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2007年11月

2007年11月29日 (木)

尾崎ナナ除名

で、FLASHに掲載のグラビア(というか、過去の仕事)の件で、11/28付けで事務所を除名(=解雇)となってしまいました。
この手の話って、今では結構聞くほうだと思いますが、「解雇」はなかったんじゃないかなぁ。そう考えると、かなり厳しい処分。「今」、事務所に内緒でって言うんなら話はわかるが、無名時代のことでも「今の事務所のイメージ」に照らしあわされてもなぁ。
そのためか、ブログも11/28は更新なし。前日まではまめに更新されていたんですがねぇ。この先どうすんだろ?「過去」はともかく、それではもったいないような気がする(この間も撮影会で撮ったばかりなんだよね)。
でも、FLASHの写真の出所って、やっぱ、↓だよね?しかも、DVDまで出そうっていうんだから、これが原因じゃないか(いくら「昔の名前」でも)?これで、「引退」とまでなったら、「タレント生命を奪った」ことになるよね。

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2007年11月28日 (水)

何で今頃?

昨日発売の「FLASH」に掲載されていたが、今では「給与明細」のレポーターとしてお馴染みのグラビアアイドル「尾崎ナナ」の「過去の仕事」のものが出てきている。
以前、「相本あきこ」の芸名で活動していたらしいのだが、そのときのものが出ているのである。この頃は「着エロアイドル」として活動していたらしく、かなり際どかったようである。で、「FLASH」ではスチルが数点掲載されているのだが、さらにDVDも出るらしいのだ。そう、新作として12月に発売されるのである。撮影しているのは「会田我路」。販売も会田我路の事務所からとなっている。
しかし、何で今頃、出してくるんだろう?やはり、「方向転換」なのか?

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2007年11月26日 (月)

どうでもいいが、未成年”偽装問題”の是非

元記事はこちら。 でも、雑誌「サイゾー」の12月号でも取り上げるらしい。

意外なところで「藤軍団」が取り沙汰されている。まあ、ここが「年齢詐称」をしているかどうかはどうでもいいことではある。
#どう見ても、あわねぇだろうってのがほとんどだし
で、元記事の方でもとりあげてる「詐欺」になるかならないか、という点。まあ、この世界じゃ「サバを読む」のは日常茶飯事ですからねぇ、それに、その事でいちいち訴えるなんてこともないだろうし…。
#っていうか、そんなこといったら「…」
それに、事務所もそこまで「バカ」じゃないでしょう。この問題に関しては、どう考えても「正直」にやるのは「抱えるリスクが大きい」ですし(完全に処罰されますからね)。その代わり、これまでのやり方では売り出せなくなりますがね。逆に、事務所としては「切る」ための口実ができるかもしれませんが。

というか…

淘汰されるべし!

と思ってしまう。ついでに、ここのベテラン勢が可哀想に見えるな。

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電王:第42話 想い出アップデート

#「いいじゃん!いいじゃん!スゲェじゃん!」から
#「いいねぇ、いいねぇ、すごいねぇ!」へw
#いいねぇwww。

今回はほろ苦い話でしたね。侑斗にとっても、デネブさんにとっても、翔子ちゃんにとっても。
#とは言っても、翔子ちゃんは忘れてしまいますが…。
#そこが、もの哀しい…。
#また、今回のサブタイトルが何とも…
でも、翔子ちゃんの「明日ってなんだろう?」という、自問自答の話はこれからの侑斗の考え方に大きく影響を与えるような。それに重ねて愛理さんの「レシピの完成」への情熱。やはり、まだ「未来」は定まっていないのでしょう。
翔子ちゃんの前でゼロノスに変身した侑斗。向かった先は翔子ちゃんがサナギを見つけた日で、オクトイマジンと共に現われたゼロノスを見かけ、その戦闘を見つめています。てっきり、現在に戻ってきたときに「何か覚えてる」というのを期待してしまいましたが、それはなかったようで。でも、良太郎が侑斗に語りかけるシーンで奥で無邪気にはしゃぐ翔子ちゃんを見ると、やはり期待してしまいますね。
#結局、ありませんでしたが…。

再度登場のキングライナー。全デンライナー(ゴウカ、イスルギ、レッコウ、イカヅチ、ゼロライナー)と連結。無茶苦茶な火力でオクトイマジンが操るレールの化物を粉砕!まさに
「いいねぇ!いいねぇ!すごいねぇ!」

で、キングライナーが出たということで、再び登場の駅長。そうか、良太郎は会ってなかったんだよね(リュウタロスの暴走があったから)。来週には「桜井侑斗」が「分岐点」と関わりがあるのかが描かれるようです。

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ゲキレンジャー:修行その39 ウロウロ!帰らない子供たち

