
思わぬ敗北に愕然とする理央。街で理央の敗北と「過激気」の力を感じたカタとラゲクはブトカとワガタクに臨気を注ぎ、巨大化させる。これに対し、スーパー・ゲキレンジャーの3人もゲキゴリラ、ゲキペンギン、ゲキガゼルの新たなゲキ・ビーストを召喚。巨大化したブドカとワガタクに立ち向かう。その力は軽くブドカ、ワガタクを圧倒し、追い詰める。そして、ゲキタイガー、ゲキシャーク、ゲキチーター、ゲキエレファント、ゲキジャガー、ゲキバットをも召喚し、ブドカとワガタクを倒す。しかし、ブドカはワガタクの臨気を吸収する。これに対し、ゲキゴリラ、ゲキペンギン、ゲキガゼルで獣拳合体を敢行し、ゲキファイヤーとなってブトカに立ち向かう。そしてついにはブドカを倒す。
「過激気」を習得したジャン、ラン、レツの3人。マスター・シャーフーを助け出し、帰ろうとしたところに理央が現れ、激獣拳に対する闘志を露わにする。

「過激気」を身に付け、スーパー・ゲキレンジャーへと進化したゲキレンジャー。肩と脇のところは「過激気」のアウトレットになってましたね。スーパー・ゲキレッドが肩から「過激気」を噴出する様は「光の翼」に通じるものが…w。
しかし、マスター・シャーフーではないが、九つのゲキビーストが並ぶのは「壮観」である。
また、獣拳合体する時は「burning up」と掛け声が入りますが、ゲキファイヤーはまさに「burning up」!

今週のマスター・シャーフー:
人質、ご苦労様でした。

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2007年7月21日 (土)

マックフルーリー ストロベリー&OREO

また「マックフルーリー」を食べてみました。今回はこの夏限定の「ストロベリー&OREO」。
#「限定」と言う言葉につられて、つい…w

中にちゃんと苺の果肉が入り、苺の甘酸っぱさがかなりいいです。
期間限定ですので、お早目にどうぞw
#確か、8/2までだったかな?

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千葉真一引退決意!

元記事はこちら

日本きってのアクション俳優、千葉真一氏が引退を表明したそうです。

もう、68歳なんですね。でも、さすがにそんな「歳」を感じさせませんけどね。
「風林火山」の収録が終われば引退するそうです。で、引退後はと言うと、後進育成に従事しようとのこと。新たに「サウザンリーブス・ハリウッド」というアクション俳優養成教室を開くそうです。
「サウザンリーブス」→「thousand leaves」→「千の葉」→「千葉!」
ってところか

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2007年7月19日 (木)

コードギアス

春に放映が終了した「コードギアス~反逆のルルーシュ」ですが、第24、25話がこの夏に放映されるそうで。
この作品も1話、2話位しか見なかったんだよね。いや、途中、単に録り忘れたからなんだけど。間を空けて、残り(?)を放映と言うのも珍しいケースですが…。
で、テーマソングを担当するのが「access」だそうで。そういえば、再結成後の活動って…。
#まあ、浅倉大介はT.M.Revolutionのメインプロデューサーとして
#活躍していますが、貴水博之はというと…。
#でも、特徴あるボーカルなんで、ちょいと期待w

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2007年7月16日 (月)

台風の次は地震

台風は関東地方には大きな被害を残すことなく過ぎ去ってしまいましたが、次は「地震」です。
とは言っても、震源地は中部沖でしたが、それでも、久し振りに揺れました。
#しかも今回は横揺れで意外と長く揺れましたね

さらに、余震もありますし…。
#夜にもありましたね

さてさて、今夜はゆっくりできるのかなぁ…。

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電王:第24話 グッバイ王子のララバイ

先週の続き、なのだが、ジークはやはり劇場版のPRのために特別出演だったようである。本編を利用してのPRは「響鬼」以来かな。でも、エピソード丸々1本作るのは今回が初めてだろう。

なかなかいい奴だったジーク:
王子様キャラのジーク。目一杯「わがまま」でしたが、ハナのパンチで変わりつつありましたね。赤ん坊を通して良太郎が犯人ではないことを栞に伝えたりと他のイマジンにはない能力を発揮。しかし、赤ん坊を契約者としていたために姿が消えてしまう羽目に…。とはいえ、栞とも契約(=子供が無事生まれること)していたことが分かり、栞の記憶を辿って「過去」へ飛び、一命を取り留めることに。
結局、ほぼ同時期に二つの「契約」を実行していたことになってたわけですが、そのことに気がつかない脳天気なキャラではあったw。でも、憎めないキャラでしたね。「家族思い」だし。まさに「剣坊ちゃま」!

