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2009年2月 7日 (土)

「熱いロボットアニメ」といえば

ココログはコネタマのお題。

ロボットアニメといえば、「サンライズ作品」がやはり出てきますが、「熱く」させたといえば、なんだろう。「ガンダム」は確かに見ましたが、「熱く」とはほど遠いですね。やはり「リアル」を追求した作品なだけに、「考える」ものが出ちゃいますからね。
#「熱く」ではなく、「クールになって」見るに
#なっちゃうんですよ。

じゃあ、「熱くなって見てた」とは何かというと、「勇者エクスカイザー」に始まる「勇者シリーズ」と「絶対無敵ライジンオー」に始まる「エルドランシリーズ」辺りかなぁ。で、この中だと、やはり、
「勇者王ガオガイガー」
ですね( ^ω^ )。
比較的、最近の作品でしたが、理屈無しに「熱くさせた」のはこの作品をおいて他にないですね。

コネタマ参加中: あなたを熱くさせたロボットアニメは?

まあ、永井豪の「マジンガーZ」のようなロボットアニメの王道的なつくりですが、「王道」なだけに何も考えずに見れたところがよかったなとw。
#悪い意味じゃないよw
「ブロウクン・マグナム(ファントム)」のような「ロケット・パンチ」系の技や「プロテクト・シェード(ウォール)」のような「バリア」系の技、終いには「ゴルディオン・ハンマー」という「でっかいトンカチ」まで出ましたからね。
#そうそう、装備のモチーフが「工具」や
#「文房具」だったんですよね。
#大河原邦男氏デザインなだけに
#「タイムボカン」シリーズの「ゾロメカ」的な
#発想のデザインでしたねw。
#特に「プライヤーズ」。最後には量産されて
#「カーペンターズ」になりましたがw。
でも、ストーリーはしっかりしてるんですよね。つまり、ストーリーの「緻密さ」とメカやアクションの「大胆さ」のバランスがよかったんだと思います。
#あとキャラクターねw。
#大河長官も「熱い」キャラだったしwww。

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