#やっと見終わった!
#ってことで、今日はあらすじ無しで

やはりというか、幻獣キメラ拳スウグの正体は、かつて、理央がどうしても倒せなかった「白き虎」の男でしたが、その正体が兄弟子にあたる「ダン」ということで。しかも、そのダンを演じるのは大葉=ギャバン、いや、戦隊シリーズなら青梅大五郎or曙四郎=健二氏。戦隊シリーズでは「ハリケンジャー」のシュリケンジャーの最後の変装体以来ですかね。前回のチョイ出のゲストではなく、終盤への大きな鍵になっての登場のようです。
また、美希役の伊藤かずえも第一話(いや、「グレグレ!スケ番キャプテン」以来かw)以来の大立ち回りですね。しかも、サイダイオーの操縦付き。ケンはいいところを全部持っていかれてますw。
四幻将となったメレにもついに部下が。幻獣ユニコーン拳のハクと幻獣ピクシー拳のヒソ。合えなく、ハクは今週で出番終了になってしまいましたが…。ヒソの声は潘恵子。こちらも「マジレンジャー」のスノウジェル以来の出演。今回は敵役ですが。しかし、何故メレを「お嬢様」と呼ぶんだろう?潘恵子といえば、ララァ=スン。そしてバット・リーの声は池田秀一。ヒソとバット・リー、絡まないんだろうか?絡んでくれw。
#きっと、多くのお父さん、大きなお友達も
#それを望んでいるに違いない!
#間違いない!

さて、今週からエンディングは「キャラソン七番勝負」。ということで、7週にわたって、キャラソンで締めるというもの。これは初めてじゃないですかね。
#「デカレンジャー」のデカレンガールズ(ジャスミン&ウメコ)も
#ある意味、キャラソンだったかもしれないが。
「七番勝負」ということで、歌うのはゲキレンの5人と理央、メレの7人。メレ辺りが…。やはり、「ラブウォーリア」が歌詞中に出るんだろうかw。

今週のマスターシャーフー:
美希、なつめ親子の関係を「親子の中に修行あり」と表しています。しかし、親にとっては、子育てはまさしく「日々是修行」のようなものかも。

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2007年11月23日 (金)

勤労感謝の日

とはいってもねぇ。一人暮らしじゃねぇw。

まあ、強いてあげれば、3連休になったことかな。でも、日曜日は会社なんだよね(研修…)。

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2007年11月18日 (日)

電王:第41話 キャンディ・スキャンダル

#オープニングは先週に引き続き4タロスバージョンの
#「CLIMAX JUMP DEN-LINER form」。
#このままラストまで流すのかな。

坂道コロコロ…:
何故か坂道のシチュエーションで始まる本エピソード。仲良く買出しをしている愛理・良太郎。しかし、あれだけの急勾配、へばるわなw。その隙にバッグをひったくられる愛理さん。泥棒もあの急勾配を駆け上るのだが、当然へばる。そこに侑斗が現われて泥棒を捕らえ、取っ組み合い。そこに自転車が上から下ってきて接触。人も荷物も一斉に転げ落ちる。と、よくある展開。

遊園地で:
「赤いゼロノスのカード」の事を訊く良太郎。これまで積み上げられていた「桜井侑斗」の記憶だけでは足りず、デネブと契約後の記憶まで使うという。まさに「桜井侑斗」のすべてを消してしまう「ゼロノスのカード」。その話を訊く経緯で遊園地内を侑斗と二人でウロウロ。

デネブ暴走:
一時的とはいえ、侑斗のことを忘れてしまっていたことを聞かされたデネブさん(多分、流れ的にはコハナから聞かされたんだろうな)。ショックのあまり、デネブキャンディーをこぼすのですが、無茶苦茶な量である。しかもこぼれどころが場所だけあって、垂れ流しにも見える。
そんな自責の念(デネブさんだけが勝手に思ってるだけですが)に駆られて、夜に侑斗にとり憑いてデネブキャンディーを配り、侑斗の存在を多くの人に知っていてもらおうとします。健気ですね。まあ、これが「赤いカード」が使える条件に繋がりますが(ので、余計物悲しいです)。その中で今回の「契約者」に遭遇し…。

今回の契約者:
今回の契約者は葉月翔子という女子高生。何かで入院していたらしいが、退院して羽を伸ばしてます。公園で一休みのつもりが夜!そこで、デネブ侑斗と出会い、ジャケットを貸してくれた侑斗に恋心を抱きます。結局、それが契約内容に繋がるようで…。

マシンデンバードが:
オクトイマジンが契約を遂行すべく、侑斗を連れ去るために襲い掛かってきます。デネブさんも何とか応戦しますが、侑斗を盾にとられ、反撃できない状況に…。そこに、マシンデンバードに乗って電王:ソードフォームが参上!追い立てる中、オクトイマジンの触手がマシンデンバードに潜り込み、乗っ取ってしまいます。さて、ここからソードフォームのバイク・スタント・ショーw。ジャックナイフに始まり、後ろ向き乗り(これは引っ張ってるんだろうけど)、仰向け乗り(これも引っ張ってるんだろうなw)、落とされてからリアステップに掴まって引きずられると色々。イマジンを倒すのに集中するため、デンバードは諦め、「俺の必殺技!パート5」を決めるソードフォーム。決めた瞬間、後ろからデンバードに轢かれる。そしてマシンデンバードはドラム缶に突っ込み炎上!そのまま海へダイブ!
って、デンライナーの操縦どうするねん!
#来週はキングライナーが再び出てくるみたいですが。
#駅長も桜井侑斗の情報を持ってくるのでしょうか?

