心と体

2019年10月 6日 (日)

心身ともにメンテナンスデー

結構疲れが溜まっていた感じなので、思い切ってメンテナンスデーにしてみた。

まず最初に行ったのは「Dr. FOOT」。足つぼマッサージでご存知のリフレクソロジーサロンですね。ここ数週間、足裏、特に左の足裏で親指の付け根から踵にかけて、土踏まずの辺りに痛みが走ってたんですよね。また、体重のかかり具合によっては親指の腹辺りに「プチプチ」という中で何かが潰れるかのような感覚(まあ、これがあって、老廃物が溜まってんだろうなと)。そういった症状もあったので、相談がてら行ってきました。
Dr. FOOTに行くのは、実に6年振り。施術記録が残っていたのはびっくりしましたね(笑)。うまい具合に30分空いた枠があったので、そこに入って施術してもらいました。施術を受けながら、例の痛みのことを相談。まあ、扁平足気味で土踏まずがほぼほぼ無い状態と、歩き方のクセみたいなものが重なって、歩行時の衝撃がモロに受けることでの筋膜の炎症ではないかという見立て。それを踏まえて、全体をまんべんなく揉みほぐしてもらいました。カイロプラクティックにも通って、首、肩、腰のあたりを整えてもらってるのですが、足裏の反射区もそこの辺りで「ズン」と来るような痛みがありました。その痛みに耐え、終わる頃には「痛気持ちいい」位になりました。ここで、施術済みの左足と未施術の右足を比べてみましたが、かなり変わりましたね(笑)。むくみが取れ、血液等の循環も良くなったことで、肌の色も変わりました。その変化を見て、右足も施術。30分のコースでの施術でしたが、かなり楽になりました。相談した際、浜松町にある「Dr. FOOT WALKING」を紹介してもらいました。ここでは、色々な角度で足を診断し、現在の状況や足に合わせて靴やインソール、足のケアの相談にのるそうです。どこか仕事帰りのタイミングで行ってみようかと思っています。

Dr. FOOTで足のメンテをした後は、秋葉原で心のメンテ、というかリフレッシュ。Fresh!撮影会に行ってきました。今回も先月同様、「ミスFLASH2020」の選考撮影会です。当初は朝一から行こうと思っていたのですが、バタバタしたのと、早めに足裏を診てもらおうと思ったので、今回も最終枠への参加としました。で、「ミスFLASH」候補生に投票するのですが、こちらも前回同様、白宮奈々ちゃんに投票し、ほとんどを白宮奈々ちゃんの撮影に費やしました。ちなみに、参加した最終枠での水着はダルメシアンパターンで、そこに犬耳と尻尾を付けていました。奈々ちゃんの撮影タイムが来るまでの間、別グループの撮影タイムでヲヲタリンリンちゃんを撮ってみました。SHOWROOM配信を見て、ちょっと気になったので撮ってみました。

で、撮影が終わって帰宅し、しばらくしてからカイロプラクティックの方にも行きました。特に凝ってる感じは無かったのですが、施術している最中、腰と首の付根が凝っていました。カイロプラクティックなので、全身フルメンテとなりました。

と言った感じで、結果としてメンテナンスデーとなりました。まあ、おかげで結構楽になりましたかね。明日からも頑張るとしますか。

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2019年9月29日 (日)

サウナの健康メリット

最近、サウナの人気がにわかに上がってきていますね。サウナ愛好家を指す「サウナー」という言葉も生まれていますし。グラビアアイドルの園都ちゃんもグラドル一のサウナーを自認していますね。

昔からサウナは健康に良いと言われていますが、最近の研究でより具体的な効果があることが発表されています。今回はサウナに入ることによる健康面でのメリットについて紹介していこうと思います。元記事はlifehacker

まずは「トレーニングの代わりになる」です。汗をかくことで新陳代謝を上げて内面から健康になるサウナですが、「25分間のサウナ入浴をすると、軽いトレーニングと同じくらい体力を使うことになる」そうです。ドイツの研究者のレポートで、

