「Surface Pro 3」発表
マイクロソフトはWindowsタブレット「Surface」の新モデルとなる「Surface Pro 3」を発表しました。
#元記事はこちら。
見た目としては、前モデルのSurface Pro 2が10.6型の液晶だったのに対し、Surface Pro 3では12型へと大型化。ただし、厚みは10.6mmから9.1mmに薄くなり、重量は907gから800gへと軽量化しているそうです。
内部スペックでは、CPUはCore i3/i5/i7から選択可能となるそうです。メモリはデュアルチャネルの4GBか8GB、ストレージはSSDの64/128/256/512GBから選択が可能になるとのこと。
タイプカバーを外してタブレット端末としても使えるため、タブレットのカテゴリーに分けられるのでしょうが、サイズから言ってノートPCと言っても差し支えないスペックですね。実際、ライバル視しているのはiPadではなく、MacBook Airだそうです。
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