さて、先週に引き続き、オープニングがDEN-LINER formに変わってますが、これってCD化するんですかねぇ。ここまで来たら、して欲しいものです。先週はキンタロスことてらそまさんのコーラスが前面に出てましたが、今週はウラタロスこと遊佐さんの声が前面に出てますね。
そして、今週からオープニングにフラッシュ(その週のダイジェスト)が取り込まれました。これで、完全に白鳥百合子が画面から…。まあ、時期も時期ですし。クランクアップが間近なところで復帰しても、最後の最後にチラッと程度でしか出てこれないでしょう。
#その程度なら、取り直しは効くでしょうけどね。
#無論、最終話が収録されていればですけど。
そういう点では、電王はここに来て憂き目にあった作品だなぁと思いますね。良太郎役の佐藤健君も肺気胸でダウンしちゃったし。主役二人がダウンとは災難だなぁと(健君は11/11に復帰しているようで)。

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ゲキレンジャー:修行その38 ビバビバ! もう一人のレツ

#やはりというか、ゲストは高木心平。

メレが血盟を交わし、四幻将が揃った幻獣拳。後は理央が幻獣王として血盟を結べばすべてが済むと、理央に血盟を迫るロン。しかし、理央は幻獣拳を認めながらも、ロンは信用していなかった。そこで、信用を得るべく、サンヨの双幻士の一人、シユウを送り込む。
一方、スクラッチではランチタイム。それぞれが昼食をとっていた。レツはラーメンのチャーシューをのけ、食べ始めるが、ゴウがそのチャーシューを横取りした。レツは最後の楽しみに残していたのだ。その事で兄弟喧嘩が始まる。
街にシユウが現われる。幻技を繰り出そうとしたところにゲキファンが飛んでくる。そして、ゲキレンジャーの5人と相対する。ゲキレンジャーとシユウの対決が始まろうとしたとき、メレが割って入った。幻獣拳の使い手となったメレは、その力を試してみたくなったのだ。幻気充填で四幻将の姿となったメレは5人に戦いを挑む。以前と比べてはるかにパワーアップしたメレに5人は太刀打ちできないでいた。その戦いの中、シユウはゲキブルーに幻技「転身反」を繰り出す。しかし、ダメージを負わずにいた。幻技を繰り出すと、シユウはその場を去っていった。
一戦を終え、シャワーを浴びるレツ。ゴウは何ともないか、レツに確認する。身体にダメージを残さない代わりに何かあるのではと気掛かりなゴウ。しかし、そんなゴウの心遣いもレツにとっては子供扱いされたようで腹が立つものだった。着替えを終え、鏡の前に立つレツ。そこで違和感を覚える。すると、鏡の中のレツが襲い掛かり、レツを鏡の中へと引きずり込んだ。鏡の中でもう一人の自分と戦うレツ。しかし、不意をつかれ、倒されるレツ。そして、鏡像のレツは鏡の外へと出て行ってしまう。レツと入れ替わった鏡像のレツは喋れないことを上手くごまかしながら、馴染んでいった。それを鏡の中で歯がゆい思いで見ている本物のレツ。一人になり、鏡の前に立った鏡像のレツを引きずり込もうとするレツ。喋れなかった鏡像のレツが言葉を喋りだしたことに驚くレツ。代わりに本物のレツが言葉を発せられなくなってきた。またも鏡像のレツに打ち負かされるレツ。
シユウが突然巨大化する。自分の幻気を広範囲に放つためである。そこにケンランジャン、鏡像のレツが駆けつけ、4人がビースト・オン。さらにゲキファイヤーとサイダイオーでシユウを迎えうつ。だが、ゲキファイヤーの中で本性を表した鏡像のレツ。実はシユウの分身だったのだ。イエローとレッドを縛り上げ、一人でゲキファイヤーを操る分身。そして、サイダイオーに襲い掛かる。ゲキファイヤーの中で、事の次第を明かす分身。それをゲキチェンジャー越しに聞いていたゴウ。シャワールームの鏡の前に立ち、鏡の中に潜り込む。倒れ込んでいるレツを見つけたゴウ。助け起こし、出ようとしたとき、ゴウの鏡像が現われる。だが、ゴウはゲキバイオレットに変身し、鏡像を倒す。そしてレツを鏡の中から連れ出す。それを機に、ゲキファイヤーの中にいた分身が姿を消す。そして、合体が解ける。一方、シユウはサイダイオーを追い詰めていた。さらにとどめを刺そうとしたとき、ゲキバットージャ・ウルフがやってくる。もちろん操るのはゲキバイオレットとブルーの兄弟拳士。兄弟の息の合った攻撃でシユウを一蹴する。そしてサイダイオーの「大大砕大斬り」でシユウを倒す。
一戦を終え、屋台のラーメンを食べる5人。ジャンは兄弟っていいなぁ、と、レツ、ゴウ兄弟をうらやむ。一方、臨獣殿ではいまだ血盟を結ぶ気にならない理央にロンはやきもきしていた。そして、幻獣キメラ拳の使い手スウグを棺から呼び起こす。そして、スウグの「気」に驚く理央。

頭にも書きましたが、今回のゲストは高木心平。レツ役の高木万平の双子の兄弟です。双子の役者で共演というと、「重甲ビーファイター」の土屋大輔・圭輔兄弟以来ですかね。こんな演出の作品の時は双子は便利ですね。
鏡の世界を扱ったエピソードは前にも何かあったなぁ。さらに遡れば「チェンジマン」の「ミラルカ」がいるんですが。これも、本物と入れ替わって混乱させるという展開だったな。
幻獣フェニックス拳を試してみるメレ。「フェニックス」だけに炎を使う拳のようです。