特別に登場ウィングフォーム:
ってことで、ウィングフォームも本編に登場。よくよく見ると、顔のデザインって「ドレイク」に通じるものがあるよね。

取調室のドラマ:
誘拐の重要参考人として連行された良太郎。相手が「未成年」と言うこともあってか、回りくどい取調べにモモタロス参上!でも、逆切れに見られるので良太郎の立場は悪くなる一方。それを見かねたウラタロスキンタロス。まずはウラタロスが巧みな話術で良太郎の疑いを晴らしに…。しかし、調書を取っていた警察官がぐったりしていたということはかなり兆時間話していたのか?で、「あとはキンちゃんお願い」とキンタロスにバトンタッチ。何をさせるかと思えば
居眠り
「果報は寝て待て」と言うことかw。しかし取調官の「泣けるよ」の一言に目が覚め、いつものように「泣けるで!」と調書をばら撒く。栞の証言で釈放される良太郎。調書を書いていた警察官も思わず「バンザイ!」ってヾ(・∀・;)

今回はロッドアックスフォーム
過去に飛んだスコーピオンイマジンを追ってきたはいいものの、まだプラットフォーム。ここで選択したのはロッドフォーム。いつものように華麗な竿さばきで追い詰めていく。しかし、「ワイにもやらせてくれ」と割り込んでくるキンタロス。「ジークの行く末にワイも泣いた!」と言った感じでしょうか。

渋いぜオーナー:
さて、普段、あまりセリフのないオーナーですが、ここでイマジンの「契約」についての説明が入りました。イマジンが過去に飛ぶのは契約者の「記憶」があったればこそのことで(まあ、当たり前と言えば当たり前ですが)、また契約者の「記憶」がイマジンとの結び付きになっているわけです。今回ジークが消滅しかけていきましたが、それはジークが契約したのが赤ん坊であったためと説明。赤ん坊の記憶は日々置き換えられていくので、すぐに忘れられていってしまう。記憶がなければその契約者は「死んだも同然」なので、それに憑いたイマジンも消え去る運命にあるらしい。今回のオーナーの説明はリュウタロスに対するストッパーになるのでないだろうか。良太郎を殺してしまえば、自分が「消滅」すると言うことに気付いたろうし…(多分)。
そして、最後に粋な計らい。良太郎が栞との契約を果たしていることに気付き、そのチケットをオーナーに見せる。つまり、栞との契約は完了しているので栞の記憶を辿って過去に向かえば助かると言うわけです。「時の運行」を守り、イマジンたちを追うデンライナーのオーナーとしてはそんなことを許すわけにはいかないはずですが、ジークの人(?)柄を知ってか、特別に過去に送ることに。

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ゲキレンジャー:修行その20 ギチョギチョ!トライアングル対抗戦

