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2008年10月17日 (金)

あきば踏みっ娘学園

今日は会社を計画年休で休み、「ねんきん特別便」の事を済ませてから秋葉原へ。そして行ってみました「あきば踏みっ娘学園」
秋葉原にできた新たなリフレの店です。場所はガード下にある「ニュー秋葉原センター」の2階。ここには既にリフレの店が入っていますが、それよりも「アダルト」なお店がひしめいて(って程ではないが)います。ここの奥の方に店を構えています。
店の名前の通り、「学校」をモチーフにしておりまして、施術してくれる女の子が「生徒」、お客さんが「先生」という設定。お店に入る途中にスリッパとラックがあるので、そこでスリッパに履き替えます。店内に入ってコースの説明など細々とした説明があって施術室へ。

今回体験したのは20分の「おためしコース」。他に「新任先生コース」(30分)、「教頭先生コース」(50分)、「校長先生コース」(60分)があります。これらのコースをベースにして様々なオプションが追加できるシステムになってます。
施術室に入って、まず軽く「問診」から。その後、マットにうつ伏せになって施術開始。施術は足裏から始まり、ふくらはぎ、太もも、お尻、腰、肩と徐々に上に上がっていくように流れていきます。で、そのリフレのスタイルは店の名前からもわかる通り、「足踏みリフレ」。足で踏む(というよりは、足の指で押すとか、足で軽く揉む)スタイルのリフレです。
#多分、韓国辺りだと「アカスリ」並みに
#あるんじゃなかったっけ?
まず最初に「足裏」でしたが、「手」によるリフレとはまた「別」な心地よさが。多分、踵で「グリグリ…」と揉み踏む感じだと思うのですが、「手の指」よりも接する点(っていうか、「面」)が大きいからか、ほんとに「丁度良い押され具合」。
続けて「ふくらはぎ」。ここは「指の付け根」辺りで揉み解しているような感じ。疲れが溜まっていた私は「ちょっと痛い」ところがありましたが、総じて、「イタ気持ちいい」感じ。
続けて「太もも」。ここはふくらはぎと同じですね。
続いて「お尻」。そういえば、「お尻」って、あまり揉み解されることがないですね。だからか、結構「凝って」ました。
次に「腰」。あばらの位置を確認してから施術です。
#本格的なところではないので、
#どうしても「踏み上がる」必要が
#あるところは避けているとの事。
最後に「肩」。最近、かなりひどかったので、うまい具合に揉み解されました。
施術の後はタオルを使ったストレッチを行ないます。
#女の子との「引っ張り合い」ですw。

で、お店の雰囲気とか。
施術室は3つくらいなのかな。「室」というか、「スペース」といったほうがいいかも。というのも、それぞれの仕切りが「カーテン」なのですよ。
料金は基本コースについては「相場」的な金額ですかね。ただ、本格的なマッサージを求める人にとっては、あの内容だと「割高感」が高いかも。
#若い女の子にマッサージしてもらって、
#お話できてと「副次的なサービス」の
#料金が入っていると割り切った方が…
ただ、オプションメニューは確かに「高い」!氏名料「1000円」はまあいいとして、たかだかコスチュームの一部である「靴下」を変えるだけで「1000円」は取り過ぎだろ。
#ただ、立地が立地だからなぁ。

秋葉原では全身マッサージをしてくれるお店自体が珍しいので、細々とは続くかもしれない。

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