今週のマスターシャーフー:
「兄弟喧嘩の中にも修行あり」って…。さらに、鏡像のレツの正体を見抜けなかったりと「拳聖」としてのいいところがないです。

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2007年11月13日 (火)

紅白歌合戦、今年は中居対鶴瓶

年末恒例の「NHK紅白歌合戦」、今年は紅組司会に中居正広、白組司会に笑福亭鶴瓶と両組「男性司会」となった(元記事はこちら )。
両組の司会が男性というのは、51年振りらしい。しかし、「固定観念を捨てた」というのなら、前例の無い「両軍女性司会」の方が話題としては大きいんじゃないかなと。とはいっても、誰を当てるのかが難しいかも。

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2007年11月12日 (月)

ネットで見つけた気になるもの

今更ながら!」かもしれないが、気になるのがあったので…。

仮面ライダー(ガチャピン):
「ガチャピンチャレンジ」のダイジェスト動画で、YouTubeで見られます。で、ベースというか、「流れ」を作っているのが、「仮面ライダー剣」の後期オープニング(もちろん、BGMは「ELEMENTS」)。
これがまた「上手く」まとめているのですよ。基本的に「ガチャピンチャレンジ」の映像なのですが、元ネタともいうべき「仮面ライダー剣」の後期オープニングにオーバーラップするところもいくつかあります。例えば、ブレイドのジャックフォームが空で円を描くシーンに合わせて、ガチャピンが吊り輪で十字懸垂をしたり、ブレイドが拳でガラスを割るところでは瓦を割ったりと…。さらにはスポンサーコールの部分も作りこんであり、挙句の果てには「ふたりはプリキュア」を「放課後電磁波クラブ」で再現したりと「ものすごいな」と思える作り。ただ、所々に入る「リアル・ポンキッキ」(確か、「ごっつえぇ感じ」の中の1コント)の画は「他にしてくれ~」と思ってしまいました。
しかし、このフラッシュって、いつ頃作られたんだろ?

赤松佳音:
「AIがとまらない」や「ラブひな」、「ネギま」で有名な赤松健氏の奥さま、とまあ、「人妻」なのですが…
見えん!
しかも、オフィシャルホームページまでおありで、ギャラリーもあるのですが
コスプレ(はまだいいとして…)水着(って、もしもし…)
と大盤振る舞いw。しかも
か、かわいいかも(∀`*)ゞ
と「人妻」の響きの固定概念を覆してくれてますw。
結婚前は音大の学生さんだったそうで、しかも「完全なる絶対音感」の持ち主だったそうで。またその時のご学友とユニット「iDea」を組まれてるそうです。

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2007年11月11日 (日)

めん、メン、麺

今日は3食「麺」だった。

  • 朝:パスタ(自宅で自分で茹でて)
  • 昼:刀削麺(秋葉原で)
  • 夜:ラーメン(秋葉原からの帰りに地元で)

と、見事に3食「麺」。残念ながら「和」、「洋」、「中」とはならなかったが(とはいっても、ラーメンも今じゃ「日本食」だよねw)。

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電王:第40話 チェンジ・イマジン・ワールド

#オープニングが4タロスバージョンに!

侑斗がいない世界:
カイの策略で侑斗が消えてしまった世界に。4タロスやナオミはおろか、デネブまで侑斗のことを忘れてしまっていた。しかし、「特異点」である良太郎や(コ)ハナは侑斗のことを覚えているので、良太郎の「やるせなさ」がひしひしと感じられますね。しかし、オーナーも覚えているということはオーナーも「特異点」なのだろうか?しかし、「人の記憶が時間を作る」の言葉は言い得て妙かも。

妙にまとまっている4タロス+デネブ:
デネブの「母親」キャラが4タロスを上手くまとめていますねw。そういう意味ではこの組み合わせも「アリ」かもw。

それでも付きまとうカイ:
邪魔者の一つである侑斗を消したことで不安要素を取り除いたはずのカイ。しかし、それは一時的なものであることを良太郎、ハナに明かす。そして「特異点」ではないものの、桜井侑斗が「分岐点」に関わることも明かす。う~ん、ここにきて、そんな設定を練り出しますか。

復活の侑斗:
ということで、(一週空いてるけど)すぐに復活の侑斗。手にしたカードはこれまでのものとは違い、裏には赤で「IVZ」の刻印が…。そして、スネイルイマジンを追って1999年2月1日へ。

ついに登場ゼロフォーム
スネイルイマジンを追って過去に飛んだゼロノス。激しい銃撃戦の中、意を決してカードを使う。その間にスネイルイマジンの銃撃を受け、倒れこんでしまう。みるみる赤褐色に変わっていくゼロノス。と共に、侑斗と愛理との記憶が走馬灯のように流れ…。
ゼロノス・ゼロフォーム登場
いつの間にか、デネブさんもデネビックバスターに変わっている(これには本人もビックリw)。どんな武装になっても効果音は「和」テイストのまま(「琴」がかき鳴らされてましたね)。