「激気」の更なる高み「過激気」を習得するため、「マスター・トライアングル」であるゴリー・イェン(raging heart)ミシェル・ペング(supreme technique)ピョン・ピョウ(undying body)と「三山戦」をすることになったジャンランレツの3人。激獣拳の理念である「心・技・体」のそれぞれで競い合う「三山戦」。その組み合わせはゴリーv.s.ジャン(「心」の勝負)、ミシェルv.s.ラン(「技」の勝負)、ピョンv.s.レツ(「体」の勝負)とジャン達にとって、もっとも不利な組み合わせでの対決となった。
第一戦目は「心」の対決。500円玉を立てて、どんだけ~積み上げるかという勝負。武術での対決を想像していたジャン。元々苦手な分野である上に調子が狂わされて落ち着かない。さらに、ゴリーの「何故戦う」の問いに心を乱される。「ただ強くなるというだけでは理央と同じ」と言われ、堪えきれなくなったジャンは試合を放棄する。そんなジャンをなじり、責めるレツ。取っ組み合いの喧嘩を始める二人。そんな二人を見ていたたまれなくなったランは二人に水をかけ、頭を冷やさせる。
第二戦目は「技」の対決。スケボーのハーフパイプで2本試技をし、高得点を取った方の勝ちとなる勝負。まずはミシェルから始め、いきなり100点満点を出す。100点を取ったので、2本目はパスするミシェル。続けてランの試技。「根性~」といつものように頑張るが、パイプも上りきれないで終わる。あきらめずに2本目をやろうとするランにレツは「心に絵を描け」とアドバイス。「イメージができれば必ずできる」というレツのアドバイスにランはミシェルの試技をイメージする。そして、見事にミシェルの技をトレースし、100点を取る。
最後の第三戦目は「体」の対決。ここまでで「一敗一分け」と後の無い状態のジャンら3人。レツは最後の望みとばかり意気込む。お互いの腕に結んであるバンダナを奪い合うという勝負。レツはゲキブルーに変身し、ピョンに向かっていく。持ち前の「技」でピョンを交わそうとするが、その上をいくピョンに追い詰められていく。ボロボロになりながらもあきらめずにピョンに向かおうとするレツ。その時ジャンが「かっこつけてないで、体ごとぶつかっていけ」とアドバイス。レツはなりふり構わずピョンに向かっていく。ピョンに叩きのめされながらも食いついていくレツ。そしてついにはピョンからバンダナを奪い取り、一勝をもぎ取るのであった。
「三山戦」を通して、絆が強まったジャンら3人。その3人に「スーパーゲキクロー」を渡すゴリーら。痺れを切らした理央との再戦に向かう。

ようやく、修行らしい修行をした激獣拳側。これまで「暮らしの中」や「遊びの中」と普段の生活の中に修行となる点を見出し、身につけていたわけですが、今回は3人それぞれが苦手とする「分野」での「対決」を強いられ、これまでに比べれば「荒行」をすることに。また、理央が一人突き進むのに対し、ジャン達は「仲間」を持つことで互いに励ましあい、一人では乗り越えられないような困難を乗り越えていくとまったく対照的な「高み」への目指し方がうまく表されたエピソードだと思います。

しかし、今回の「マスター・トライアングル」の三拳聖の元ネタがよく分からない。「ピョン・ピョウ」は「ユン・ピョウ」何だろうけど、「ゴリー・イェン」と「ミシェル・ペング」の元ネタが見当つかない…。

今週のマスター・シャーフー:
理央に囚われながらも、まだ余裕があるようである。そして、ジャンら3人が「過激気」に目覚めつつあることも感じているようである。

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2007年7月15日 (日)

台風一過

何はともあれ、関東地方は台風が過ぎ去りました。
「直撃」が危ぶまれていましたが、徐々に逸れていったようで思ったほどではありませんでした。

と、こんな天気の中、「研修」のため会社へ…。しかし、こんな日でも「秋葉原」は人がいましたね。
#でも、いつもの休日ほどじゃなかったですが…。

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2007年7月14日 (土)

ヴェッカーシグナ

先週、7/6から始まっているのですが、思いっきり
忘れてましたw
ってことで、第2話から見たのですが、途中からでも見れたかなと。

最近の制作スタイルなのか、この番組も1つのエピソードを前後編の2話で進めるスタイル。中身はというと…。
「ヴェッカー」は前にもテレビ化はされているのですが、「アイドルのプロモ」的なカラーが強いですね。前作は市川由衣、小野愛を中心に小倉優子、森本さやか、桜木睦子、そして村上幸平というキャスティング。「アクション」というには程遠いがそれぞれが体当たりで演じていました(特に、小野愛)。でも、今回よりはマシだったかなぁ。
#まあ、始まったばかりで決めつける必要は無いが…。
#前作も終盤に入るまでは(;゚Д゚)な内容だったし
今作では葉月あい、彩月貴央、しほの涼、鮎川穂乃果、仲村みうといった「U-15」世代のアイドルを起用。まあ、今回の設定では「時空警察候補生」ということなので、こういった布陣なのかも。
#とはいってもなぁ、「葉月あい」なんて11歳だってさ!w
#小学生だよ…。普段、ランドセル背負ってるんだよ