サウナに入ることによって実験の参加者の心拍数と血圧が上昇して、その後、普段の心拍数と血圧を下回ることを確認

 したそうです。これはエアロバイクを中程度の強度で漕いだのと同じことになるそうです。サウナルームに25分間じっと入っているだけでエアロバイクを中程度の負荷で漕ぐのと同じと言われると、確かに軽いトレーニングをしたのと同じなんだなぁと思えますね。

続いて、「サウナは精神衛生上良い」です。イースタンフィンランド大学の博士で、心臓専門医ジャリ・A・ラウカネン医師たちによる最新研究で

サウナでの入浴は、心臓の自律神経系のバランスを改善し、迷走神経の活動を高めて、交感神経の緊張を低下させることで、心拍数を落ち着かせてくれる 

ということがわかりました。さらに研究結果によると、

「基本的に、サウナを利用することで心身ともにリラックスできることが分かります。また、研究によると、サウナをよく使う人ほど、将来の精神疾患リスクが低下するという逆の相関関係にあることが示されています。現にサウナを利用することで、精神障害のリスクを減らせる可能性がある

とのことです。そう言われると、サウナの本場、フィンランドの方たちにはせかせかしていると言うか、張り詰めた、追い詰められていると言った「負」のイメージはないですね。

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2019年8月13日 (火)

水筒を清潔に保つ洗い方

皆さん、「マイボトル」や「水筒」はお持ちでしょうか?近年になって、マイボトルや水筒を持つ人が増えたと思います。理由は人それぞれだと思いますが、こうしたマイボトルや水筒を持ち歩くことはエコにも繋がったりします。
で、おそらく毎日のように使われてると思いますが、お手入れはどうされてますでしょうか?マイボトルにしろ、水筒にしろ、高さがあるので中を洗いにくいですよね。人によっては専用のブラシを買って洗う人もおられるでしょう。しかし、大半の方は水で何回か洗いでおしまいって感じにしていませんか。しかし、微生物学者や医者の意見として、マイボトルは使う度に毎日一度は洗うべきだそうです。夏は特に水分と高い温度で、雑菌やウイルス、カビなどが繁殖しやすくなり、食中毒など健康に害がおよぶ可能性もあるとのこと。
そこで、今回はマイボトルや水筒を清潔に保つ洗い方をご紹介しようと思います(元記事はlifehacker)。

まず1つ目は、「お湯と洗剤で洗う」です。割と単純で簡単な方法ですが、これが結構確実です。ポイントは、洗った後に、フタや本体に水垢などが残っていないかをチェックして、きちんと乾かすこと。
2つ目は、「お酢を利用して洗う」です。お酢には殺菌作用があることが知られていますが、それを利用して洗います。やり方は、ホワイトビネガーと水を半々にボトルに入れ、フタを閉めて振ってから、一晩そのままにしておいて翌朝にゆすぎます。これまた簡単な方法です。洗剤を使わない分、人体にも優しい洗浄方法ではないでしょうか。
3つ目は、「オキシドールで洗う」です。オキシドール、いわゆる「消毒薬」ですね。特に、ボトルの中が臭うようになったらこの方法がお勧めだそうです。オキシドールも薬局でかんたんに入手できますので、いざとなったら、この方法での洗浄も考えておいた方がいいかもしれません。
4つ目は、「入れ歯洗浄剤で洗う」です。盲点でしたが、これも良い洗浄方法ではないでしょうか。入れ歯洗浄剤は入れ歯に付いた雑菌を殺菌してくれます。また、口の中に入る入れ歯を洗うためのものですので、人体にも影響はありません。おそらく、2番目の「お酢で洗う」より「理に適った」洗浄方法ではないでしょうか。