久し振りのクライマックスフォーム:
現在の時間軸のイマジンを任された良太郎。プラットフォームのまま戦いますが押されっぱなし。デンライナー内ではモモタロスを始め、4タロスが「俺を!俺を!」と出番を催促。仕方ないので、「てんこ盛り」ことクライマックスフォームで。よくよく考えてみれば、4タロスが良太郎に憑依するのは本当に久し振り(まあ、本エピソードでキンタロスは憑依したけど)。ということで、皆、好き勝手に動き回る。とどめは「ボイスターズキック」。せっかく決めるも、やっぱり、皆好き勝手。しかもキックを放った直後なので、右足に集まっている。ので、右足だけが「ステップ!ステップ!ステップ!」。最後は「股割り!」

結局、元に戻った侑斗。しかし、カードを使うことで「周りの人間から自分に関する記憶がなくなる」というのに変わりはなく、結果、デネブと契約してからの侑斗のことが愛理さんから消えてしまっています。でも、侑斗のためのレシピノートや望遠鏡は残っています。これが最後の方でどう結び付くのか興味が湧きますね(消えていないので)。また、長らく止まっていた、桜井さんの懐中時計も動き始めました。しかし、錆付いています。これは「桜井侑斗」の未来を暗示しているのでしょうかね。
視聴者的には「ハナ」に関する記憶が…。お子様からは消えてしまっているような。
#でも、オープニングには出てるしw

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ゲキレンジャー:修行その37 ギャンギャン!お見合い問答無用

#今回のゲストは美保純。
#そして、メレが…。

スクラッチに突然現われたランの母、宇崎玲子。来社の目的は
ランのお見合い!
ランは何とか断ろうとするが、「問答無用!」の一言にすくみあがり、泣く泣くお見合いをする羽目に…。
一方、臨獣殿ではロンが「幻獣拳」のあらましを理央、メレに説いていた。獣を超えた力を得るのが臨獣拳ならば、それを越えた高みの拳が「幻獣拳」であるという。そして、幻獣王を含めた13の幻獣拳の流派があり、幻獣王とそれを取り巻く四幻将の内の一つが本当の輝きを得ていないという。その幻獣王として理央を、残る四幻将の一つをメレを据えようとするのがロンの計画であった。しかし、幻獣拳を習得するには、幻獣拳の調整者であるロンと「血盟」を結ばなければならないらしい。メレは「理央のため」と「血盟」を受け入れる。
お見合いの席上、渋々お見合いをするラン。それを遠くで見守るジャンレツゴウケンの4人。ランも乗り気でないお見合いをぶち壊すため、「ブーブークッション」を渡すケン。そしてやむなくそれを使うラン。お見合い相手に嫌われるかと思いきや、逆にその「素直さ」が受け入れられ、結婚を迫られる。そこに変装したケン達が乱入、とりあえずお見合いはぶち壊しになった。しかし、ジャン達の行動がランの母、玲子の怒りに触れ、ますますランをスクラッチから引き離す意思を強めさせてしまった。その時、ジャンが「ゾワゾワ」を感じる。しかし、いつもとは感じが違うようだった。ランを残し、現場へ向かうジャンたち4人。
街では四幻将が一、幻獣バジリスク拳のサンヨの双幻士の一人、幻獣ケイトス拳のゴウユが暴れていた。そこに駆けつけたゲキレンジャー。だが、これまで相手をしてきた臨獣拳とは比べものにならないくらいの威力に苦戦を強いられる。お見合い会場ではランが母親を説得していた。聞き分けのない娘に対し、「問答無用!」とねじ伏せようとする母、玲子。しかし、「世界を守るため」、「皆と共に戦う」ことに使命感を感じるランはスーパーゲキイエローに変身し、玲子を連れ立って皆のもとへ…。
音を操るゴウユの拳になす術もなく苦戦する4人のゲキレンジャー。そこにスーパーゲキイエローが合流し、反撃を開始。ランを先頭に一丸となって突進し、ゴウユの超音波攻撃を切り裂いていく。さらに5人の激気を固めてゴウユに放ち、ゴウユを倒す。だが、ゴウユは巨大化し、再び暴れ始める。ゲキレンジャーもゲキファイヤー、ゲキトージャ・ウルフ、サイダイオーを召喚し、ゴウユに立ち向かう。だが、ゴウユの力に3体を合わせても苦戦を強いられてしまう。それを見ていた玲子はゲキファイヤーに向かって応援をする。それを見たランは勇気付けられ、ゲキエレファントを召喚。ゲキエレファント・ファイヤーで立ち向かう。ゲキエレファント・ハンマーでゴウユを絡めとり、サイダイオーがとどめを刺そうとしたとき、そのサイダイオーに「超重力」がかかる。「超重力」をかけたのはサンヨ。サンヨは「重力」を操ることが出来るのである。サンヨはゴウユを連れて引き返そうとする。それを見て、「勝負はまだだ!」とサンヨに挑むゲキエレファント・ファイヤーとゲキトージャ・ウルフ。しかし、サンヨの幻技で2体とも弾き飛ばされてしまうのだった。
幻獣拳の戦いを見ていたメレ。そして、メレの臨気が幻気に変わり、メレは鳳凰を象った幻獣フェニックス拳を使う四幻将へと生まれ変わったのだった。

