住まい・インテリア

2016年11月23日 (水)

電気ケトル

これまで、お湯を沸かすのに電気ポットを使っていたのですが、

  1. 沸くのに時間がかかる
  2. 電気代がかかる
  3. (経年劣化と思うが)湯出しがあまりよくない
  4. 一人暮らしには無駄に大容量

という状況になりました。で、またポットに買い換えるのもあれなので、電気ケトルにしようかと思ってたんですよね(というか、ポット買うときも、実は電気ケトルを選びたかった)。
で、購入しました。それがティファール 電気ケトル 「アプレシア ウルトラクリーン ネオ」 抗菌

容量も0.8リットルと手頃な容量です。一人暮らしなので、お湯を沸かして使うとしたら、カップ麺を作るか、カップスープを作るかなんですよね。それだと、1.0リットル前後が手頃な容量。
また、沸くのに時間がかからなくなり、お湯が沸けば自動的に通電も切れるので、無駄に電気代を掛ける必要が無くなります。
お湯が沸いても、本体もそれほど熱くならないので、安心です。また、電源部上をクルクルと回せるので、ケトル本体の取り回しも楽です。

これは一家に一つあってもいいかと(特に一人暮らしのところは)。

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2016年11月12日 (土)

2017年カレンダー

11月も10日を過ぎ、2016年も残りわずかとなってきました。そして、2017年ももう少しでやってきます。2017年を迎えるにあたって、用意するものと言えば、「カレンダー」。もう、店頭にも出ていますが、皆さん準備はできていますでしょうか?

アマゾン取扱の2017年カレンダー

さて、アイドルカレンダーの中でちょっと注目したいものがありまして、それが「橘花凛 2017年 カレンダー」「石原佑里子 2017年 カレンダー」 の2本。

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2016年5月25日 (水)

ビールの泡をクリーミーにするビアフォーマー

夏日が続く今日この頃、これからどんどん暑くなり、一杯のビールが恋しくなる季節になってきます。そんなビールの美味しさを演出するのが「泡」。グリーンハウスから、グラスに注がれたビールにきめ細かな泡を作り出す道具、「超音波式ビアフォーマー GH-BEERE-BK」が発売されました。


スティック型のビアフォーマーで、40kHzの均一な超音波振動により、微細で整った泡を作り出してくれます。ビールを注いだグラスに本体を挿し、スイッチを押すという簡単操作で、きめ細かいクリーミーな泡ができあがります。
ビールに触れる部分は水洗いすることができて、とても衛生的。軽量コンパクト(寸法31.4×210mm、重量が約61g)で持ち運びやすく、パーティーやアウトドアなどにも適しています。 電源にはは単四形アルカリ乾電池を2本使用。連続使用可能時間は約25分となっています。

これからの季節、一家に一本、用意しておいてもいいかもしれませんね。

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2015年6月 8日 (月)

自宅でフワフワなかき氷

夏本番にはまだ早いですが、夏日を超える日も多くなってきました。暑くなってくると、冷たいものを食べたくなりますが、その中でも「風流」を感じさせてくれるのが「かき氷」。昔ながらの氷を削り出したかき氷もいいですが、最近は粉雪のような新たな食感を与えてくれるかき氷もあったりします。そんな「ふわふわ」な食感を楽しめるかき氷を作れるのが「ROOMMATE 電動ハンディかき氷器 アイスマジック EB-RM1100A 」。

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2013年2月 8日 (金)

キングジムから洗濯機

キングファイル 」や「SHOT NOTE 」などの文具メーカーであるキングジムから、何と、洗濯機が発売されます。
#元記事はこちら

今回発売される「スウォッシュ 」はオフィスなどで使える卓上型の小型洗濯機。洗濯物と5リットルの水、洗剤を入れてタイマーをセットすれば洗濯できそうで、標準洗濯容量は250グラム。1回でぞうきんなら5枚、ふきんなら12枚程度を洗えるそうです。
オフィスなどでもぞうきんやふきんは使いますからね、それだけのために洗濯機を買うというのもおかしな話で、そういった点では、結構ニーズがあるかもしれませんね。
#場所もとりませんし。