ちなみに、今回のエピソードでは真夏竜さんが特別出演。時空犯罪者「獅子王」という役でしたが、完全にギャグパート。ってか、「レオ」をネタにしてました。
#名前も「獅子王」だし、獅子のリングで変身するし…。

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2007年7月 9日 (月)

熱が出たりひいたり

金曜日から熱が出たり、ひいたり…。

繰り返すのは、やっぱり風邪なのかなぁと思ったり…。

数字的にはそんな高熱ではないのですが、
#36.7度とかなので…。
いかんせん、平熱が低い方なので、これでもちょっと辛い…。

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2007年7月 8日 (日)

必殺仕事人 2007

一日遅れで、しかも全編見ていないのですが…。

久し振りに映像化の「必殺仕事人」。劇場版の最終作ではうやむやな形で姿を消し、演じた藤田まことさんが「必殺は引退」の発言もあったことで、
どうなる?!婿殿!!
と思いましたが、「重鎮」として登場しましたね。ただ、「仕事」は後進に任せて、「仕事のトリ」をとらなかったので、ある意味「引退」かなとも…。

で、その後進。東山紀之演じる渡辺小五郎が中村主水の正統な後継ですかね。表の顔が「昼行灯」なところと言い、渡辺家の「婿養子」であることといい…。東山紀之も時代劇の経験が少なからずありますから、違和感はありませんでしたね。
松岡昌宏演じる涼次は…、多分、「勇次」や「竜」のような「艶系」の「仕事人」なんだろうな。「伊賀の抜け忍」という設定はまんま「竜」だし…。
大倉忠義演じる源太は「秀」の系統ですね。若さゆえに、がむしゃらに突っ走るところなんか、「仕事人」一作目の「秀」そのものだし…。

続いて、後進たちの「技」。渡辺小五郎の剣術は置いといて、まずは源太の「からくり蛇」から。あれって、結局、貫通とかするの?あれだけグリグリと回してたら、貫通しそうな気がするんですが…。それとも、喉仏をえぐる程度なのかなぁ。でも、嗚咽が漏れるよなぁ。それに「筒」を開けて投げ出すまでにも「間」があるし…。
#まあ、それは演出上のことだけど…。
何か、かなりリスクの高い「仕事」な気がする。
それ以上に、涼次の技は不可解である。一応、表の仕事に関連のある「得物」が「仕事」の道具になるので、「筆」を使うのはいいのだが、「筆」の中に特殊な液体を仕込み、それで相手になぞると…って、無茶苦茶すぎる。

第二の中村家、渡辺家。そこの姑を演じたのは野際陽子。ん~~、妥当ですね。菅井きんさん演じる「せん」さんほど小うるさくはなさそうですが…。でも、あんな「母上」はやはり…。しかし、それなら、渡辺小五郎役は今回の敵役の佐野史郎でもよかったような…。
#表の顔は「昼行灯」で夜はという二面性も
#演じきれると思いますし。
あ、それだと、「違う」テレビ作品になるかwww。
#マザコンの「仕事人」ってのもなぁwww。

思えば、放映時期もちゃんと考えてるよねw。
#「喰いタン2」とずらしてるし…。

でも「必殺」はやっぱり、デジタル収録じゃない方がいいな。昔ながらのフィルム撮影の方が「味」がある。

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電王:第23話 王子降臨、頭が高い

第5(?)のイマジン、ジーク登場。って、「劇場版オンリー」じゃなかったっけ?