ということで、「幻獣拳」編の始まりですね。う~ん、流れが「マジレンジャー」っぽくなってきたなw。しかし、バエはメレの体内にいるというのに、幻気は流れ込まなかったのだろうか?というより、双幻士の一人になりそうな気もする。
でも、ゴウユの戦いを見て、幻気が駆け巡るのを感じているときのメレの恍惚とした表情は朝から見るには刺激が…。
「母にはランさんの道がはっきりと見えましてよ」とのセリフがあったためか、エンディングテーマ「道-TAO-」も劇中で2コーラス目が流れました。

今週のマスターシャーフー:
最後に「うらやましいか?」とジャンに聞くだけ…。

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2007年11月10日 (土)

ヤマダ電機、秋葉原へ

元記事はこちら。

「ヤマダ電機」が池袋に続いて、秋葉原にも出店するらしい。場所は「電気街口」前の「サトームセン」の店舗跡。「サトームセン」の店じまいはそのためか。
「サトームセン」って、「ヤマダ電機」の傘下に入ってたんだね。で、引っ込めて、「本丸」登場といったところでしょうか。
とはいえ、「あのスペース」を利用するとのことなので、取り扱う商品も「デジタル家電」系のものに絞るらしい。

電気街口側は再開発の最中で、消えたり現われたり、はたまた再編成したりと目まぐるしく変化を続けていますが、「ヤマダ電機」もそういった中でどのようになるかが見物です。

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2007年11月 8日 (木)

防災訓練

今日は職場の防災訓練があった。
地震→火災発生というシナリオでのよくあるパターン。そつなく訓練で避難を終え、正面にある芝生で待機、消防署からの総評という流れでした。
私たちが待機した場所は一番遠いところであったため、総評は聞こえず、その間、無駄話。とはいっても、災害にちなんだもの。何気に皆、色々と体験しているようである。リアルに「阪神大震災」を体験した話や、「つくば博」のオーロラビジョンで「日航機事故の救出シーン」を見たというもの。中には、「煮物を作って、そのまま出かけて、帰ってきたら焦げ臭いにおいが立ち込めてた」という話も出た。しかも、出かけた先が「ちょっと近所に」ではなく、普通に「出勤」だったというのが驚き!火を弱火にしていたのが功を奏したようである。

皆さんも、くれぐれにご注意を!

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2007年11月 6日 (火)

ルーター検討中

ただいま、次のブロードバンドルーターを検討中。というのも…。
壊れたから…
まだ、保証期間中(他のメーカーにはない、長期保証期間)なのですが、
2度目
なのですよ。しかも、
1度目と症状同じ…_| ̄|○ il||li
となると、「使用環境」か「製品の構造」」のどちらかに問題があるとは思うのですが、環境はそれなりに改善してるし、もうちょっと考えてもいいかと思ったりするのですが、ADSLに接続しているルーター(レンタル品)は「1度目と同じ環境」で動作しているにも関わらず、何事もなく動いています。ただ、あまり「悪い」という話も聞かないので、「個体差」かもしれませんが、2度も続くと修理(というか、交換)するかどうかは考えてしまいますね(同じ症状ですし…)。

で、使っていたのが

  • WAN側、LAN(4ポート)側ともにギガビットイーサー
  • 802.11nドラフト対応無線LAN

というものなので、やはり同等のものにしようと…。しかも、6月の電波法の改正で無線LANのスループットが大幅に向上していますので、ある意味「買い替え時期」とも思ったりします。
#とはいえ、1年で飛躍的な進化だな。
#理論値で300Mbpsだもんね。
#後は、「ドラフト」が取れれば、なおOK。
そうした、「贅沢な欲求」を満たしてくれそうなのが、プラネックスの新製品なのですが、
結構高め
しかも、
ルーター本体のみ
つまり、子機となる無線LANカード(ないしはユニット)がないパッケージで26000超。これに次いで、検討を考えているのがcoregaの製品。ただ、どちらかを採る感じになるんですね。つまり、

  • 有線をGIGAにして、無線は低めのスループット
  • 無線の300Mbpsを採って、有線はファーストイーサー(=100Mbps)

のどちらか。まあ、100Mでもそんなに不自由はしないと思いますが。
バッファローの新製品も食指が動きました。プラネックス製品と同等のスペックなので。しかし、
ジャンボフレームが使えない
有線でGIGAなのに、ジャンボフレームの設定が出来ないという、「何それ?」な仕様。まあ、一般家庭でその恩恵を受けることはあまりないかもしれませんが、その割りに
高い!(30000超)
無線LANカードがついているということもありますが、いまいち納得できない製品仕様。ってことで、バッファローの新製品は除外です。
有線LANはファームを書き換えてもそれ以上は望めないものですが、無線LANって、どうなんでしょう?
#やっぱ、無理かなぁ、ソフト処理だけじゃ。

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2007年11月 4日 (日)

ゲキレンジャー:修行その36 ムキュムキュ!怪盗三姉妹

#ゲストにグラビアアイドル川村ゆきえが出演。
#ア~ンド、ゲキイエローの人見さんまで素顔で
#出演!