とまあ、マイボトルの洗浄方法をご紹介しました。そんなに難しい方法ではありませんので、すぐにでも実践できると思います。また、今のような夏場は雑菌が増えやすいので、日々こうしたメンテナンスを行なうことで、マイボトルの寿命を伸ばすばかりか、自分の健康管理にも繋がります。ぜひ、実践してみてください。

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2019年5月30日 (木)

紙巻タバコ、追いやられる

健康上の観点で、喫煙者は日々、肩身の狭い思いを強いられていますが、紙巻たばこを巡っては更に厳しくなりそうです。

まずは喫茶店のルノアールは、2020年4月1日からグループ全店舗での紙巻たばこの喫煙を禁止することを発表しました。2020年4月に施行される受動喫煙防止法に基づいたルール変更によるもので、現在は、一部の完全禁煙の店舗を除いて、喫煙席、禁煙席と分煙化されていますが、2020年4月以降は、喫煙席では加熱式タバコのみが利用可能となり、紙巻タバコは完全禁止となるそうです。
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2019年5月27日 (月)

コクヨ、姿勢を改善する新型オフィス向けデスク「UPTIS」発表

昨日、この記事で正しい姿勢を撮ろうとすると、日本のオフィス向けデスクはうつむき加減の姿勢になってしまうということを書きましたが、タイムリーにも、コクヨからそんなうつむき加減となる姿勢を正せるオフィス向けデスク「UPTIS」(アプティス)が発表されました。
#元記事はこちら

特徴は、座る人に合わせて天板が8段階(最大12度)に傾けられること。傾斜によってノートPCのディスプレイを高い位置に配置できるため、自然とディスプレイを見上げる姿勢になり、首や手首への負担を軽減できるといいます。
傾けられるスペースの横には、小物を収納したり飲み物を置けるサイドテーブルを備え、オプションでメモやマグネットを貼り付けられるデスクトップパネルやPCディスプレイ台なども用意するそうです。

よく言われる話ですが、人間の頭は体重の一割ほどの重さがあり、それを頭より細い首が支えています。姿勢によってはかなりの悪影響があり、例えば、体重が60キロの人がうつむいた姿勢で頭を前に30度傾けると、首への負担は約18キロ相当、60度傾けると約27キロ相当までになるそうです。そんな負担を首にかけ続けていると、神経の圧迫や首まわりの筋肉疲労などで椎間板症や頸椎ヘルニア、さらに腰痛や膝の不調などの慢性疾患を引き起こすこともあり、耳鳴り、めまい、逆流性食道炎のような内部疾患や、自律神経失調症、脳梗塞、うつ病といった病気の引き金になることもあるそうです。
コクヨはスマートフォンやPCの普及によってうつむき姿勢が増えたオフィスワーカーに着目して、UPTISを開発。ユーザーが自然と姿勢を正せるようにするのを商品の狙いとしているそうです。
UPTISは6月3日からの発売予定で、価格は13万2000円(税別)からとなります。

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2019年5月26日 (日)

決めたことを毎日の習慣にするコツ

皆さん、何か習慣的に続けようとしているものはありますか?また、それは継続的に続いていますか?私もちょこちょこと何かやろうと思ったりするのですが、なかなか続かないことが多々あります。そのような人でも、決めたことを毎日の習慣にすることができる「コツ」をlifehackerでまとめています。見たところ、運動に関する習慣化についてまとめているようですが、運動以外にも適用できるのではないかと思います。

例えば、「月単位で目標を設定する」、「決意に理由をつける」なんかは、運動だけではなく、学習にも活用できそうですね。ただ、この中で「これはどうかな?」と思えるのが、「しっかりと座る」。まあ、きちんとした座り方をするのは大切なことだというのはわかるのですが、この中の