ジーク登場:
唐突に登場のジーク。「王子」というか、「剣坊ちゃま」というか…。
鷹山家のお嬢様(?)、栞にとり憑いたが、「出産」を機に出てきて実体化してしまっていると、これまでにない登場の仕方。赤ん坊には「自我」がないからなぁ、「母親」の願いで実体化してるのではないかと…。
キャラクターはどうあれ、「いい奴」そうである。
#まあ、良太郎に憑くくらいだし…。

デネブさん乱射!:
まあ、ゼロノス・ベガフォーム時のショルダーキャノンはデネブの「手」ですから、おかしくは無い設定ですが…。
しかし、デネブさんでなくても、路上に置いた「買い物」の行方が心配w。

とことんついてない良太郎:
とりあえず、「新記録」(=10分をきる)を達成しそうだったが、子猫を見つけたリュウタロスに入ってこられて…。
しかし、何mを「10分」きることができたのでしょう?w
さらに、デンライナーで遭遇のジークにいきなりとり憑かれる。
ジークが鷹山家を思い出したために赤ん坊を返しに行くが、警官隊に囲まれ、ジークも離れ…。
挙句の果てに、鷹山栞を助け、赤ん坊を返すという時に「御用」。

ゲストのムロツヨシ:
本エピソードでのゲストはムロツヨシ。どちらかといえば、テレビ東京のイメージが強い。
#「2ndハウス」や「Xenos」に出てたので…。

モモタロスは…:
犬が苦手らしい。「鬼」なのに…w。
久し振りに「出番」らしい「出番」があったモモタロス&ソードフォーム。鬱憤晴らしにひと暴れするも束の間、鷹山栞を身を挺して助ける羽目に…。間一髪のところでキンタロスが入れ替わり、アックスフォームでナイスフォロー。

今週からオープニングにもゼロノスが登場。代わりに消えたのが、
ソードフォームが「見得」を切るカット
ある意味、良太郎並みについていないモモタロス…。

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ゲキレンジャー:修行その19 ゴキンゴキン!理央と対決

いわゆる、一つの「分水嶺」ともなる今回のエピソード。
残りの三拳聖も来日!

今回のエピソードの目玉は何と言っても、
「激獣拳側の完全な敗北」
理央の中に激獣拳の存在を許す心があることを指摘するカタとラゲク。それを取り除くために全力でゲキレンジャーに挑む若獅子理央。本気の理央にランレツジャンの三人は敢え無く敗れます。理央との激戦の中、ジャンが究極の激気「過激気」に目覚めかけます。今回は滾るところでジャンが気を失ってしまったので、目覚めませんでしたが、マスター・シャーフーが己の身と引き換えに三人が「過激気」に目覚める猶予を得ます。そして、三人を「過激気」に目覚めさせるために「マスター・トライアングル」と異名をとる三拳聖がやってきた、ところで、今回は終了。

「スーパーゲキレンジャー」になるために「完全なる敗北」というシナリオの展開となった今回。その修行をつけるのが、「マスター・トライアングル」の名を持つ残りの三拳聖。この三人が激獣拳のトライアングル「心」・「技」・「体」のそれぞれを極めた拳聖だったりします。
#また、この三人をかたどったゲキビーストが合体して
#「ゲキファイヤー」になるんですが…。

「スーパーゲキレンジャー」ですが、基本的なデザインは今と大差ないのですが、スーツのベースカラーが「白」で、斑紋の色がそれぞれの色(つまり、赤、黄、青)になります。となると、ジャンは理央が畏れる存在=「白き虎」になりつつあるということですかね。

今週のマスター・シャーフー:
ジャン、ラン、レツの三人が「過激気」に目覚めるための猶予を理央から得ますが、引き換えに、囚われの身に…。臨獣殿の牢獄につながれ、理央と対峙するシーンがありましたが、ラゲクも言い寄ってきそうな…。

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いつもの更新は…

夜になります。
#今日は会社に出てるんで。

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2007年7月 7日 (土)

ウルトラセブンの同窓会

元記事はこちら

ウルトラシリーズの中で、いまだに根強い人気を誇っている「ウルトラセブン」ですが、その生誕40周年を記念してのイベントが行なわれたそうです。
ネットで「ウルトラセブン大賞」なるものを募集していたそうで、見事選ばれたのは「メトロン星人」。ステージ上で名シーン「ちゃぶ台を挟んでのモロボシダンとの対話」が再現されましたw。
#とは言っても、森次晃嗣さんは私服ですが…。

