ゲーム

2017年7月17日 (月)

アイドルフェスティバル サンシャインスターズ

4月のリリース以降、DMMのオンライン・ブラウザ・ゲーム「アイドルフェスティバル サンシャインスターズ」をプレイしているのですが、プレイしてみると「色んなグラビア・アイドルがいるんだなぁ」と思ってしまう。ピンキリというとアレだが、岸明日香や鈴木ふみ奈、忍野さらと言った、結構名の通ったグラビア・アイドルから白幡いちほ、先斗ぺろ、蝶城彩桜(これで、「ちょうじょうせいら」と読むらしい)と言った、グラビア・アイドルが登場するんですね。
ゲームの内容はというと、アイドル達をカードに見立てて集めて、ここのアイドルを育成するというもの。育成の中にはアイテムや他のアイドルのカードを使用して「レッスン」と称して育て上げたり、同一のカードを使用して「進化特訓」と所謂「進化」させたりします。さらには「スカウト」と称したストーリーモードで登場するキャラクターとバトル(ゲーム中では「コンテスト」と称している)したり、他のプレイヤーのカードと対決するバトルライブで対決したりすることで、アイドル達を育成する流れになっています。

リリース直後は色々とトラブルが有りましたが、今はまあ安定してるかな。でも、ところどころバグが有ったりしますね。私も幾つか発見してコミュニティを通して報告してたりしています(私は幸い、致命的なバグには遭遇したことはないですが)。
基本無料のゲームなので、グラビア・アイドルに興味がある方は遊んでみてはいかがでしょうか。

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2017年1月30日 (月)

「パックマンの父」、中村雅哉氏死去

元ナムコ代表取締役会長で、バンダイナムコホールディングス最高顧問、バンダイナムコエンターテインメントおよびナムコの名誉相談役を務めていた中村雅哉氏が、1月22日に逝去されました。享年91歳。

中村氏は、1955年にナムコ(現バンダイナムコホールディングス)の前身である、中村製作所を創業。1977年に「ナムコ」へ社名変更し、百貨店の屋上で電動木馬2台を設置することから始まり、アミューズメント施設やテーマパーク、業務用ゲーム機、家庭用ゲームソフトへと事業の領域を拡大し、エンターテインメント企業として成長させました。
数々のアーケードゲームを発表したナムコですが、1980年に発表した「パックマン」は世界中で大ヒットし、「最も成功した業務用ゲーム機」としてギネス世界記録にも認定されました(パックマンは今でも世界中で愛されているゲームキャラクターですしね)。それを表して、中村氏は「Father of PAC-MAN」(パックマンの父)と呼ばれたそうです。

偉大な創業者のご冥福をお祈りしましょう。

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2016年11月 9日 (水)

「ねこあつめ」映画化

餌やアイテムを設置してねこたちと戯れる、人気スマホゲーム「ねこあつめ」。その「ねこあつめ」が2017年に映画化されることが決まりました。
しかも実写

主演は伊藤淳史。他のキャストはまだ公表されていませんが、公式サイトも公開され、映画公開に向けて着々と進んでいます。

しかし、ショートアニメ(もしくはそれらを集めたオムニバス集)とかならば話はわかりますが、映画、しかも実写での制作とは驚きです。
原作(?)が「集めゲー」でストーリーとかもないゲームですので、どのようなストーリーで進めるのか、お馴染みのねこたちはどのように表現されるのか、「ねこあつめ」らしさはどのように表現されるか、といったところが非常に気になります(個人的にはまんぞくさんが出てくるかですかね。レアねこの中では現実味がある猫ですし)。

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2016年9月30日 (金)

ファミコン、手のひらサイズで復活

かつて一世を風靡した任天堂の家庭用ゲーム機「ファミリーコンピュータ」(通称、ファミコン)。そのファミコンが21世紀の世にダウンサイジングして復活しました。
#元記事はこちら

大きさはタイトルにもある通り、手のひらサイズ。オリジナルサイズの60%ほどの大きさとなっています。なので、カセットが入るわけではなく、30本のソフトが、いわゆる「プレインストール」の形で内蔵されています。内蔵ソフトは削除も追加もできず、搭載された30本のままとなります。
画面出力にはHDMIを採用。電源もUSB接続となっています。コントローラーもきちんと2つ付属(もちろん、コントローラーも小振りになっています)。

内蔵ソフトは入れ替えができませんが、それでもかつては世を沸かせたタイトルがチョイスされているので、そうそう飽きることはないと思います(内蔵ソフトの一覧は元記事を参照してください)。

さすがに「ファミリーベーシック」はありませんね(笑)。まあ、無くてもいいですけど…。しかし、30本のソフトが入って、5,980円(税別)は買い得感が半端ないですが…。

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2016年7月31日 (日)