コンピュータの画面の高さを目のところまで上げる

というのが、場合によっては難しいかなと。自宅で使う机ならば、自分に合わせて選ぶことができるので、購入する際は椅子の高さ調整も踏まえて自分で選ぶことでこれを実現することができます。しかし、オフィスとなると話は別(むしろ、そのオフィスの方が長い時間いると思うのですが)。新しいオフィスだと、比較的オフィス家具も、こうした人間工学に基づいた設計のものもあって、それを選んでいるところもあると思うのですが、そうでないところだと厳しいですね。だいたい、椅子もそうですが、日本のオフィス家具って、低めに設定されているんですよね。しかし、近年の日本人の体型は欧米化しつつあり、座ったときでも、昔にくれべれば、目の位置が高い位置に来ています。そのため、旧来のデザインのオフィス家具で仕事をすると、ここで上げてる姿勢を保つのが難しいんですよね。実際、私も椅子の高さを調整して背筋が伸びるようにしているのですが、そうすると、コンピューターの画面は結構下の方になり、うつむき加減の姿勢で仕事をすることになるんですよ。これがまた苦痛。ただ座ってるだけなんですが、異様に疲れるんですよね。なので、座る姿勢は、場合によっては気を付けるのが難しいのではないかと思います。
それ以外については、まあ、何とかできるかなぁと。試しにやってみるのも悪くはないですね。

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2019年3月23日 (土)

すぐに作れて元気が出る飲み物

3月も下旬になり暖かくなってきたかと思いきや、今日は一転して肌寒い日となりましたね。明日はまた暖かくなるようですが、天気が変わりやすいと、体調も崩しやすくなります。今回はそんな時に、すぐに作れて元気の出る飲み物を紹介しようと思います。
#元記事はお馴染みlifehacker

紹介されているレシピは

  • 黒糖生姜ドリンク
  • オレンジ烏龍茶・グレープフルーツほうじ茶
  • ネギと生姜の卵スープ

の4つ。

やはり体を温めるためか、生姜を使ったレシピがありますね。ちょっと驚いたのが、「オレンジ烏龍茶」と「グレープフルーツほうじ茶」。その名の通り、オレンジジュースと烏龍茶、グレープフルーツジュースとほうじ茶を割合わせた飲み物。このレシピを作ったオガワチエコさんによると、以前に体調を崩した時に、バーのマスターが体調を気遣って出してくれたオレンジリキュールをウーロン茶で割った飲み物を出してくれたそうです。それが美味しかったので、アルコール「無し」バージョンを作ったそうです。

「ネギと生姜の卵スープ」を除けば、比較的簡単に作れそうですね(卵スープは朝に作るにはちょっと手が掛かりそう)。特に「オレンジ烏龍茶」と「グレープフルーツほうじ茶」は本当に簡単に作れます。年度末で、通常より忙しい方もいらっしゃると思いますが、エナジードリンクではなく、このような飲み物を朝に飲んで、忙しさを乗り切ってみてはいかがでしょうか。

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2019年2月22日 (金)

スマホを清潔にするには

皆さんはスマホの手入れってどのようにされてますでしょうか?例えば、通話した後なんかは顔の脂が付いたりするので、すぐに拭き取ったりするでしょうけど、それ以外はどうでしょう?結構指で触っているスマホですが、それくらいだとあまり拭いたりしませんよね。ちなみに、1日に平均して2,617回も触っているそうです。
そこで、今回は今や必需品となったスマートフォンの手入れの仕方をご紹介。元ネタはlifehackerです。

まずはお手軽な方法から。それは「クリーニングクロス」で拭くこと。メガネやカメラのレンズを拭くのに使うクリーニングクロス(リントフリー素材の布)で拭くことをAppleは推奨しているそうです。レンズを傷つけずに微細なホコリや油分などを拭き取るクリーニングクロスで拭くことは、理にかなっていますね。
次は少々手がかかりますが、薄めたアルコール液を吹き付けた布で拭くこと。濃度70%のイソプロピルアルコール(もしくは消毒用アルコール)と水を1:1の割合で、スプレーボトルに入れて希釈し、前出のリントフリー素材の布をそれで軽く湿らせてスマホを拭くと効果的だそうです。ただし、間違っても、この希釈液を直接スマホにスプレーしないように。