パチスロ「ウルトラセブン」のCMにも出てたしねぇw。やはり、アパートの一室でちゃぶ台を挟んで語り合うというシーンの演出は秀逸だよねぇ。
#普通、浮かばないもん

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2007年7月 6日 (金)

とりあえず休んだ

会社から言われたこともあるが、今日は「有休」をとった。

とはいえ、昨日の風邪の様子を見て午前中は寝ていた。
午後になって、おもむろにアキバに行った。
か~な~り、もったいない時間の過ごし方だった。

久し振りに「メイフット」に行った。イベントデーで、メイドさんが浴衣or甚平姿でリフレをしている。また、短冊に願い事を書いて、店内の笹に吊るしたりもした。

そういえば、今日はボーナスが支給された。まあ、半分はローンに消えるのだが、後は…、

  1. 3号機を作る
  2. レンジ台を買う
  3. レンズを買う

かなぁ。どれか1つは確実になると思うけど…。

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2007年7月 5日 (木)

なんでやねん…

風邪をひいてしまった…。

昨夜、また喉をやられたと軽く見ていたが、昼間になって、
熱っぽい
帰る頃には
汗、ジットリ…
ってな具合に

明日はリフレッシュで休むつもりが、「療養」になりそうだ…。

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2007年7月 4日 (水)

木製ガンダム

今週の「週刊アスキー」にも載っていたのですが、「プラチナ」に次ぐ立体物として「天然木」で作られたガンダムが登場しました。
商品の詳細はこちら。

しかも、「仏師」さんが、1体1体、精魂込めて彫るらしいです。写真を見ると
見事!
な出来栄え!局面はおろか、各「面」の仕上がりもすばらしいです。「人形は顔が命」とどこぞの人形メーカーのキャッチフレーズですが、「顔」の作りもきちんとなっています。まさに「プラモデル」の素材が「木」に代わったってくらいの出来栄え。残念なのは「ビームライフル」の造形がいまいちというところ。まあ、ものすごく細かい部分なんですけど、目についてしまっています。

お値段は50,400円。「桐箱」に納められて届けられるそうですw。

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2007年7月 3日 (火)

必殺!

7/7にスペシャル枠であの「必殺」が帰って来ます。
#多分、10年振り位。もっとか…。

とはいえ、長らく「中村主水」役を演じた藤田まことさんは「必殺」を「引退」してしまっているので、まるっきりの新メンバーでのものとなります。確か、東山紀之が出るんだよね。

「必殺」といえば、代名詞となっているのが「仕事人」。で、この「仕事人」をフィーチャーしたパチスロ機がありますが、あれもねぇ…。台の名前が「必殺仕事人III」なので、藤田さんが演じた「中村主水」、中条きよしが演じた「三味線屋の勇次」、三田村邦彦が演じた「飾り職人の秀」はいて当然なのですが、CMを見ると、京本正樹が演じた「組紐屋の竜」と村上弘明が演じた「花屋(鍛冶屋)の政」も出てるみたいなんだよねぇ。
#この二人は「V」のキャラクターなんだけど…。
まあ、この二人は一応「仕事人」なので、いいとして、山崎努さんが演じた「念仏の鉄」が出るのは…。鉄っつぁんが出たのは「仕置人」だがね。
#まあ、念仏の鉄も好きだけどねw

もうちょっと、ちゃんとしようよwww。

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2007年7月 2日 (月)

意外な「養子」縁組(オンキョーとソーテック)

元記事はこちら

ということで、パソコンの製造販売会社の「ソーテック」を音響メーカーの「オンキョー」が完全子会社化したとのこと。

そういえば、最近では見た目はオーディオ・アンプのような「ViiV」対応の自社ブランドPCを出したりと、本来の音楽方面から進出してきたオンキョーですが、その分野での販売力強化も含めてのことらしい。
#一方で、ソーテックは低迷してたらしいけど…。

PC用のサウンドボードでも「音響メーカーらしいこだわり」の製品を出していただけに、ホームユースPCでは「台風の目」になるかも…。

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2007年7月 1日 (日)