スクラッチでは美希がサイダイオーの分析をしていた。そんな中、「誰が『操獣刀』の持ち主に相応しいか」で激論開始!
一方、シャッキー・チェンがエレハン・キンポーのところに引っ越すこととなり、レツがその手伝いに借り出されていた。荷物整理の最中、エレファンの荷物の中から、一つのダイヤが転がり出る。エレハン曰く、「昔、プレゼントで貰ったもの」で「時価20億は下らないもの」らしい。その経緯をシャッキーが聞こうとする最中、上から釣り糸が垂れてきて、ダイヤの入った箱が吊り上げられる。ダイヤを奪ったのはローズリリーチェリーを名乗る三姉妹。ダイヤを奪われまいと争奪戦を繰り広げる。その最中、よろめいたレツの背後に矛が向いているのに気付いたチェリーはレツを庇う。そして、三姉妹は目くらましを使って、その場から逃げた。
臨獣殿では理央が瞑想中。そこに、一人のリンシーがやって来る。「試しの房」を100回も落ちているというそのリンシーはどうしてもリンリンシーになりたくて直談判に来たらしい。そんなリンシーにメレは「賄賂」を要求し、追い払う。
リンシーは街に出て、賄賂の品を探し出した。そこに、先の三姉妹が変装を解き、荷物をまとめているところに出くわす。そこで、エレファンのところから奪ったダイヤがあるのを見つけ、これを持っていこうと、三姉妹に襲い掛かる。三姉妹を追ってきたレツ、エレハン、シャッキーの3人。悲鳴を聞きつけ、レツが向かうとリンリンシーと三姉妹がダイヤの争奪戦を繰り広げていた。チェリーとダイヤの取り合いになっているリンリンシーに蹴りを入れるレツ。リンリンシーは一目散に逃げ去る。遅れてエレハン、シャッキーが到着し、ダイヤを取り戻す。ダイヤと三人の女性がいるというところで勘付くかと思いきや、「漁夫の利」とばかり喜びナンパを始めるエレハン。
一方、スクラッチではまだ「操獣刀」の持ち主選びで論議(実際にはケンをからかっているだけだが)が続いていた。ケンはみんなそれぞれゲキビーストを持っているというところで折り合いを採ろうと必至になっていた。その頃、三姉妹と合コンを始めたエレハン、シャッキー、レツの3人。エレハン、シャッキーがローズ、リリーと盛り上がっている傍らでチェリーはレツと話し込んでいた。レツの獣拳に対する姿勢に憧れと尊敬の意を示すチェリー。上の姉二人はダイヤ獲得に必至である。そして、ローズはかなり度数の高い酒を振舞い、3人を酔い潰す。薄れる意識の中、三姉妹が怪盗三姉妹であったことに気付くレツ。何とかダイヤを手にし、去ろうとする姉二人に反し、チェリーはダイヤを取り上げ、レツを連れ立って店から逃げ出す。
レツを連れて逃げ出すチェリー。しかし、レツは酒に酔っていて足元がおぼつかない。ベンチで休みを取り、そこで、これまでの自分の行動を恥じ、レツのひたむきさに感動したことを伝えるチェリー。そこに姉二人が追いつき、ダイヤの争奪戦を始める。何とか二人の拳を交わすもやはり酔いでまともに組み合えないレツ。そこにエレハンとシャッキーも追いついてきた。レツはエレハンが持ってきた酒を喰らい、姉二人に立ち向かう。成り行きで「酔拳」を使いこなすレツ。その背後で、あのリンリンシーがダイヤを奪い去り、メレに渡す。メレは報酬とばかりに無限烈波を打ち込んであげるが、「ツボ」を間違えたらしく、巨大化させてしまう。
「ゾワゾワ」を感じたジャン。これに乗じ、操獣刀を持って戦いに向かうケン。へなちょこ巨大ブトカにサイダインで立ち向かう。とりあえず、操獣刀を他の皆に渡したくない一心で戦う(というか、暴れる)ケン。さらにサイダイオーに変形し、過ぎたる力でへなちょこ巨大ブトカを倒す。
臨獣殿に戻ったメレ。理央はまだ瞑想中。そこにロンが現われ、「同胞」サンヨが棺を引きずって現われる。そして、理央を「臨獣王」と崇めたてる。

前回で「旧き臨獣拳」の歴史の幕を下ろし、更なる高みである「幻獣拳」へと昇華させるべく動き出したロン。作品のクライマックスへ向けての布陣を固める意味で、今回は半分は総集編的なつくり。とはいっても、ゲキビーストに関してだけですが。
しかし、いくら拳法とはいえ、朝っぱらから飲んだくれるところを見せるのは…。

今週のマスター・シャーフー:
そうか、ネコじゃらしで操れるかw。しかし、ブルーサ・イーに後継者として認められていたほどの腕の持ち主が弟子にこうまで…。

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2007年11月 3日 (土)

ぷりんぷりんカメラ

今回は新規開拓。その名も
ぷりんぷりんカメラ
ネーミングセンス的には「」ですが、中身(撮影会としての企画)は

  • 厳選アイドル編
  • フレッシュアイドル編
  • ボイン編
  • スーパーポージング編
  • 素人編

といった具合に、色々と考えているようです(ちなみに今回は「フレッシュアイドル編」)。独自にスタジオは持たず、渋谷にある「並木橋スタジオ」と秋葉原にある「アキバアイドルスタジオ」を使用して開催しており、今回は「アキバアイドルスタジオ」での開催。
#このスタジオ、私が勤める会社の本社ビルの
#近くなんだよねwww
しかも、この撮影会、開催時間が他とは違い、何と15:45からの開催。どちらかというと、「夜間開催型」といったところ。一枠は1時間で行なわれます。撮影時の照明には「RIFA」を3基使用。
去年のこの時期から始めたらしいので、近々、「感謝祭」を行なうらしい。しかし、それよりも「定期開催」できるようにして欲しかったりするw。