「ねこあつめ」バックアップ&リストア

この記事でスマホの機種変更をしたことを書きました。機種変更をするにあたり、データ等のバックアップとリストア(復旧)は一大作業になります。しかし、ガラケーの機種変更に比べて、データの移行は楽になっているかなとも思います。メールもクラウドで管理するのが多くなってきていますし、電話帳データもクラウド保存(もしくはバックアップ可能)となっているサービスも多いです。写真データなども最初からSDカードに保存していればいいことですし(これはiPhoneには当てはまりませんが)。
ゲームも然りで、今ではほとんどのゲームがネットワーク越しにサーバーに保存するものがあるので、機種変更の敷居は低くなっているかなと。しかし、こうした、データを移行しやすい手段を提供していないゲームの場合はこうはいきません。いろいろと手を尽くしてデータの移行をしなければなりません。お題にある「ねこあつめ」もそうしたゲーム。発表されてから爆発的なヒットを飛ばした「ねこあつめ」ですが、実はデータ移行に関する手段が用意されていません。ユーザーからは要望が多く出ているのですが、なかなか実装されません。そんな「ねこあつめ」ですが、非公式ですが、バックアップする方法が存在し、ネットでも公開されています。
今回、そうした公開されている情報から「Helium」というアプリを使った方法でバックアップとリストアを行いました。しかし、実際やってみるとかなり敷居が高い方法であり、また、その点に関してボカシている情報が多いため、備忘録がてら情報を残しておこうと思います。

今回の対象はAndroid版の「ねこあつめ」になります。なお、「Helium」を使うバックアップ方法はパソコンを使用します。ここではWindows PCを使うケースとなります。
用意するものですが、以下になります。

  • Android Studio
  • Helium(Windows版)
  • Helium(Androidアプリ版)

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2015年10月30日 (金)

「ねこあつめ」バージョンアップ

放置型スマホゲームですが、その愛らしいキャラクターで人気のゲーム「ねこあつめ」がバージョンアップしました。新しいバージョンはVer.1.4.5。

今回のバージョンアップでは英語版に対応。この「ねこあつめ」、海外でも人気で、CNNでも話題に取り上げられたほどのタイトル。そういうこともあって、満を持しての英語版対応となりました。英語モードにすると、タイトルはさることながら、ねこさんたちの名前もアメリカナイズされています。
新猫さんも1匹追加されています。「ねこ手帳」を見ると、最後に追加されているので、レアねこさんですね。
(Google+にあるコミュニティ、「ねこあつめ同好会」では既にその新猫さんに遭遇した人もいます)
さらには「もようがえ」も1つ追加となりました。タイトルは「カリカリ西部劇」。ウェスタンチックな背景となっています。
他にはアイテムも追加。大型アイテムが多く追加されましたかね。

結構ハマっている人も多い「ねこあつめ」、今後のバージョンアップにも期待が上がります。

とりあえずは新猫さんを招かなければ!

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2015年4月20日 (月)

「妖怪ウォッチ」の和菓子

今や、押しも押されぬコンテンツとなった「妖怪ウォッチ」。その「妖怪ウォッチ」のキャラクターをかたどった和菓子がバンダイキャンディ事業部から発売されます。
#元記事はこちら

キャラクターをモチーフにした和菓子「食べマス」(「食べられるマスコット」の略)シリーズの第1弾として「妖怪ウォッチ」からジバニャン、ウィスパー、コマさんの3キャラクターが登場。まずは全国のイオングループで4/29~5/5の期間で先行販売するそうです。

かなりの再現度らしいですよ。

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2015年4月 5日 (日)

クリスタルパズル ハロ

「機動戦士ガンダム」のマスコットキャラクター、「ハロ」。その「ハロ」の立体パズルが出ていました。それが「クリスタルパズル ハロ」

色はグリーンとピンクの2色。ちょうど、初代ハロと「ガンダムSeed」のハロになりますね。
手足を付け替えることができ、ポーズを取らせることができます。
全部で49ピースのパズルなのですが、単色であること、本体が球体であることで、そこそこの難易度のようです。
#「目」もシールのようですし。

でも、できあがりはカワイイですので、作ってお部屋に飾るというのもありだと思います。

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2015年4月 2日 (木)

バンダイナムコ、17タイトルのキャラクターを開放へ

バンダイナムコゲームスは3月31日、「パックマン」、「ゼビウス」、「マッピー」など同社の17キャラクターを国内のクリエイターに開放する「カタログIPオープン化プロジェクト」を4月下旬に開始すると発表しました。
#元記事はこちら

通常の版権許諾と異なり、キャラクターの監修などは行わず、簡易的な企画審査だけでスマートフォンゲームなどのコンテンツに利用できるようにするそうです。
対象となるタイトルは「パックマン」、「ギャラクシアン」、「ゼビウス」、「マッピー」、「ギャラガ」、「ディグダグ」、「ドルアーガの塔」、「バトルシティ」、「スターラスター」、「バベルの塔」、「ワルキューレの冒険」、「スカイキッド」、「ドラゴンバスター」、「妖怪道中記」、「源平討魔伝」、「ワンダーモモ」、「ワギャンランド」の17タイトル。
多くのクリエイターの幅広い発想で、スマートフォンアプリやブラウザゲーム、新デバイスへの事業展開などに広く活用してほしいとのこと。コンテンツ提供可能なプラットフォームや企画申請方法、ビジネスモデルなどの詳細は改めて案内するそうです。

どれも懐かしいゲームタイトルですね。「パックマン」なんかは、もう世界的なキャラクターですしね。
でも、これらのタイトルって、全部「ナムコ」のタイトルじゃないかい?

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2015年2月25日 (水)

ねこあつめ

昨夜、google+のストリームに流れてきた投稿を見て、即座にダウンロードしました。それがHit-Pointが製作した「ねこあつめ」。

Nekoatsume

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