逆にやってはいけないのが、除菌用ティッシュで拭くことです。「除菌できるからいいんじゃないか」とお思いでしょうが、製品によっては、スマホのスクリーン自体に害を及ぼす可能性のある化学物質が含まれていることもあるので、除菌用ティッシュで拭くことはしない方がいいそうです。

ざっと簡単に紹介しましたが、手や顔に始終触れる頻度の高いスマートフォンですから、手入れはマメにするようにしましょう。

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2019年2月21日 (木)

スマホで撮影して、歯周病を見つける研究

東北大学とNTTドコモは、4/1から、歯周病発見AIの共同研究を開始することを発表しました。
#元記事はこちら

どのようにするかというと、スマートフォンで歯ぐきを撮影し、そこからAIで歯周病があるかどうかがわかるようになるというもの。
この共同研究では、撮影時の手ブレ、撮影時の明るさの違いなどを踏まえつつ、歯ぐきの色や、歯周病独特の形状などから、機械学習モデルが歯周病リスクを判定するようにするそうです。これには、東北大学の診断や研究にまつわる実績とドコモの技術を組み合わせて実現に向けるそうです。

今では、40歳以上になると、歯周病検診を受けるように通達が来るようになっているのですが(とは言っても、義務ではない)、受診率は4.3%(40歳~70歳が対象)とかなり低いのが実情。まあ、虫歯とかでなければ、歯医者に行こうなんて思う人は、そうはいませんよね。でも、実際に歯医者さんに診てもらわないと、歯周病があるかどうかというのはわかりません。そういった点では、この研究が実を結べば、歯医者に行こうと思わなくとも、検査をすることができるので、ちょっと期待しますね。

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2019年2月17日 (日)

ウォーキングアプリ「WalkCoin」

皆さん、何か運動はしていますか?若い頃から定常的にスポーツをされてる方は(ハードなものではない限り)、継続的に続けておられる方がほとんどかと思いますが、そうでない方って、あまり運動する習慣て身につかないですよね。そんな中でも、ジョギングやウォーキングは手軽に始められますが、それでも継続させるのがなかなか大変。そこで、そんなウォーキングを少しでも継続できるようなアプリが登場しました。それがAgoopが開発した「WalkCoin」。
#元の紹介記事はこちら

この「WalkCoin」。基本的には歩数計アプリなのですが、ちょっと変わった特徴があります。それは歩いた歩数をコインとして扱い、そのコインを利用した抽選に参加できるというもの。
歩数を1マイというコインに換算し、1日6,000歩以上で1マイ、さらに1週間(月~日曜日)での累計が10,000歩以上で1マイ、20,000歩以上で2マイ、30,000歩以上で3マイのウィークリーポイントが加算されます。なので、毎日6,000歩以上歩いていると、1週間で合計10マイのポイントを獲得することができます。
そして、貯まった「マイ」を使っての抽選。現在は「Amazonギフト券」をプレゼント中。抽選には2種類あり、10マイ1回引ける「歩数くじ(抽選)」と、30マイで1回引ける「確定くじ」があります。「歩数くじ」は抽選により、1万円、千円、300円、100円、50円が付与されます。「確定くじ」の方は、500円、または50円が付与されます。なお、付与されるクーポンは、今後順次増やしていく予定だそうです。

抽選もさることながら、歩数記録の機能も持っており、1日毎に記録され、過去の歩数を振り返ることもできます。そのため、歩数の傾向などを確かめることができます。

アプリはiOS向けとAndoroid向けを用意。iOS向けは既にリリースされていますが、Android向けは3月以降にリリース予定。

ただ歩くだけでは続けようとするモチベーションを保つのが難しいですが、「歩くことで何かを得る」ということで、習慣化できるかもしれません。「とりあえず、ウォーキングを始めてみようかな」という方は、このアプリを使ってみてはいかがでしょうか。

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