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2012年10月30日 (火)

椅子を買い換えました

これまで使っていた椅子が、ガスシリンダーの軸受け部分がおかしくなり、座りにくくなってしまったため、買い直しました。買い直し製品は「BASIX ハイバックメッシュオフィスチェア COE142 」。

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2012年6月15日 (金)

LED電球の明るさ誇大表示に再発防止命令

消費者庁はLED電球の明るさの表示を誇張していたとして、12社に対し、景品表示法に違反する行為として、再発防止を含む措置命令を下しました。
#元記事はこちら

違反表示とされたのは全光束での明るさの白熱球に対する割合。例えば「白熱球40W相当」と表示している場合、JISで定められた比較基準、全光束485lm(ルーメン)以上でなければならないところ、基準値を下回っていたとのこと。
指摘された12社の製品の内、基準値との比率幅が最大で30.9%、最小で86.6%だったとのこと。
#つまり、最低なもので基準値の3割程度の
#明るさしかなかったということです。

LED電球といえば、指向性があることがよく言われますが、スポットライトなど一定方向だけを照らすような器具についてはこの基準には従う必要はないそうなのですが、空間全体を照らすような器具に取り付けるものの場合はJISで定められた基準(元記事に参考値があります)を満たさなければならないそうです。

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2011年4月 9日 (土)

ニッコールタンブラー 24-70

ニコンが出した新しいレンズ。

ではなく、名前を見てもわかる通り、タンブラーです。
#商品説明はこちら

ニコンの「ニッコール」ブランドのレンズ、「AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED」を模したタンブラーです。対物レンズ側が飲み口、ボディへの接続側が「底」となっているので、扱いには注意とのこと(笑)。
しかし、ニコンがこのような商品を出してくるとは思いませんでしたね。それに、化粧箱もニッコールレンズの化粧箱を模してます。
しかも、かなりの人気商品らしく、発売日である4/9時点ですでに売れ切れ状態。

しかし、商品写真だけですが、かなりリアルですね。注意事項の一文がしゃれにならないかも。

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2011年1月27日 (木)

パナソニック、白熱電球並みに光が広がるLED電球発表

パナソニックは白熱電球並みの範囲を照らし出すLED電球「EVERLEDS LDA7L-G/LDA7D-G」(以下、EVERLEDS)を発表しました。
#元記事はこちら

LED電球と言うと、白熱電球に比べると長寿命でecoであると言われながらも、照射角の狭さから「暗い」と言われ、思うように普及が進んでいませんでした(それと値段もありますかね。それでも、だんだんと下がってはきていますが)。このEVERLEDS、照射角が従来の120°から300°へと大幅に広がり、口金側にも光がまわるようになり、明るさが増しているそうです。
その秘密はLEDの配列を電球の円周上に配し、二重の反射板で照射角を広げているそうです。
#詳しくは元記事を参照。

気になる価格ですが、メーカーはオープンプライスを設定しており、店頭価格は3,800円が予想されています。やはり、出始めの頃と比べると、価格がグンと下がってますね。これならば白熱電球とのリプレースもしやすくなると思います。

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2010年7月31日 (土)

エグゼモードの「PVR-3」

エグゼモードでは、地デジ、デジタルBS/CSの3波に対応したチューナー「PVR-3」を8月上旬から販売開始するそうです。
#元記事はこちら
#エグゼモードの商品ページはこちら

「PVR-3」は単なるチューナーではなく、最大7台までの外付けHDDを接続して、デジタル放送番組を録画することが出来る製品となってます。映像出力端子もHDMI、D端子、コンポジットと用意されているので、様々なテレビにも対応しています。
ちなみに価格は24,800円。かなり安価なので、アナログ→デジタルへの移行を手軽に済ませたいと考えている人にはもってこいの商品ではないでしょうか。
#外付けHDD1台入れても、最安で4万円を切りますね。
#HDDケースとバルクHDDなら3万円をいくかいかないか
#といったところか。

(8/1追記)アマゾン でも取り扱いを始めたようです。

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