で、今回のモデルさんは

  • 美波映里香
  • 水山瑠美

の2名。美波映里香ちゃんは身長148cmと小柄でロリ系の女の子。しかし、「出るところは出て」と昔で言う、「トランジスタ・グラマ」である。この夏のドラマ、「花ざかりの君たちへ~イケメン パラダイス~」にも出演していたらしい。ついでに、「デジドルエッグ」でもあるようである。
もう一人の水山瑠美ちゃんは今回が初めての撮影会だったらしい。美波映里香ちゃんとは対照的にスレンダー体型の女の子。私が参加した武は私を含めて「3名」だったためか、かなり「マッタリ」と進行しました。

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2007年11月 2日 (金)

東京モーターショー2007

今日は客先が休日だったため、「行くなら平日だろ」ってことで、東京モーターショーに行ってきました。
生憎の雨でしたが、それにもめげずに一路幕張へ…。しかし、海浜幕張駅についてビックリ。
無茶苦茶来てるよ_| ̄|○ il||li
誰もが考えることは同じなのか、それとも今日休みを取れば3連休になるからか、かなりの人だかり。それにもめげずに会場へ。
いつもの如く、北ホールから入る。北ホールは2輪と商用車、パーツ関係のブースが並んでいました。しかし、北ホールって、そんなに大きくないところなのだが、そこに商用車(主に、トラック)のブースが入っているので、ギッチリと入っている感があった。
しかし、今年はカワサキとヤマハが面白いかも。ホンダは無難な構成で、コンセプトマシンの紹介がメインステージである程度。後は、鈴鹿8耐で走った「電王レーシングチーム」のマシンと、「電王(ソードフォーム)」と「ゼロノス」を模したライダースーツが展示されていました。
で、カワサキですが、今回は250ccシリーズを前面に押し出してましたね。人気シリーズ「Ninja」を250で出すということもあってでしょう。で、今回はコンパニオンと接する機会が多いブースです。カワサキとしては珍しいですね。
ヤマハですが、コンセプトマシンに「2輪と4輪の中間」のようなマシンを出していました。サイズは2輪車並みなのですが、4輪なのですよ。しかし、これ、後輪が1輪だったら、ほとんど
カブトエクステンダー・エクスモード
だなw。角はないですがwww。しかし、これって、もし実際に出すとするならば、車両法上、2輪車と4輪とどっちになるんだろ?

で、北ホールを出てメインのホールへ。こっちは国内外の4輪社のメーカーとパーツ関係の会社のブースが並んでいました。特に目新しさはなかったですね。ステージングも普通でしたし。その中でも、ホンダを見てみました。「puyo」を見てみたかったので…。しかし、かなり混んでました。案内にasimo君がいたからでしょうか。しかし、久し振りに見たなasimo君。

3時ごろに会場を出ました。カメラは持っていきましたが、結局一枚も撮ることなく…。
しかし、昔と比べて、面白味がないような気がする。ブースも平面的だし。ワクワクするようなものが無いんだよなぁ。

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今週のヤンジャン

巻頭グラビアと表紙は白石みき、「王様のブランチ」のレポーターですね。
意外にも、グラビア初体験だったらしい。
巻頭グラビアは8ページで、沖縄で撮影されたもの。内容的には、まあ、よくあるパターンです。
ただ、表紙も飾っているのですが、
ブレてね?
それも、躍動感があるような「ブレ」ではなく、単なる「手ブレ」っぽい。

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2007年11月 1日 (木)

ついに発表905iと705i

と、11月に入って早々にDoCoMoの905iシリーズと705iシリーズが発表となりました。
詳細はこちら
905iシリーズで10機種、705iシリーズで13機種だそうで、
無茶苦茶あるやん!

特徴はといえば、これまで出ているサービスや機能を
詰め込んでみました

ミュージックプレーヤーやワンセグはもちろん、iDやDCMXなども盛り込むという嬉しい反面、「大丈夫なん?」と不安も…。

各機種の概略も紹介されておりまして、基本的に各機種とも3インチ以上の液晶画面を備えるようです。これはワンセグを楽しむためですね。その中でも、P、SH、SOはそれぞれVIERA、AQUOS、VRABIAと各社の液晶テレビの冠を持つほどのもの。PはauのSONYのワンセグ対応端末のように縦方向、横方向の2方向に開けることが出来るそうです。また、SHは「ドルビーモバイル」を搭載して音質を重視するようです。しかし、何より驚いたのはSO。なんと、ついに
マイクロSD対応!!
なんと、メモステを排しました!となると、メモリースティックは消えゆく運命なのでしょうか。
#でも、PSPがあるしな…。サイバーショットもあるね。
#でも、ゆくゆくは…、なのかもしれない。
でも、ATRAC3オーディオを搭載しているのは「?」。確か、ATRAC3形式の音楽配信は止めたという話を聞いているのだが…。

さて、機能「てんこ盛り」の905iシリーズ、お値段はいくらからか…!

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