P言語?
「Impress WATCH」の「Weekly Topics」にランダムに貼られるリンクの一つに転職情報関連のものが出ることがあるのですが、そこで「P言語」と銘打たれたものがあったので、「新しいプログラム言語か?」と思い、そのリンクを辿ってみました。
「アイネクスト」社の求人情報の特集ページだったのですが、そこに書かれていたのは、
「webを支えるインタープリタ!"P"と言いながら"R"で始まる言語もあり」
のフレーズ。何てことはない、webアプリ開発で主流となっているスクリプト言語、Perl、PHP、Python、Rubyの総称らしい。
しかし、これらスクリプト言語って、「Light Weight言語」(軽量言語)とか言ってなかったっけ?まあ、アイネクストだけの呼び方かもしれませんが。でも、まとめ方としてはいいかもしれませんね。ただ、どうしても「Ruby」だけが浮きますがw。
とはいえ、既存のプログラム言語には「C言語」や「D言語」というのもあるので、「P言語」って言われると、それらに次ぐ新しいものかという風に連想してしまう。
まあ、ついでなんで(笑)、「P言語」関連の書籍をamazonの検索でリストアップしてみました。
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