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2017年5月

2017年5月26日 (金)

「怪獣酒場」、東京に出店

「怪獣酒場」をご存知でしょうか?川崎で期間限定で開店するも、あまりの人気に常設店舗となり、今なお営業を続けている、ウルトラ怪獣が集う酒場です。この「怪獣酒場」が5/21に東京に出店しました。場所はサラリーマンの聖地「新橋」です。
#元記事はこちら

川崎店ではウルトラ怪獣の中でも人気の高いバルタン星人が店長を務めておりますが、新橋店は、これまた人気の高い、インテリ怪獣のメフィラス星人が店長を務めます。
店内には、さまざまなウルトラ怪獣が姿を表し、面白さとともに懐かしさを呼び起こすような内装になっています。「ジャミラの真実の口」は結構面白いですね。
単なるイベントショップではなく、

毎回ヒーローたちにこてんぱんにされる怪獣たちが夜な夜な酒を飲んで憂さ晴らしをするところ。地球人の気持ちを支配するために、本来怪獣しか入れないところ一部の時間のみ人間にも開放しはじめた

というコンセプトで営業されています。これだけでも、一度は足を運んでみてもいいかなと思えます。また、オリジナルメニューも豊富で、ドリンクやフードもウルトラ怪獣をモチーフとしたものとなっており、目でも楽しめるようになっています。

営業時間も11:00~23:00となっており、ランチ営業もしているそうなので、「お酒はちょっと…」という方も、ランチタイムに出かけてみてもいいのではないでしょうか。

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2017年5月21日 (日)

LIVE UXきせかえ作成

ドコモのそれもAndroidスマートフォンだけになると思うのですが、ドコモが提供しているホームアプリに「LIVE UX」というのがあります。このホームアプリ、きせかえ機能(スキン機能)がありまして、好きなテーマのスキンに替えることができるんですね。公式サイトを含め、配布しているサイトが有るのですが、このきせかえテーマ、実は自分で作ることができるんですよ。
ドコモではこのきせかえテーマを作るためのツールを提供しておりまして、このツールを用いることできせかえテーマを作ることができます。前から作ってみたくて、ツールはダウンロードしていたのですが、ようやく、ついこの間作ってみました。ここでは、このツールを使ったきせかえテーマの作り方と、端末にインストールする手順をまとめておこうと思います。

まずはツールを手に入れましょう。作成ツール(とマニュアル、端末プロファイルデータファイル)はドコモのこちらのページから入手することができます(Windows版となります)。ダウンロードしたファイルを展開し、その中にあるインストールプログラムを実行してインストールします。
インストールするとデスクトップにショートカットが作成されますので、そのショートカットからプログラムを実行すると、早速作成ができます。
このツールで作成するのは

  • 壁紙(最大7画面分)
  • ドロワーアイコン
  • マイマガジン(LIVE UXアプリに内蔵されているブックスタンド機能)アイコン
  • ロックスクリーン画面
  • テーマのサムネイル

となっています。スキンを作成するので、基本は画像ファイルを集めて、それできせかえテーマを構成することになります。壁紙も単純な一枚絵だけではなく、マスクデータを用意することで、レイヤー構成の壁紙を作ることもできます。また、時間によって切り替えるといったこともできますので、結構凝ったテーマを作ることができます。
作成したテーマはソフト上でエミュレーション表示することができ、ここで確認しながら仕上げることができます。

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2017年5月19日 (金)

「アルプスの少女ハイジ」実写映画化

日本でも「世界名作劇場」でアニメ化され、昨今でも某家庭教師システムのCMキャラクターにもなっている「アルプスの少女ハイジ」が何と、実写映画化されるそうです。公開は8月。
#元記事はこちら

「アルプスの少女ハイジ」はスイスの作家ヨハンナ・シュピリが1880年に発表した児童文学で、先述の通り、日本でもアニメ化がされるなど、これまでに世界で約60もの言語に翻訳され、5000万部以上発行されています。その「アルプスの少女ハイジ」を本国スイスが実写映画化、世界に贈るというのです。
ハイジとアルムおんじのキャストはすでに決まっており、ハイジ役をアヌーク・シュテフェン、アルムおんじ役をブルーノ・ガンツが演じます。元記事の方にイメージカットがありますが、なかなかいいではないでしょうか。

21世紀のこの世の中に、アニメではなく実写、しかも本国スイスが制作するというこの作品、否が応でも期待してしまいます。

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2017年5月16日 (火)

NVIDIA、自動運転技術でトヨタとコラボ

「GeForce」シリーズと言った、PCのグラフィックボードメーカーとして有名なNVIDIAが自動車の自動運転技術について、トヨタ自動車とコラボレーションすることを発表しました。
#NVIDIAからの発表かこちら

トヨタ自動車がここ数年内に導入を見込んでいる自動運転システムの性能向上のために、NVIDIAのAI技術(ハードウェア、ソフトウェア共に)を提供するとのこと。
自動運転車は、さまざまなセンサーからの情報を処理し、車の周囲360度の環境を理解し、マッピングし、リスク予測するなど、処理能力自体にも高いパフォーマンスを求められるものだそうで、NVIDIAが提供しようとしている「NVIDIA DRIVE PX プラットフォーム」であれば、手のひらサイズながら、毎秒30兆回ものディープラーニング演算をこなすのだとか。これにより、自動運転システムの小型化も加速させる考えのようです。

技術内容を見ると「なるほど」と思う今回のコラボレーション発表ですが、自動車メーカーとグラボメーカーのコラボと聞くと、やはり驚きますよね。でも、こういった協業がこれからも出てくるんでしょうね。

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2017年5月14日 (日)

神田祭

さて、今年は2年に1度の「神田祭」の年。という事で、秋葉原まで見に行ってきました。

昨日は生憎の雨でしたが、今日は曇り。陽射しも和らいで過ごしやすい環境の中で見ていました。
おそらく何箇所かから神輿は出ていたのだと思いますが、私は秋葉原駅電気街口のUDXがある側のロータリーから出る神輿を見ていました。いやぁ、盛り上がってましたね。やはり2年に1度ということもあるでしょうが、祭は盛り上がりますね。
神田明神の周辺を練り歩くので、秋葉原駅、中央通り、神田明神と3箇所で見ていました。

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2017年5月 1日 (月)

石原佑里子 Blu-ray「お願い!ゆりりん」

先月、4/20にDVDと同時リリースされた石原佑里子ちゃんの初のBlu-ray作品となります。

Blu-ray版ですが、DVD版とは細かな所が異なっており、かなりお得な商品になっております。まずは媒体。Blu-ray版では、下の写真の通り、ピクチャーレーベル仕様となっております(ジャケットと同じカットですね)。

Blu-ray版レーベル

また、ディスクのメニューもDVD版とは異なり、ムービングピクチャ(早い話が動画)仕様となっております。これはチャプターメニューの各チャプターのサムネイルも同様で、DVD版とは違って、凝った構成になっております。

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