電王:第22話 ハナせない未来

先週からの続き、まずは暴走リュウタロスゼロノスの対決。「クウガ」以来の本格的な「バイクスタント」ですね。「カーチェイス」ならぬ、「バイクチェイス」はよくありますが、スタントはほんとに久し振り。「ジャックナイフ」なんざ、これまで出てなかったし。ついでにターンもしてくれれば…。

ハナちゃんメイン:
「消えた時間」の中にいたゼロライナーが現れたことから、そのことについて知りたいハナ。侑斗の無理難題な条件(まあ、これは仕方ないが…)を飲んで、デネブの代わりに「お菓子売り」をする羽目に…。しかし無我夢中で必死とはいえ、屋外で「トラ」の着ぐるみに着替えるというのは(それでも柱の陰に隠れていたけど…)。壁になる良太郎でしたが、頼りないなぁw。
慣れない「売り子」の仕事にまさに「立ち往生」。ナオミちゃんが助っ人にやって来る。
ハナさんだったら、顔出してた方がいいと思うけどな
と、もっともなアドバイス。それと、やっぱ、「笑顔」は大切だよ!
良太郎や達のヘルプの甲斐もあり、侑斗から話は聞けたものの、ちょっと釈然としない様子。しかし、ゼロライナーが現れたなら、「もしかしたら…」という希望も…。
最後はみんなに「巨大プリン」の差し入れ。タロス一同、「おぉぅ!」と色めき立つが、「ハナさんお手製です」の注釈でドン引き!まあ、普段の行動からすれば、そう思うよねw。そして、やっぱり、モモタロスは蹴られる。しかも、蹴り上げられる。
#スカートなのに…

タロス達:
お子ちゃまリュウタロスに手を焼き、何かと大変なモモウラキンの三タロス。さらには良太郎の代わりに「契約者」の様子を見に行くウラとキン。しかし、着ぐるみを着る必要あったのかなぁ。ってか、あの着ぐるみってどこから手に入れたんだ?でも、どうせなら「ゾウ」と「ペンギン」じゃなくて、「クマ」と「カメ」にして欲しかったね(あ、そうすると、トータスイマジンとかぶるか…)。
モモタロスも「なんでハナクソ女のために…」といいながらも、ハナとナオミがチンピラに絡まれたところで「参上」。やっぱ、それぞれ、いい奴だ…。
よく見ると、リュウタロスって、ちゃんとヘッドホンしてるんだね。

久し振りのロッドフォーム:
まあ、姿は度々現わしていますが、活躍が無かったですからね。今回は「カメ」が相手なので、
カメは一人で十分だよ
と、どつき回します。しかし、ロッドのアクションはほんとに「変幻自在」ですね。

ゼロノス
デネブがカードの枚数を管理してますね。ちなみに今回の変身時点で残り8枚。ということは、登場時点で10枚だった訳ですね。「多いか少ないかは分からないが…」、微妙なところだが、丁度いいはず…。
ベガフォームへの変身シーンはなかなかいいですね。まあ、「マント」があるので、それを活かした演出となるとああなるのかなと。

ゼロライナー
久し振りにギガンデスへと変貌したイマジン。2体に分離していたので、ギガンデスも2体。ちなみに、牛のような黒い方が「ヘル」、白い鳥形の方が「ヘブン」というらしい(「ヘル&ヘブン」って…)。ヘブンの方はイスルギのレドームが始末をし、ヘルの方はゼロライナーが相手をすることに。まずは「ドリル」で力比べ。まさに牛の猛攻です。
とどめと行くかぁ~!
と、スイッチ・オン。ターンテーブルが現れて、「ナギナタ」が先頭車両に。薙刀部分が回りだし、突進して切り刻むのかと思いきや…。
と、飛んだ?!
飛んじゃいましたよ、ゼロライナー。薙刀と思ったら、「ローター」だよ。ヘリコプターになりましたよ。ウラタロスも言ってましたが、「もう、電車じゃない」w。まあ、結局は切り刻みましたが…。

子供達:
何気にギャグパートのいい演出材料になってますね。単に、「ギャラリー」なんですが。

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