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2018年7月

2018年7月29日 (日)

今野杏南ラスト撮影会 in グラッセふぉとくらぶ

今日はグラビアアイドル、今野杏南ちゃん(「さん」の方がいいかな)の撮影会に行ってきました。開催はグラッセふぉとくらぶ

お題にある通りで、本日の撮影会が今野杏南ちゃんの最後の撮影会になりました。全部で5部の開催で、私は第4部に参加。各部前半、後半の2部構成で、私が参加した第4部は前半が私服、後半が水着でした。
前の第3部が若干押してしまったので、第4部は10分ほど遅れてのスタート。参加人数は16名と多く、番号札の順に撮影をしていきます。順番の人の邪魔にならなければ、脇撮りもOKでした。1回の撮影が50秒で、前半、後半とも2巡ずつの撮影となりました。
前半の私服ですが、黒のノースリーブに白地に青い花柄のスカートという出で立ちで、「夏のお嬢さん」って感じでしたね。後半の水着は黒と白のチェック柄で、胸とウェスト部分の縁にフリルが付いた可愛い感じの水着でした。

第4部では撮影会後はサイン会となり、ちょっと軽くお話することも出来ました。

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2018年7月14日 (土)

フレッシュ屋外大撮影会 in 幕張ビーチ

連日快晴の日が続き、この3連休も猛暑日を記録しそうな日があるとのことですが(実際、本日7/14は猛暑日近くの温度になったそうですが)、そんな好天(過ぎますが)の日にFresh撮影会開催の屋外撮影会に行ってきました。場所はお題にもある通り、幕張ビーチ。

遊泳が禁止されているビーチということからか、一般のお客さんは皆無に近い状態での開催だったので、問題も起きずに無事進行しました。
登場したモデルは、神谷えりな、石岡真衣、森さくら、田中菜々、九条ねぎ、えいか、幕内里奈、葵井えりか、悠希未来、美南衣里、鈴乃八雲の11名(敬称略)。

撮影会は一枠80分(内20分は2ショットチェキタイム)での開催でした。

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2018年7月 9日 (月)

ゆりかもめ、「船の科学館」駅と「国際展示場正門前」駅の駅名を改称

株式会社ゆりかもめは、路線内にある「船の科学館」駅と「国際展示場正門前」駅、2駅の駅名を改称することを発表しました。
#元記事はこちら。ゆりかもめの発表はこちら

改称する時期は2019年の3月頃で、改称後の駅名は「船の科学館」駅が「東京国際クルーズターミナル」駅、「国際展示場正門前」駅が「東京ビッグサイト」駅となります。
「国際展示場正門前」から「東京ビッグサイト」への変更は、首都圏外の方が来たときにわかりやすくなりますかね。でも、「船の科学館」が「東京国際クルーズターミナル」というのは、いまいちピンとこないな。何せ、この駅から「船の科学館」は目と鼻の先なので、今のままが通りがいいように思うのだが。先々、このあたりの港湾を、文字通り、国際的な海路の中継点とするのだろうか。

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2018年7月 6日 (金)

「機動戦士ガンダム」、ハリウッドで実写化

1979年に日本でTV放送を開始し、来年で40周年を迎える「機動戦士ガンダム」。1994年からは宇宙世紀を離れ、様々な時間軸での作品が展開され、今もなお人気の高いコンテンツとなっていますが、制作会社のサンライズは、6日、米国の映画会社LEGENDARYと「機動戦士ガンダム」シリーズの実写映画を共同開発することで契約を締結しました。
#元記事はこちら

詳細についてはまだ決まっていないようですが、2018年になって、LEGENDARY制作の「パシフィック・リム: アップライジング」や、スティーブン・スピルバーグ監督作品「レディ・プレイヤー1」にも登場しているので、こうした動きがあってもおかしくはありませんね。
とはいえ、かつて、2000年に「G-SAVIOUR」という作品で実写化されたことがあったのですが、惨憺たる結果となってしまいましたね。モビルスーツはこの時にもCGで描かれていたので、まあ良かったのですが、キャラクターがオール外国人(当たり前のことですが…)ということでかなり違和感がありましたね。それが受け入れられない一番の原因でした(いまだに笑い話のネタにされていますし)。

さて、この「G-SAVIOURの悪夢」を乗り越えることができますかねぇ。

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2018年7月 2日 (月)

桂歌丸師匠、逝去

落語家の桂歌丸さんが7月2日午前11時43分に慢性閉塞性肺疾患のため、お亡くなりになりました。81歳。

日本テレビの「笑点」に50年間出演し続け、平成18年から10年間、第5代目司会者も務めました。

平成元年には文化庁芸術祭賞、平成19年には旭日小綬章を受賞。平成16年からは、落語芸術協会会長を務められました。
晩年は、肺炎などで入退院を繰り返しながら高座に上がられ、今年4月19日の国立演芸場定席が最後の高座となりました。最後の演目となったのは「小間物屋政談」。
7月11日にお別れ会を執り行うそうです。

やはり「笑点の顔」でしたね。大喜利においては、他の噺家さんとの罵り合いのような掛け合いが印象に残ってますね。古くは故四代目三遊亭小圓遊さんと、近年では三遊亭楽太郎(現六代目三遊亭円楽)さんとの掛け合いは面白かったですね。単なる悪口ではなく、そこは噺家、ウィットに富んだ痛烈な返しが面白かったです。

心よりご冥福をお祈りいたします。

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