ANA × GUNDAM
「ガンプラ30周年」の一環として、ANAとのコラボが7月から展開されるそうです。
#元記事はこちら
まずは、7/16に羽田発大阪行きのANA25便で就航する「ガンダムジェット」。順次航路を福岡、札幌まで広げ、2011年3月末までフライトする予定だそうです。
また、ANAカラーのガンダムのプラモデルも登場。こちらは1/144と1/48の2スケールで登場。内、1/48スケールには国際線カラーも出るそうです。なお、販売はANA限定で、機内の専用申し込みハガキで申し込んでの購入となること。ちなみに、1/144スケールは3000円、1/48スケールは8500円。
ANAカラーなので、青を基調としたカラーリングになりますが、これがなかなかいい!
#リンク先に写真が載ってます。
でも、「青」ベースのカラーのガンダムって、無かったっけ?
#G-4かG-5辺りだったかな。
で、「ガンダムジェット」。ANAと言えば、「ポケモンジャンボ」もありますが、今回は「ボーイング777-300型」にペイントを施しているそうです。
#ペイントイメージはこちら
で、デザインですが、機体の左右で変わってまして、機体左側面はガンダムの顔と「ANA × GUNDAM」のロゴが入ったシンプルなもの。反対の機体右側面はガンダムが仰向けに横になったイラストが入ったものとなっています。これはジャンボの機体を「ホワイトベース」に見立て、格納されているのをイメージしたものなそうですが、ホワイトベースに格納しているのをイメージするのなら、
換装ベッドに寝かせて斜め立
にしないといけないだろ。で、そんなイメージが描けるのって、「垂直尾翼」しかないんだよね。でも、垂直尾翼にはANAのロゴが…。横に寝かせてたら、「ガンペリーに格納」になるじゃん。それでも「不完全」だけどね。
#「ガンペリー」格納なら、A、Bパーツに分割して、
#機体下面にうつ伏せ状態にしなきゃいかんし(笑)
そういえば、左右でデザインが違うなら、機体上面から見ると、「仰向けガンダム」はどう描かれてるんだ?
#といっても、機体上面なんて、
#まず見られないと思うが。
どう考えても、「半分こ」だよね。
| 固定リンク | 0
「アニメ・コミック」カテゴリの記事
- FSS 19巻(2026.05.18)
- 「SAO」のユナ、4/29にライブを配信(2026.04.25)
- 声優 池田昌子さん逝去(2026.03.14)
- 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイーキルケーの魔女ー」を観てきました(2026.02.01)
- 声優 西村知道氏 逝去(2025.12.08)
「ニュース」カテゴリの記事
- アニマックスFREE(2026.04.29)
- Windows Update、更新せずに再起動/一時停止が常時可能に(2026.04.27)
- サンコー「ひんやり水流快眠マット」(2026.04.26)
- 「SAO」のユナ、4/29にライブを配信(2026.04.25)
- Ruby製2Dゲームエンジン「DragonRuby GTK」、期間限定で無償提供(2026.04.24)
「旅行・地域」カテゴリの記事
- テレワークを導入している企業の過半数が「今後も維持または拡大したい」と回答(2026.04.15)
- 「Shibuya LOVEZ」、2026年6月27日オープン(2026.04.08)
- 東京メトロ、全180駅へのホームドア設置が完了(2026.03.27)
- 「永野護デザイン展」、再び(2026.01.11)
- 東武鉄道、小児料金を実質無料に(2025.12.24)


コメント